各府省等 募集一覧

【ご注意】申請にあたっては、必ず各学部(系)事務室を経由して下さい。

募集締切は研究推進課への提出期限を表示しています。各学部(系)事務室では、これより早く締切日を設定している可能性がありますので、必ず所属部局の担当者にお問合わせ下さい。
e-Rad(電子申請)システムを利用して申請する場合のID取得はこちらを参照して下さい。

 

JST 2022年度 国際青少年サイエンス交流事業 さくらサイエンスプログラム

募集団体 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
募集事業 2022年度 国際青少年サイエンス交流事業 さくらサイエンスプログラム
公募概要・お知らせ 本事業は、産学官の緊密な連携により、日本の青少年と海外の国・地域の青少年との科学技術分野の交流を通して、
➀ 科学技術イノベーションに貢献しうる優秀な人材の養成・確保
② 国際的頭脳循環の促進
③ 日本と海外の教育研究機関間の継続的連携・協力・交流
④ 科学術外交にも資する日本と海外の国・地域との友好関係の強化
に貢献し、ひいては、日本及び世界の科学技術・イノベーションの発展に寄与することを目的とするものです。
○さくら招へいプログラム
日本の教育機関、研究機関、企業、団体が受入れ機関となって世界各国の大学・研究機関から青少年を日本に招へいし、交流を行うプログラム。
○さくらオンラインプログラム
さくらサイエンスプログラムの目的に沿ったものであることを前提に、オンラインだからこそできる交流を行うプログラム。
(継続的・シリーズ的な実施を想定)
※詳細は、募集要項をご確認ください。
申請期限 研究推進課締切:JSTへの申請希望日の一週間前まで
公募期間:2022年11月4日(金)まで
募集要領等
URL https://ssp.jst.go.jp/form/index.html#5
https://ssp.jst.go.jp/online/2022.html#4
e-Rad URL
申請方法 ・さくら招へいプログラムについて
Web上の専用システムで受付となりますが、申請書を事前に確認いたしますので、「交流計画書」エクセルファイル様式に申請内容を予め記入したものをJSTへの申請希望日の一週間前までに部局担当者を通じて研究推進課にご提出ください。
・さくらオンラインプログラムについて
JSTへの申請希望日の一週間前までに部局担当者を通して「交流計画書」を研究推進課に提出してください。(オンラインプログラムはWeb受付システムは不使用)
※詳細は、部局担当者からの事務連絡を御確認ください。
※実施時期によって受付期間が異なりますのでご注意ください。

AMED 令和4年度 障害者対策総合研究開発事業(精神障害分野)、(その他)

募集団体 国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
募集事業 令和4年度  障害者対策総合研究開発事業(精神障害分野)、(その他)
公募概要・お知らせ 障害者対策総合研究事業(精神障害分野)では、以下の項目を4本柱として、多様化するニーズ・課題に対応することを目指しています。
 1. 客観的診断法の確立と治療の最適化
 2. 心の健康づくり等に資する研究開発の推進
 3. 依存症の治療回復に資する研究開発の推進
 4. 精神障害分野の研究促進におけるデータ利活用に関する研究構築

障害者対策総合研究事業(その他)では、障害者の地域社会での共生の実現や社会的障壁の除去につながる技術開発等の研究開発を行うとともに、障害を招く疾患等についての病因・病態の解明、診断、治療法、リハビリテーション法等の先進的・実践的な研究を推進します。
※詳細は、各公募要領をご確認ください。
申請期限 研究推進課締切:令和4年2月2日(水)
公募締切:令和4年2月7日(月) 正午
募集要領等
URL https://www.amed.go.jp/koubo/14/03/1403B_00028.html
https://www.amed.go.jp/koubo/14/03/1403B_00029.html
e-Rad URL https://www.e-rad.go.jp/erad/portal/jigyolist/details/details/details/K039275/
https://www.e-rad.go.jp/erad/portal/jigyolist/details/details/details/K039347/
申請方法 ①申請者がe-Radにて提案書を提出する。
②部局事務担当者が研究推進課締切までにe-Radにて承認処理をする。
③研究推進課にて機関承認する。
【注】経理事務担当者欄には所属部局の会計担当者名を記載してください。

AMED 令和4年度 長寿科学研究開発事業

募集団体 国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
募集事業 令和4年度 長寿科学研究開発事業
公募概要・お知らせ 新型コロナウイルス感染症の蔓延に伴い、高齢者の不活発やストレス等に伴う運動機能低下の発生率上昇が懸念されるなか、フレイルの発生リスクや進行の指標となるバイオマーカーを開発して高齢者の運動機能低下に対する新規治療手法の開発を推進します。さらに、高齢者に特有の疾患・病態・徴候(フレイル・サルコペニア等)に着目し、加齢に伴い疾患との関連性が証明されている徴候の原因解明と適切・効果的な介入方法の開発研究を推進するため、介護現場への導入が容易で活用性が高い超音波計測機器による科学的エビデンスに基づいた骨格筋量測定の今般の新型コロナウイルス感染症流行に伴い余儀なくされた、生活様式の変更にも対応すべく、高齢者医療・介護現場の革新を後押しする新規研究に取り組んでいきます。

公募研究開発課題名
1 高齢者のフレイルに対する評価指標と新規介入手法の確立に資するバイオマーカー開発
2 高齢者に対する最適なリハビリテーションと栄養管理のための、超音波による簡易的骨格筋量評価アルゴリズムの開発
申請期限 研究推進課締切:令和4年1月24日(月)
公募締切:令和4年1月27日(木)正午
募集要領等  
URL https://www.amed.go.jp/koubo/15/01/1501B_00040.html
e-Rad URL https://www.e-rad.go.jp/erad/portal/jigyolist/details/details/details/K038927/
申請方法 ①申請者がe-Radにて研究計画書を提出する。
②部局事務担当者が研究推進課締切までにe-Radにて承認処理をする。
③研究推進課にて機関承認する。
【注】経理事務担当者欄には所属部局の会計担当者名を記載してください。

厚生労働省 令和4年度 厚生労働科学研究費補助金公募(1次)

募集団体 厚生労働省
募集事業 令和4年度 厚生労働科学研究費補助金公募(1次)
公募概要・お知らせ 厚生労働科学研究費補助金は、「厚生労働科学研究の振興を促し、もって、国民の保健医療、福祉、生活衛生、労働安全衛生等に関し、行政施策の科学的な推進を確保し、技術水準の向上を図ること」を目的とし、独創的又は先駆的な研究や社会的要請の強い諸問題に関する研究について競争的な研究環境の形成を行い、厚生労働科学研究の振興を一層推進する観点から、毎年度厚生労働省ホームページ等を通じて、研究課題の募集を行っています。応募された研究課題は、事前評価委員会において「専門的・学術的観点」や「行政的観点」等からの総合的な評価を経たのちに採択研究課題が決定され、その結果に基づき補助金が交付されます。
※詳細は下記URL先をご参照ください。
申請期限 研究推進課締切:令和4年1月21日(金)
公募締切:令和4年1月25 日(火)午後5時30分
募集要領等
URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_22712.html
e-Rad URL
申請方法 ①申請者がe-Radにて研究計画書を提出する。
②部局事務担当者が研究推進課締切までにe-Radにて承認処理をする。
③研究推進課にて機関承認する。
【注】研究計画書の「経理事務担当者」欄には所属部局の会計担当者名をご記載ください。

AMED 令和4年度採択 e-ASIA 共同研究プログラム 共同研究課題 医療研究分野(感染症、がん)

募集団体 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
募集事業 令和4年度採択 e-ASIA 共同研究プログラム 共同研究課題 医療研究分野(感染症、がん)
公募概要・お知らせ e-ASIA 共同研究プログラム(e-ASIA JRP)は、平成24年6月に発足した東アジアサミット参加国を参加想定国とした多国間共同研究課題支援プログラムです。本プログラムは、アジア諸国において、科学技術分野における研究交流を加速することにより、研究開発力を強化するとともに、環境、防災、材料・代替エネルギー、農業、医療研究(感染症、がん)など、アジア諸国が共通して抱える課題の解決を目指しています。
医療研究分野では多国間共同研究による、アジア地域における研究開発力の強化と公衆衛生・医療問題の克服を目的として公募を行います。
1. 感染症(AMRを含む)
2. がん
申請期限 研究推進課締切:2022年3月23日(水)
公募締切 令和4年3月30日(水)
(1)e-ASIA JRP事務局へのeメールによる提出 17時(タイ時間)
(2)e-Radによる応募書類の提出 17時(日本時間)
募集要領等
URL https://www.amed.go.jp/koubo/20/01/2001B_00034.html
e-Rad URL https://www.e-rad.go.jp/erad/portal/jigyolist/details/details/details/K039282/
申請方法 e-Radにて応募書類の提出をしてください。
※部局での承認処理及び研究推進課での機関承認を経て、応募完了となります。
※さらに、日本側研究代表者が共同研究課題全体のコンソーシアムLEAD PIの場合はe-ASIA JRP事務局へeメールにより共同研究課題提案書を提出する必要があります。詳細は上記URLよりご確認ください。

JST 令和4年度採択 e-ASIA 共同研究プログラム 共同研究課題「イノベーションのための先端融合」分野、「代替エネルギー」分野

募集団体 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
募集事業 令和4年度採択 e-ASIA 共同研究プログラム 共同研究課題「イノベーションのための先端融合」分野、「代替エネルギー」分野
公募概要・お知らせ 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、「e-ASIA共同研究プログラム(e-ASIA Joint Research Program; “e-ASIA JRP”)」に参加し、3カ国以上の多国間国際共同研究課題を支援しています。
e-ASIA JRPは、アジア地域において、科学技術分野の研究開発力の強化を目指し、研究交流を加速するとともに、アジア諸国が共通して抱える課題の解決を目指し、国際共同研究を推進するプログラムです。
共同研究の募集対象分野
① イノベーションのための先端融合分野:「Greener Digital Cities(より環境に優しいデジタル都市)」
② 代替エネルギー分野:「都市/生物資源廃棄物から生み出されるエネルギー、バイオケミカル、バイオ燃料」
「バイオマスに適合した新しい燃料電池」
「熱帯および亜熱帯の代替エネルギー」
申請期限 研究推進課締切:令和4年3月23日(水)
公募締切:令和4年3月30日(水)
(1)Lead PIからe-ASIA事務局への応募書類の提出:午後5時(タイ時間)
(2)日本側研究代表者によるe-Rad登録:午後7時(日本時間)
募集要領等
URL https://www.jst.go.jp/inter/program/announce/announce_easia_jrp_11th.html
e-Rad URL https://www.e-rad.go.jp/erad/portal/jigyolist/details/details/details/K039407/
https://www.e-rad.go.jp/erad/portal/jigyolist/details/details/details/K039276/
申請方法 各部局を通じて、研究推進課へ提案書類一式を電子ファイルで提出してください。学長印を押印した確認書(PDF)を返送しますので、期限までにe-Radにて応募書類の提出をお願いします。
※さらに、日本側研究代表者が共同研究課題全体のコンソーシアムLEAD PIの場合はe-ASIA JRP事務局へ電子メールにより共同研究課題提案書を提出する必要があります。詳細は上記URLよりご確認ください。

東北大学流体科学研究所 令和4年度萌芽公募共同研究

募集団体 東北大学流体科学研究所
募集事業 令和4年度萌芽公募共同研究
公募概要・お知らせ 本研究所では、物質のみならずエネルギーや情報の流れなど、人間生活の中で避けて通れない「時間軸」と「空間軸」上で展開されるあらゆる「流動」を対象とする「流体科学」を核として人類社会のさまざまな重要問題を解決するため、本研究所において、所外研究者と本研究所の教員とが協力して行う共同研究を下記により募集します。本研究所以外の国内の研究者が、本研究所所属の研究者と本研究所の施設、設備等を利用して行う萌芽的な共同研究です。本研究所研究者との事前打ち合わせは必要ありません。
下記の分野に関わる流体科学の研究課題を募集します。
① 環境・エネルギー分野
② ナノ・マイクロ分野
③ 健康・福祉・医療分野
④ 宇宙・航空分野
⑤ 基盤流体科学分野
⑥ その他
申請期限 令和4年1月17日(月)
募集要領等
URL http://www.ifs.tohoku.ac.jp/jpn/koubo/index.html
https://www.ifs.tohoku.ac.jp/jpn/koubo/data/ifs_houga_guidelines2022-j.pdf
e-Rad URL
申請方法 申請者は、希望する本研究所の対応教員を選び、申請して下さい。申請に当たって事前に所内対応教員の了解を得る必要はありません。
また、本研究所の次世代融合研究システム(スパコン)、低乱風洞実験施設、衝撃波関連施設を利用して研究を計画している申請者は、採択後に所内対応教員を通じて、別途、設備利用の申請を行ってください。

京都大学生存圏研究所 令和4年度生存圏データベース (材鑑調査室)共同利用・共同研究

募集団体 京都大学生存圏研究所
募集事業 令和4年度生存圏データベース(材鑑調査室)共同利用・共同研究
公募概要・お知らせ 京都大学生存圏研究所に設置されている材鑑調査室は、全国の大学において最も充実した木材標本室と言えます。このような貴重な木材標本を森林科学のみならず、植物学、考古学、美学・美術史学、建築学等々の国内外の多方面の研究者あるいは広く木材標本に関心のあるその他の方々と共同研究し、新しい「木の文化」を創造し、また木材ならびに森林樹木の諸性質に関わるデータベース構築を推進するなど、木質資源の持続的利用ならびに保全に寄与する研究を指向しています。
申請期限 令和4年1月14日(金)
募集要領等
URL https://www.rish.kyoto-u.ac.jp/applications/zaikan2022/
e-Rad URL
申請方法 研究代表者は、課題、内容を研究協力者と充分相談のうえ、生存圏データベース(材鑑調査室)共同利用・共同研究申請書 (様式 1:ワード形式)・別紙:研究組織(エクセル形式) 各 1 部を電子メールの添付にて提出してください。
※詳細は公募要領をご確認ください。

京都大学生存圏研究所 令和 4 年度マイクロ波エネルギー伝送実験装置共同利用・共同研究

募集団体 京都大学生存圏研究所
募集事業 令和 4 年度マイクロ波エネルギー伝送実験装置共同利用・共同研究
公募概要・お知らせ マイクロ波エネルギー伝送実験装置(METLAB)は、マイクロ波エネルギー伝送実験を効率的に行うための電波暗室及び実験装置です。マイクロ波エネルギー伝送、宇宙太陽発電、電波科学一般及び生存圏科学のための電波の新しい応用に関する実験のためにのみ利用できます。
装置の概要については、公募要領をご確認ください。
申請期限 令和4年1月28日(金)
募集要領等
URL https://www.rish.kyoto-u.ac.jp/metlab/kobo.html
e-Rad URL
申請方法 所定の様式による、共同利用・共同研究申請書および別紙研究組織1部提出して下さい。提出方法は、電子メールによる送信(形式はMicrosoft WordまたはPDF)にて受け付けます。

京都大学生存圏研究所 2022年度電波科学計算機実験装置共同利用・共同研究

募集団体 京都大学生存圏研究所
募集事業 2022年度電波科学計算機実験装置共同利用・共同研究
公募概要・お知らせ 本共同利用では、生存圏の電波科学現象など生存圏科学に関する大規模計算機実験に関する研究課題を募集します。具体的には以下のカテゴリーに該当する課題です。
◾ 宇宙プラズマ電磁環境解析(波動粒子相互作用、プラズマ波動解析等)
◾ 宇宙機-プラズマ相互作用解析(衛星帯電、非化学推進等)
◾ 中性大気波動力学解析
◾ 電波応用、電波科学一般
◾ その他の生存圏(森林圏、人間生活圏など)関連の計算機実験及び解析
◾ 大規模計算機実験に有効な数値解析手法開発
申請期限 2022年1月31日(月)
募集要領等
URL http://space.rish.kyoto-u.ac.jp/akdk/kobo.html
e-Rad URL
申請方法 申請書本紙と申請書別紙(研究組織票)の二つの書類を提出してください。
なお、申請課題が採択された場合、所定の承諾書の提出が必要となります。
※詳細は公募要領を確認してください。

名古屋大学未来材料・システム研究所 2022年度共同利用・共同研究

募集団体 国立大学法人東海国立大学機構 名古屋大学未来材料・システム研究所
募集事業 2022年度 名古屋大学未来材料・システム研究所共同利用・共同研究
公募概要・お知らせ (1)2022年度名古屋大学未来材料・システム共同利用・共同研究
本学以外の機関に所属する教員又は研究者と本研究所の教員とが協力して行う、環境調和型で持続発展可能な省エネルギー・創エネルギー技術(エネルギー変換、蓄エネルギー、エネルギー伝送およびエネルギー消費の高度化・超効率化)の開発共同利用・共同研究を公募します。

(2)2022年度名古屋大学未来材料・システム共同利用・共同研究(国際共同研究)
海外を拠点とする研究者と本研究所の教員とが協力して行う、環境調和型で持続発展可能な省エネルギー・創エネルギー技術の開発に関する国際共同研究を公募します。国際共同研究では、研究組織の中に研究代表者もしくは研究分担者として海外を研究拠点とする研究者が一名以上含まれている必要があります。また、研究所担当教員として本研究所の所員が一名以上含まれている必要があります。研究課題、研究内容、経費等について事前に研究所の担当教員と十分な打合せをしてください。
申請期限 2022年1月14日(金)
募集要領等
URL https://www.imass.nagoya-u.ac.jp/joint/
e-Rad URL
申請方法 ホームページより、公募要項および関連書類をダウンロードして申請してください。

名古屋大学宇宙地球環境研究所 2022年度共同利用・共同研究

募集団体 国立大学法人東海国立大学機構 名古屋大学宇宙地球環境研究所
募集事業 2022年度共同利用・共同研究
公募概要・お知らせ 地上・海洋・航空機・衛星観測、室内実験、データ解析、数値シミュレーションなどを利用した共同利用・共同研究を、一般及び国際共同研究、研究集会、国際シンポジウム及びワークショップ、外国人招聘型共同研究、大学院生を対象とした奨励共同研究及び国際招聘・派遣プログラム、計算機利用共同研究、データベース作成共同研究、加速器質量分析装置共同利用などの枠組みで展開し、これらの幅広い研究を通して、地球温暖化、台風・集中豪雨などの極端気象災害、人工衛星・通信・測位・電力・航空システムに対する宇宙天気災害などに関する課題の解決に貢献します。
1.募集項目
01)国際共同研究
02)ISEE International Joint Research Program
03)国際ワークショップ
04)一般共同研究
05)奨励共同研究
06)研究集会
07)計算機利用共同研究
08)データベース作成共同研究
09)加速器質量分析装置等利用(共同利用)
10)加速器質量分析装置等利用(委託分析)
11) SCOSTEP Visiting Scholar (SVS) Program
*7)、10)はメールによる申請となります。
申請期限 申請期限:2022年1月15日(土)
※項目 07)、10)は随時受付
募集要領等
URL https://www.isee.nagoya-u.ac.jp/co-re/co-re-application.html
e-Rad URL
申請方法 ※各項目の公募要領をご確認ください。

京都大学防災研究所 令和4年度共同研究

募集団体 京都大学防災研究所
募集事業 令和4年度共同研究
公募概要・お知らせ 京都大学防災研究所では、大学及び国・公立研究機関の研究者等に対して、令和4年度に実施する自然災害に関する総合防災学に関する共同研究を公募します。
共同研究はいくつかのカテゴリに分かれており、一般の共同研究、防災研への長短期の滞在型研究、研究集会への補助などがあります。
自由な発想にもとづく幅広い研究課題を歓迎しますが、「巨大地震災害」「極端気象災害」「火山災害」「防災実践科学」の4テーマ及び国際展開を重点課題とし、これらに関する研究課題の応募については特に歓迎します。
申請期限 令和4年1月 7 日(金)
募集要領等
URL https://www.dpri.kyoto-u.ac.jp/collaborative/
e-Rad URL
申請方法 防災研究所外の研究者が研究代表者となる場合には、共同研究者に防災研究所の教員(所内担当者)が含まれることが必要です。防災研究所外の申請者は課題の内容等を所内担当者及び共同研究者と十分つめたうえで、下記の説明に従ったうえで、防災研究所内の所内担当者をとおして申請書を提出してください(防災研究所外の申請者から直接提出された申請書は受け付けません。)
※詳細は公募要領をご確認ください。



東京大学地震研究所 京都大学防災研究所 令和4年度(2022年度)拠点間連携共同研究

募集団体 東京大学地震研究所 京都大学防災研究所
募集事業 令和4年度(2022年度)拠点間連携共同研究
公募概要・お知らせ 東京大学・地震研究所(以下、「地震研」)と京都大学・防災研究所(以下、「防災研」)では、全国の地震・火山や総合防災の関連分野の研究遂行に資するため、拠点間連携共同研究の公募を行なっています。研究計画「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画(第2次)の推進について」(建議)では、目的が地震・火山災害の軽減への貢献であることを明確にし、地震や火山噴火の発生予測を目指す研究を継続しつつ、災害誘因予測研究を体系的・組織的に始め、国民の生命と暮らしを守る災害科学の一部として研究を推進していくことを目指しています。この研究計画の推進を図るため、地震・火山科学の共同利用・共同研究拠点である地震研と自然災害に関する総合防災学の共同利用・共同研究拠点である防災研が連携し推進する共同研究を公募します。
申請期限 令和4年1月 7 日(金)
募集要領等
URL https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/kyodoriyou/coordinating/
e-Rad URL
申請方法 所定の様式に必要事項を記入のうえ、拠点間連携共同研究 Web 申請システム(https://dprieri.confit.atlas.jp/ja)より、申請してください。原則として申請後2週間以内に所属機関長等の承諾書(様式 拠点3)を郵送が必要なため、部局事務担当者を通じて、申請書を研究推進課にご提出ください。
※詳細は公募要領をご確認ください。