科学研究費助成事業

お知らせ

17/10/16

日本学術振興会ホームページから、平成30年度科学研究費助成事業公募要領の英語版及び審査における評定基準等の英語版が公開されましたので、お知らせいたします。

【平成30年度科学研究費助成事業-科研費-公募要領(英語版)へのリンク】

※今回掲載された英語版の範囲は、「Ⅰ 科学研究費助成事業-科研費-の概要等」~「Ⅲ 応募する方へ」までであり、「Ⅳ 既に採択されている方へ」以降については準備ができ次第の掲載となります。

(10/16追記)「Ⅳ 既に採択されている方へ」以降について、掲載されました。

【平成30年度審査における評定基準等(英語版)へのリンク】

17/10/11

日本学術振興会ホームページより「平成29年度科研費等の審査に係る総括」が公表されました。

当該文書には、研究種目、研究分野、年齢、職種別等の応募・採択状況についてのデータ、各研究種目毎に実施された審査方法についてなどが掲載されております。

日本学術振興会ホームページ「審査の総括」へのリンク

17/10/05

科研費電子申請システムに設定された各研究種目の選択画面に 「応募内容ファイル様式のダウンロード」欄を設け、添付ファイル項目の掲載ページへのリンクを設定されておりますが、

「新学術領域研究(研究領域提案型)」については、10月3日(火)まで 平成29年度の様式の掲載ページをリンク先として設定していたとの連絡がありました。

現在は平成30年度のリンク先に修正されているということですが、 誤って平成29年度の様式で作成されないよう、ご注意願います。

【平成30年度科学研究費助成事業‐科研費‐(新学術領域研究・特別研究促進費)の公募 公募要領・計画調書のダウンロード】

17/09/26

(9/26追記)

8月4日に開催された、第3回第9期研究費部会の議事録が公開されました。

(文部科学省 第9期研究費部会ホームページへのリンク)

---

文部科学省ホームページに、8月4日に開催された、第3回第9期研究費部会の配布資料が公開されました。

議題

1.科研費改革に関する作業部会における検討状況について

2.概算要求等について

3.科研費改革の取組状況について

4.その他

平成30年度の科研費公募に関係する情報、概算要求の情報、平成29年度挑戦的研究の採択状況等についての資料が公開されております。

(文部科学省 第9期研究費部会ホームページへのリンク)

17/09/25

(9/25追記)

科研費改革関連FAQが更新されました。

更新された質問は以下のとおりとなります。

2.若手研究関係

Q12.以前、日本学術振興会特別研究員(SPD・PD・RPD)として採用されていた際、出産・育児のために採用中断の期間を取得しているが、博士の学位を取得してからの期間を計算するに当たり、どのように考えればよいか。

Q13.博士の学位を取得する前に出産し、博士の学位を取得後に専業主婦としての育児期間を経てその後、研究機関に所属(就職)した。「若手研究」の応募要件である博士の学位取得後の年数から育児期間を除外できるのか。

2.研究計画調書関係

Q5.研究計画調書の記入に当たり、研究業績欄も含めて文字のポイントは11ポイント以上としなければならないのか。

Q6.研究計画調書はカラーで作成してもよいか。

Q7.これまでの研究活動について、研究計画調書のどの欄に記入すればよいか。 

(文部科学省 科研費ホームページのリンク)

  ※FAQは随時更新されます。

---

文部科学省より、本年9月を予定している平成30年度科学研究費助成事業における公募・審査から実施される、「新たな研究種目・枠組み」及び「新たな審査システム」について、これまでに研究者や事務担当者から受けた質問や留意点についてとりまとめた科研費改革関連FAQが公開されました。

下記の文部科学省の科研費ホームページで公開しておりますので、ご確認をお願いいたします。

また、「若手研究」の応募要件の変更に関連して、事務担当者からお問合せのあった下記の2点についてもFAQを作成していますので、ご確認いただくようお願いします。

「若手研究」の応募要件の変更に関連する質問

・研究機関に所属しない時期における育児期間の除外期間に関する取扱い(2.-Q5)

・所属の研究者が海外の大学等で学位を取得している場合の取扱い(2.-Q10)

(文部科学省 科研費ホームページのリンク)

  ※FAQは随時更新されます。

17/09/22

平成30年度科学研究費助成事業(科研費)応募に関する注意事項(完全版)を公開しましたので、ご確認願います。

(ZIPファイルダウンロードのリンク)(学内限定)

内容

 平成30年度科学研究費助成事業(科研費)応募に関する注意事項

 別冊1 独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム 研究者向け操作手引(簡易版)(応募手続き用)

 別冊2 「審査区分表」

 別冊3 「重複制限一覧表」

 別紙 科学研究費助成事業研究分担者承諾書 (他機関用)及び(同一機関用)

    研究分担者承諾書保管確認書

17/09/19

科研費電子申請システムにより、平成30年度科研費応募書類(研究計画調書)の作成等が可能となりました。作成等が可能となった研究種目は以下のとおりです。

・特別推進研究

・新学術領域研究(研究領域提案型)

・新学術領域研究(研究領域提案型)(継続の研究領域)

・基盤研究

・挑戦的研究

・若手研究

・奨励研究

・研究成果公開促進費 (今年度より応募手続きが電子化)

また、その他の種目においても、Web入力項目が増えていますので、ご注意願います。

 

17/09/15

平成30年度科研費公募要領のうち、文部科学省ホームページより公表されております、「新学術領域研究・特別研究促進費」につきまして、公募要領、計画調書等が9月14日訂正版として修正されました。

応募を検討されている方は、様式も修正されておりますので、必ず修正後の公募要領、研究計画調書等により作成をお願いいたします。

(文部科学省HPのリンク)

17/09/15

9月6日(水)に開催の「平成30年度科学研究費助成事業公募要領等説明会」につきまして、当日説明資料が文部科学省ウェブサイトに掲載されましたので、お知らせいたします。

(9/15)追記

当日の説明会の動画及びその他周知していただきたい事項に係る資料が追加されました。

【追加資料名】

・研究費の不正使用、研究活動における不正行為の防止について

・科研費電子申請システムの操作方法について

(文部科学省 ホームページのリンク) 

(9/11)追記

当日の主な質疑応答事項について(PDF・学内限定

17/09/15

文部科学省および独立行政法人日本学術振興会より、科研費の使用等に関するルールを分かりやすく解説した「科研費ハンドブック(研究機関用)-2017年度版(平成29年9月版)-」が公開されました。

以下のリンクよりダウンロード可能です。

(日本学術振興会HPのリンク)

17/09/07

平成30年度科研費公募の審査における評定基準等が公表されました。

審査の基準等がわかりますので、応募を検討されている方は、ご確認をお願いいたします。

(日本学術振興会 ホームページのリンク)

17/09/01

平成30年度科研費公募要領が公開されました。

詳しくは下記の日本学術振興会HPをご参照ください。

 

【平成30年度科学研究費助成事業】


・特別推進研究、基盤研究(S・A・B・C)、挑戦的研究(開拓・萌芽)、若手研究

研究成果公開促進費

新学術領域研究・特別研究促進費

(2017.09.04に新学術領域研究・特別研究促進費について追記しました。)

 

17/08/23

日本学術振興会ホームページにおいて、平成30年度科学研究費助成事業の研究計画調書(暫定版)が公開されました。

公開された研究計画調書(暫定版)は、従前から大きく変更される予定の「特別推進研究」、「基盤研究(一般)」、「若手研究」の研究計画調書です。

(8/23追記)日本語版に加えて、英語版も公開されましたので、お知らせいたします。

日本学術振興会ホームページ(リンク)

17/08/22

平成29年度科学研究費助成事業の審査結果について、 電子申請システムを利用した電子的開示が行われております。

審査結果の開示は、応募された研究課題のうち、審査の結果、 採択されなかった研究課題及び審査に付されなかった研究課題について、 研究計画調書提出時に開示希望のあった研究代表者に対して行われるものです。

開示期間:平成29年8月18日(金)~ 平成29年11月24日(金)

日本学術振興会からのお知らせリンク

17/07/31

文部科学省より平成29年7月6日付事務連絡「科学研究費助成事業(若手研究)の応募要件の変更に伴う府省共通研究開発システム(e-Rad)への登録作業について」が示され、平成30年度公募より、以下のとおり応募要件が変更になりました。

【平成29年度】

・平成29年4月1日現在で39歳以下の研究者(昭和52年4月2日以降に生まれた者)が一人で行う研究

【平成30年度】

・平成30年4月1日現在で博士の学位を取得後8年未満の研究者(※)が一人で行う研究

(※)博士の学位取得見込み者及び博士の学位を取得後に取得した産前・産後の休暇、育児休業の取得期間を除くと博士の学位取得後8年未満となる者を含む

・(経過措置)39歳以下の博士の学位を未取得の研究者が一人で行う研究

若手研究への応募を希望する際には、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)に博士の学位取得年月日を登録する必要がありますので、各所属の部局へご連絡願います。

【7月31日追記】

・文部科学省より平成29年7月28日付事務連絡「「若手研究」応募要件変更について」が示され、質問の多い項目について、以下のとおり応募要件が明確にされました。

○平成30年4月1日現在、39歳以下であっても、博士の学位取得後8年以上の研究者は原則として「若手研究」への応募はできません。

○同一研究者の受給回数を2回までとする制限は、今回の見直し以前に「若手研究(S・A・B)」を受給した回数を通算します。

○経過措置の期間については、新要件導入後3年程度とし、応募・採択の状況を踏まえて改めて検討の上定めることとしています。

17/07/14

日本学術振興会から平成29年度科学研究費補助金「調整金」を利用した前倒し使用の申請について通知がありました。 

詳しくは日本学術振興会のホームページをご確認ください。

日本学術振興会ホームページ(リンク)

17/07/14

日本学術振興会から平成29年度科学研究費助成事業(基金分、一部基金分)の前倒し支払請求について通知がありました。

詳しくは日本学術振興会のホームページをご確認ください。

日本学術振興会ホームページ(リンク)

17/07/13

平成29年度科学研究費助成事業(挑戦的研究)の応募・採択状況等が公開されました。

日本学術振興会リンク

17/07/06

平成29年6月8日に文部科学省より科研費改革説明会が開催され、当日資料及び動画が公開されました。

文部科学省リンク

17/07/06

平成29年度科学研究費助成事業の審査結果について、 電子申請システムを利用した電子的開示が行われております。

審査結果の開示は、応募された研究課題のうち、審査の結果、 採択されなかった研究課題及び審査に付されなかった研究課題について、 研究計画調書提出時に開示希望のあった研究代表者に対して行われるものです。

開示期間:平成29年11月24日(金)まで

日本学術振興会からのお知らせリンク

17/07/04

平成29年度科学研究費助成事業(国際共同研究加速基金(国際共同研究強化))の公募要領が公開されました。

  □ 国際共同研究加速基金(国際共同研究強化)詳細

    

※平成29年度の応募資格が変更されましたのでご注意ください。

平成29年度公募より、応募資格を「平成29年4月1日現在で「基盤研究(海外学術調査を除く)」又は「若手研究」に採択されており、応募時点において研究計画を実施中の研究代表者(平成29年4月1日現在で36歳以上45歳以下の者(昭和46年4月2日から昭和56年4月1日までに生まれた者)。ただし、博士の学位を取得後5年以上経過した者(平成24年4月1日までに学位を取得した者)は36歳未満でも可。)」としました。(公募要領9頁参照)(応募書類作成前に別途の事前申請が必要。部局担当者にご確認ください。)
 
※通常の研究種目と応募資格や助成金の取扱いが異なりますので、必ず公募要領をご確認ください。

※応募書類の作成・提出には科研費電子申請システムを使用します。

※応募書類の提出締切は部局ごとに設けられます。各部局担当者にご確認ください。

17/05/10

日本学術振興会から平成29年度科学研究費補助金「調整金」を利用した次年度使用の申請について通知がありました。

詳しくは日本学術振興会のホームページをご確認ください。

日本学術振興会ホームページ(リンク)

17/04/19

公募関係」欄に「平成29年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究活動スタート支援)公募説明会」の資料を掲載しました。

17/04/03

平成29年度科学研究費助成事業の交付内定について通知がありました。
通知及び交付申請に係る様式一覧(様式A・様式D・様式X)は
下記ホームページを参照してください。

日本学術振興会ホームページ(リンク)

【研究種目】
■新学術領域研究(研究領域提案型)
■基盤研究(S)(継続課題)・基盤研究(A)
■基盤研究(B)(審査区分「特設分野研究」を除く)・若手研究(A)
※平成24~26年度採択の一部基金分の継続課題は補助金部分のみの交付内定です。
■基盤研究(C)・若手研究(B)(新規採択の課題)
※基金分の継続課題は初年度に研究期間全体の交付内定が行われているため、
 今年度分の交付内定はありません。
■研究活動スタート支援(継続課題)

※採択結果については、必ず所属部局の科研費担当者にご確認ください。

17/03/24

平成28年度科学研究費助成事業における実績報告書等の提出期限が近づいて参りました。
実績報告書等は科研費電子申請システムで作成していただく必要があります。
操作手順の手引きを掲載いたします。報告書の提出締切は各部局担当者にご確認ください。
実績報告書等 作成・提出の流れ

17/03/02

平成29年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究活動スタート支援)の公募要領・
研究計画調書等が公開されました。
● 日本学術振興会
  ○ 研究活動スタート支援
    http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/22_startup_support/koubo.html
※応募書類の作成・提出には科研費電子申請システムを使用します。
※応募書類の提出締切は部局ごとに設けられます。各部局担当者にご確認ください。

17/02/07

日本学術振興会から科研費(基金分・一部基金分)継続課題に係る支払請求書
(基金分:様式F-2、一部基金分:様式Z-2)の提出等について通知がありました。
詳細は各部局からの通知及び日本学術振興会のホームページをご確認ください。
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/06_jsps_info/g_170201-1/index.html
申請書類は科研費電子申請システムで作成していただく必要があります。
提出締切は各部局で別途定めますので、対象者は各部局担当者にご確認ください。

17/01/17

日本学術振興会から科研費(基金分、一部基金分)における補助事業期間延長承認申請
手続きについて通知がありました。
申請書類は科研費電子申請システムで作成していただく必要があります。
提出締切は各部局で別途定めますので、申請希望者は各部局担当者にご確認ください。

16/12/08

日本学術振興会から平成28年度科学研究費助成事業(補助金分・一部基金分)の繰越について通知がありました。
詳細は各部局からの通知及び日本学術振興会のホームページをご確認ください。
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/06_jsps_info/g_151204/index.html
※申請書類の提出締切は各部局で別途定めますのでご注意ください。

16/10/03

平成28年9月8日(木)に開催した教員向け科研費説明会の資料は、URA室のホームページに掲載しています。
「公募関係」欄からもリンクしていますのでご確認ください。

16/09/29

平成29年度科学研究費助成事業(科研費)応募に関する注意事項【完全版】

16/09/20

9月6日(火)慶應義塾大学にて、文部科学省主催の「平成29年度科学研究費助成事業
公募要領等説明会」が開催されました。
当日配布された資料は、下記文部科学省ホームページからダウンロードできます。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1362010.htm

16/09/02

平成29年度科学研究費助成事業(科研費)の公募要領・研究計画調書等が公開されました。
■ 文部科学省
 □ 新学術領域研究、特別研究促進費
   http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1376349.htm
■ 日本学術振興会
 □ 特別推進研究、基盤研究(S・A・B・C)、挑戦的萌芽研究、若手研究(A・B)
 □ 研究成果公開促進費
   http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/02_koubo/index.html
※応募書類の提出締切は部局ごとに設定されます。各部局担当者にご確認ください。
※応募書類の作成・提出には科研費電子申請システムを使用します。

16/08/29

平成28年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)の交付内定について公表されました。
通知及び交付申請に係る様式一覧(様式A)は下記ホームページを参照してください。
日本学術振興会ホームページ(リンク)
研究種目:研究活動スタート支援(新規)
※採択結果については必ず所属部局の科研費担当者にご確認ください。
※交付申請には電子申請システムの使用が必要です。

16/07/05

平成28年度科学研究費助成事業(国際共同研究加速基金(国際共同研究強化))の公募要領が公開されました。
 □ 国際共同研究加速基金(国際共同研究強化)
   http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/35_kokusai/01_kyoka/koubo.html
※平成28年度は日本学術振興会で公募を行うこととなりました。
※応募資格は平成28年4月1日現在で「基盤研究(海外学術調査を除く)」又は「若手研究」に
 採択されており、応募時点において研究を実施中の研究者(平成28年4月1日現在で36歳以上 45歳以下の者)となります。
 通常の研究種目と応募資格や助成金の取扱いが異なりますので、必ず公募要領をご確認ください。
※応募書類の作成・提出には科研費電子申請システムを使用します。
※応募書類の提出締切は部局ごとに設けられます。各部局担当者にご確認ください。

16/04/15

公募関係」欄に「平成28年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究活動スタート支援)公募説明会」の資料を掲載しました。

16/04/04

平成28年度科学研究費助成事業の交付内定について通知がありました。
通知及び交付申請に係る様式一覧(様式A・様式D・様式X)は
下記ホームページを参照してください。

日本学術振興会ホームページ(リンク)

【研究種目】
■新学術領域研究(研究領域提案型)
■基盤研究(S)(継続課題)・基盤研究(A)
■基盤研究(B)・若手研究(A)
※平成24~26年度採択の一部基金分の継続課題は補助金部分のみの交付内定です。
■基盤研究(C)・挑戦的萌芽研究・若手研究(B)(新規採択の課題)
※基金分の継続課題は初年度に研究期間全体の交付内定が行われているため、
 今年度分の交付内定はありません。
■研究活動スタート支援(継続課題)

※採択結果については、必ず所属部局の科研費担当者にご確認ください。

16/03/03

平成28年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究活動スタート支援)の公募要領・
研究計画調書等が公開されました。
● 日本学術振興会
 ○ 研究活動スタート支援
   http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/22_startup_support/koubo.html
※応募書類の作成・提出には科研費電子申請システムを使用します。
※応募書類の提出締切は部局ごとに設けられます。各部局担当者にご確認ください。

16/02/04

日本学術振興会から科研費(基金分・一部基金分)継続課題に係る支払請求書
(基金分:様式F-2、一部基金分:様式Z-2)の提出等について通知がありました。
詳細は各部局からの通知及び日本学術振興会のホームページをご確認ください。
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/06_jsps_info/g_160201_1/index.html
申請書類は科研費電子申請システムで作成していただく必要があります。
提出締切は各部局で別途定めますので、対象者は各部局担当者にご確認ください。

15/12/10

日本学術振興会から平成27年度科学研究費助成事業(補助金分・一部基金分)の繰越について通知がありました。
詳細は各部局からの通知及び日本学術振興会のホームページをご確認ください。
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/06_jsps_info/g_151204/index.html
※申請書類の提出締切は各部局で別途定めますのでご注意ください。

15/11/25

清水敏久教授(理工学研究科)、慈道大介准教授(理工学研究科)、
西村和夫教授(都市環境科学研究科)の3名が独立行政法人日本学術振興会より
平成27年度「科研費」審査委員として表彰されました。
こちらは、第1段審査(書面審査)において有意義な審査意見を付していただいた
審査委員に対する表彰です。

表彰状授与の様子など、詳細は本学のホームページをご覧ください。
http://www.tmu.ac.jp/news/topics/8353.html

(参考:日本学術振興会ホームページ)
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/26_hyosho/index.html

15/10/06

平成27年8月28日(金)に開催した教員向け科研費説明会の資料は、URA室のホームページに掲載しています。
「公募関係」欄からもリンクしていますのでご確認ください。

15/09/28

「公募関係」欄に「平成28年度科学研究費助成事業(科研費)応募に関する注意事項【完全版】」を掲載しました。

15/09/15

9月14日(月)法政大学にて、文部科学省主催の「平成28年度科学研究費助成事業
公募要領等説明会」が開催されました。
当日配布された資料は、下記文部科学省ホームページからダウンロードできます。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1362010.htm

15/09/03

平成27年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)の交付内定について公表されました。
通知及び交付申請に係る様式一覧(様式A)は下記ホームページを参照してください。
日本学術振興会ホームページ(リンク)
研究種目:研究活動スタート支援(新規)
※採択結果については必ず所属部局の科研費担当者にご確認ください。
※交付申請には電子申請システムの使用が必要です。

15/09/01

平成28年度科学研究費助成事業(科研費)の公募要領・研究計画調書等が公開されました。
■ 文部科学省
 □ 新学術領域研究、特別研究促進費
   http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1361244.htm
■ 日本学術振興会
 □ 特別推進研究、基盤研究(S・A・B・C)、挑戦的萌芽研究、若手研究(A・B)
 □ 研究成果公開促進費
   http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/02_koubo/index.html
※応募書類の提出締切は部局ごとに設定されます。各部局担当者にご確認ください。
※応募書類の作成・提出には科研費電子申請システムを使用します。

15/07/29

7月10日(金)明治大学にて日本学術振興会主催の「科学研究費助成事業実務担当者向け説明会」
が開催されました。
当日配布された資料は、日本学術振興会の科研費ホームページからダウンロードできます。
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/06_jsps_info/g_150724/index.html
関係教職員はぜひご覧ください。

15/07/24

平成27年度科学研究費助成事業(国際共同研究加速基金(国際共同研究強化))の公募要領が
公開されました。
■ 文部科学省
 □ 国際共同研究加速基金(国際共同研究強化)
   http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1360162.htm
※こちらの研究種目は平成27年度から新たに募集が開始されたものです。
※応募資格は平成27年4月1日現在で「基盤研究(海外学術調査を除く)」又は「若手研究」に
 採択されており、応募時点において研究を実施中の研究者(平成27年4月1日現在で36歳以上
 45歳以下の者)となります。
 通常の研究種目と応募資格や助成金の取扱いが異なりますので、必ず公募要領をご確認ください。
※応募書類の作成・提出には科研費電子申請システムを使用します。
※応募書類の提出締切は部局ごとに設けられます。各部局担当者にご確認ください。

15/04/10

公募関係」欄に「平成27年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究活動スタート支援)公募説明会」の資料を掲載しました。

15/04/06

平成27年度科学研究費助成事業の交付内定について通知がありました。
通知及び交付申請に係る様式一覧(様式A・様式D・様式X)は
下記ホームページを参照してください。

日本学術振興会ホームページ(リンク)

【研究種目】
■新学術領域研究(研究領域提案型)
■基盤研究(S)(継続課題)・基盤研究(A)
■基盤研究(B)・若手研究(A)
※平成24~26年度採択の一部基金分の継続課題は補助金部分のみの交付内定です。
■基盤研究(C)・挑戦的萌芽研究・若手研究(B)(新規採択の課題)
※基金分の継続課題は初年度に研究期間全体の交付内定が行われているため、
 今年度分の交付内定はありません。
■研究活動スタート支援(継続課題)

※採択結果については、必ず所属部局の科研費担当者にご確認ください。

15/03/18

■平成27年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究活動スタート支援)の公募説明会を
 平成27年4月2日(木)に南大沢キャンパス6号館101教室で開催します。
■「公募関係」欄に「平成27年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究活動スタート支援)
 応募に関する注意事項」を掲載しました。

15/03/04

平成27年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究活動スタート支援)の公募要領・
研究計画調書等が公開されました。
● 日本学術振興会
 ○ 研究活動スタート支援
   http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/22_startup_support/koubo.html
※応募書類の作成・提出には科研費電子申請システムを使用します。
※応募書類の提出締切は部局ごとに設けられます。各部局担当者にご確認ください。

15/02/06

日本学術振興会から科研費(基金分・一部基金分)継続課題に係る支払請求書
(基金分:様式F-2、一部基金分:様式Z-2)の提出等について通知がありました。
詳細は各部局からの通知及び日本学術振興会のホームページをご確認ください。
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/06_jsps_info/g_150202_2/index.html
申請書類は科研費電子申請システムで作成していただく必要があります。
提出締切は各部局で別途定めますので、対象者は各部局担当者にご確認ください。

15/01/16

日本学術振興会から科研費(基金分、一部基金分)における補助事業期間延長承認申請
手続きについて通知がありました。
申請書類は科研費電子申請システムで作成していただく必要があります。
提出締切は各部局で別途定めますので、申請希望者は各部局担当者にご確認ください。

14/12/11

日本学術振興会から平成26年度科学研究費助成事業(補助金分・一部基金分)の繰越について
通知がありました。
詳細は各部局からの通知及び日本学術振興会のホームページをご確認ください。
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/06_jsps_info/g_141205/index.html
※申請書類の提出締切は各部局で別途定めますのでご注意ください。

14/12/02

若山修一教授(理工学研究科)と梶原康博教授(システムデザイン研究科)が
独立行政法人日本学術振興会より平成26年度「科研費」審査委員として表彰されました。
こちらは、第1段審査(書面審査)において有意義な審査意見を付していただいた
審査委員に対する表彰です。

表彰状授与の様子など、詳細は本学のホームページをご覧ください。
http://www.tmu.ac.jp/news/topics/8353.html

(参考:日本学術振興会ホームページ)
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/26_hyosho/index.html

14/09/04

「公募関係」欄に「平成27年度科学研究費助成事業 採択に向けた教員向け説明会」の配布資料及び講演の動画を掲載しました。

14/09/04

平成26年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)の交付内定について公表されました。
通知及び交付申請に係る様式一覧(様式A)は下記ホームページを参照してください。
日本学術振興会ホームページ(リンク)
研究種目:研究活動スタート支援(新規)
※採択結果については必ず所属部局の科研費担当者にご確認下さい。
※交付申請には電子申請システムの使用が必要です。

14/07/31

科研費ハンドブック-2014年度版-(研究者用・研究機関用)が作成されました。
詳しくは日本学術振興会のホームページをご覧ください。
日本学術振興会ホームページ(リンク)

14/06/03

平成26年度科学研究費助成事業の交付内定について公表されました。
通知及び交付申請に係る様式一覧(様式A)は下記ホームページを参照してください。

日本学術振興会ホームページ(リンク)

【補助金分】研究種目:■基盤研究(S)(新規採択の課題)

14/05/08

日本学術振興会から平成26年度科学研究費補助金「調整金」を利用した次年度使用の申請について通知がありました。
詳しくは日本学術振興会のホームページをご確認ください。

日本学術振興会ホームページ(リンク)

14/04/04

平成26年度科学研究費助成事業の交付内定について通知がありました。
通知及び交付申請に係る様式一覧(様式A・様式D・様式X)は
下記ホームページを参照してください。

日本学術振興会ホームページ(リンク)

【補助金分】研究種目:
■新学術領域研究(研究領域提案型)
■基盤研究(S)(継続課題)・基盤研究(A)
■基盤研究(B)・若手研究(A)(平成23年度以前採択の課題)
■基盤研究(C)・挑戦的萌芽研究・若手研究(B)(平成22年度以前採択の課題)
■研究活動スタート支援(継続課題)
【基金分】研究種目:
■基盤研究(C)・挑戦的萌芽研究・若手研究(B)(新規採択の課題)
※基金分の継続課題は初年度に研究期間全体の交付内定が行われているため、
 今年度分の交付内定はありません。
【一部基金分】研究種目:
■基盤研究(B)・若手研究(A)
※一部基金分の継続課題は補助金部分のみの交付内定です。

※採択結果については、必ず所属部局の科研費担当者にご確認ください。

14/04/02

平成26年4月2日(水)首都大学東京 南大沢キャンパスで開催した
科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究活動スタート支援)
公募説明会の配布資料を「公募関係」欄に掲載しました。
研究計画調書作成の参考資料です。ご活用ください。

各種交付決定後の様式(補助金分:様式B・C、基金分:様式E・F、一部基金分:様式Y・Z)

科研費使用要領及び首都大様式等(学内専用)

公募関係(学内専用)

平成30年度科学研究費助成事業 科研費講習会 (平成29年9月7日(木)開催)

 平成30年度科学研究費助成事業(科研費)応募に関する注意事項【完全版】(ZIP)

平成29年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究活動スタート支援)

公募に関する学内説明会(平成29年4月6日(木)開催)

  • 本学教員による講演

     理工学研究科 高鳥 直士 准教授(配布資料

     人間健康科学研究科 増谷 順子 准教授(配布資料
  • 応募に関する注意事項

     産学公連携センター調整係長 坂根 央
  • 研究費不正使用防止について

     産学公連携センターコンプライアンス係長 菅野 茂 (配布資料

平成29年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究活動スタート支援)応募に関する注意事項pdf

翌年度繰越について(補助金分・一部基金分)(学内専用)

交付決定時には予想しえなかったやむを得ない事由に基づき年度内に補助事業が完了しない見込みのあるものについては、日本学術振興会へ繰越の申請を行い、承認を得たうえで研究費を翌年度に繰越して使用することができます。

※平成25年度から一部の研究種目の繰越申請書類は、科研費電子申請システム上で作成ができるようになりました。以下に掲載する様式は、電子申請システムを利用しない場合にのみご使用ください。

事前相談に必要な様式

繰越制度の手引き等※事前によくお読みください。

  • 留意事項 (pdf )
  • 概要 (pdf )

その他

科研費に関するFAQ

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