知的財産情報
首都大学東京が平成17年4月1日以降に出願した特許のうち、21年6月末現在、ご利用いただけるものを掲載いたします。
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| TEL:042-677-2727 / FAX:042-677-5640 | |
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| カテゴリ選択 | ||||||||
| バイオ・ライフサイエンス | 医療・介護 | 情報・通信 | 環境・エネルギー | 材料・化学 | 電気・電子 | 機械・制御 | 計測・分析 | 社会基盤・宇宙・その他分野 |
| 平成10年7月17日更新 | |||||
| No. | 発明の名称 | 発明の要旨 | 発明者 | 本学管理番号 (公開番号) |
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| バイオ・ライフサイエンス | |||||
| [ 公開特許 ] | |||||
| 1 | 遺伝子探索ベクター隣接ゲノム配列の同定方法、および酸化ストレス感受性変異体 | 抗酸化作用をもつ新規遺伝子と共にショウジョウバエ個体を用いる抗酸化作用の新規評価系である。機能性飲食品素材に関して低コストで信頼性高い評価系を提供する。 | 相垣 敏郎 | 2005-0003 (特開2007-129934) |
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| 2 | 菌濃縮殺菌装置および方法 | 電極付きマイクロ流路を用いて病原菌を誘電泳動させ、電流変化をトリガーとして病原菌の選択的濃縮・滅菌を自動的に効率良く行う装置の開発である。本法は微量のウイルスにも適用可能である。 | 内田 諭 栃久保文嘉 |
2006-0009 (特開2008-018392) |
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| 3 | 微生物の同定評価方法 | マイクロ流体中で誘電泳動する細菌群をCCDカメラで撮影し、画像解析処理で個々の微生物の移動挙動を調べることで、微生物の同定・評価を行う。従来の方法に比べ大幅な検出感度向上がみられる。ウイルスにも適用可能である。 | 内田 諭 | 2006-0040 (特開2008-245593) |
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| 4 | 偏光顕微鏡観察法及び偏光顕微鏡システム | AW | 山田 雅弘 秦野 隆光 他2名 |
2006-0057 (特開2008-242022) |
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| 5 | 核酸キャリア及び核酸デリバリー方法 | 細胞外では核酸を安定保持し、細胞内では速やかに核酸分子を放出可能なpH応答性核酸キャリアの提供である。既存のポリカチオンとのDNA三元複合体し、細胞選択的に高い遺伝子発現を示す。 | 朝山章一郎 川上 浩良 |
2007-0065 (特開2009-007547) |
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| [ 未公開特許 ] | |||||
| 1 | 有病体検出装置および有病体検出システム | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 松井 岳巳 鈴木 哲 阿部 重人 |
2007-0052 | |
| 2 | 血管組織形成法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 川上 浩良 比留間 瞳 |
2007-0062 | |
| 3 | スクリーニングシステム | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 相垣 敏郎 | 2007-0075 | |
| 医療・介護 | |||||
| [ 登録特許 ] | |||||
| 1 | 携帯粘度計 | 流動性検体の粘度が低い場合でも確実に粘度を測定することができる携帯粘度計。嚥下障害者の障害に応じた流動性食品の提供に有効である。 | 水沼 博 | 2006-0007 (特許4277305) |
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| [ 公開特許 ] | |||||
| 1 | 食事用具 | コップや吸い飲みの中に仕切りを設け、飲む量が一定になるように工夫している。誤嚥の危険が高い嚥下障害者に、摂取する一口量が適量に抑えられる食事用具を提供する。 | 水沼 博 | 2005-0021 (特許2007-082875) |
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| 2 | 心拍のゆらぎの解析方法およびそれを用いた健康状態の判断方法 | 心拍数を測定し心拍データを取得して、それを新たなアルゴリズムに反映した。その結果短時間での心拍脈波の解析技術を確立した。心拍のゆらぎを解析することで、体が健康かどうかを簡便に判断できる。 | 矢澤 徹 田中 克典 |
2006-0044 (特許2008-173160) |
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| 3 | 起立動作支援装置、起立動作支援システム、起立動作支援プログラムおよび起立動作支援方法 | パワーアシスト型手すりに外部からの測定により姿勢を維持し、それをフィードバックするシステムの開発。個々人に合った起立動作ができるので、安定した起立動作が確保でき、運動機能も保たれる。 | 新田 收 山口 亨 他2名 |
2007-0041 (特許2009-142517) |
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| [ 未公開特許 ] | |||||
| 1 | 歯磨き用ブラシ及び介護用歯ブラシ | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 水沼 博 道脇 幸博 下笠 賢二 |
2007-0053 | |
| 2 | 重金属除去装置 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 伊藤 大佐 竹内 道広 |
2007-0059 | |
| 3 | 身体情報測定装置および身体情報測定システム | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 松井 岳巳 鈴木 哲 川原 寛史 |
2007-0052 | |
| 4 | 眼筋緊張緩和システム、眼筋緊張緩和プログラムおよび眼筋緊張緩和方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 笠原 信一 | 2007-0087 | |
| 5 | 筋活動測定装置、筋活動測定システム、意志検出システム、筋疲労測定システム、運動機能測定システム、心拍測定システム及び自立行動支援システム | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 鈴木 哲 松井 岳巳 三ヶ尻健太郎 |
2008-0024 | |
| 6 | ユーザ健康維持活性化支援及び見守りシステム | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 山口 亨 藤本 泰成 |
2008-0024 | |
| 7 | 超音波プローブ、超音波診断装置及び超音波診断方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 吉澤 昌純 | 2008-0039 | |
| 8 | 起立及び移動動作支援装置、起立及び移動動作支援プログラム、並びに起立及び移動動作支援方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 新田 收 山口 亨 他2名 |
2008-0052 | |
| 情報・通信 | |||||
| [ 公開特許 ] | |||||
| 1 | 車両情報取得システム | 車の製造段階から機能や走行に関する情報を感知するセンサーや受発信装置を搭載し、製造会社、車種等が相違しても安全走行するシステムの開発である。 | 武藤 信義 草谷 征也 |
2005-0050 (特開2007-249463) |
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| 2 | 不審者判別システム及びプロファイル配布システム | 人間の動きをコンピュータで追跡し、不審者の動きに近いものを検出し監視者へ通報するシステムの開発。ネットワーク接続によりプロファイルデータを増やすことで、不審者の検出率の自動的な向上が可能である。 | 山口 亨 | 2006-0016 (特開2008-052683) |
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| 3 | 並列処理アーキテクチャおよびそれを用いた並列処理プロセッサ | 複数ネットワーク上で連動して動き、計算スピードを高めるための並列処理用プロセッサであるtransputerに関連して、その機械語を完璧に理解するために使用するアーキテクチャーが既存のtransuputerのそれと別のプロセッサの構築。 | 福永 力 | 2006-0045 (特開2009-048306) |
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| 4 | 個人認証システム及び個人認証方法 | 指紋認証する指の爪に人工物メトリクスとしてランダム模様のシートを接着させ、指紋とランダム模様の位置関係を本人特定値として利用するシステムの開発。模型指による”なりすまし”の問題が解決される。 | 西内 信之 | 2006-0046 (特開2008-262267) |
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| 5 | 楕円曲線暗号通信用の鍵生成装置、鍵生成プログラム、鍵生成方法および楕円曲線暗号通信システム | IDベース暗号に代表される、楕円曲線上のペアリングを用いた公開鍵暗号に適した楕円曲線を生成する装置であり、既存の方法では生成出来なかった次数の高い楕円曲線を生成できる。これにより、従来より広い範囲の楕円曲線の利用が可能となる。 | 田中 覚 内山 成憲 中村 憲 |
2006-0054 (特開2008-216493) |
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| 6 | サービス提供システム | 広範囲に複数枚の二次元バーコードを設置し、携帯端末でその差分情報を入手し、配置位置情報を得る。サーバ装置が位置情報履歴に応じた有用性の高い情報を携帯端末を通しユーザに提供する。差分情報を用いる点が新規である。 | 曾田 雅樹 長塚 豪己 他4名 |
2006-0055 (特開2008-250801) |
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| 7 | ディジタル信号処理装置 | 複数のプロセッサを並列に動作させて、プロセッサ当たりの演算量を減らし高速・低消費電力とし、特に通信端末などの画像処理に用いる信号処理装置である。携帯端末などの画像処理への適用が期待される。 | 西谷 隆夫 | 2006-0058 (特開2008- 250846) |
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| 8 | 非接触メンタルストレス診断システム | 簡単な構造で、心拍呼吸等による生体表面でのマイクロ波の微小変位を非接触で計測・解析し、非接触でのメンタルストレスを診断するシステム。車のドライバやデスクワーク中心の作業員等のストレス状態を作業状態のままで測定できる。 | 松井 岳巳 鈴木 哲 藺牟田隼人 |
2006-0080 (特開2008-253538) |
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| 9 | 制御機器操作ジェスチャ認識装置、制御機器操作ジェスチャ認識システムおよび制御機器操作ジェスチャ認識プログラム | 人と、知能化したロボットや情報機器との間のコミュニケーションを、人間同士が日常的に自然に行っているジェスチャーで伝達する方法。予め入力したジェスチャのデータベースからジェスチャの内容を認識し、パソコンが機器にその内容を指示する。 | 山口 亨 佐藤 英理 藤本 泰成 |
2007-0012 (特開2009-037434) |
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| 10 | 環境認識システム、自律型移動体および環境認識プログラム | 自律行動する移動ロボット(知的移動体)の目としてレーザレンジファインダから得られる情報と、小型デジタルカメラから得られる情報を合わせて、オープンスペースの取得を行うシステム。低コストで周囲の環境を高速、精度よく認識できる。 | 山口 亨 中里 潤 |
2007-0010 (特開2009-068852) |
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| 11 | ストレス評価装置、ストレス評価システムおよびストレス評価プログラム | 製品やシステムに対するユーザの使い心地はストレスの有無に反映される。本発明は、脈波のカオス分析から、ストレスと健康度を数値化すると共に、予め記憶された基準ストレス評価値と比較して、ストレス評価を行う。 | 山口 亨 藤本 泰成 |
2007-0011 (特開2009-066017) |
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| 12 | タグ付与支援システム及びプログラム | メッセージ本文から抽出したキーワードに対応するタグ候補から、ユーザは付与するタグを選択する。過去に付与されたタグを頻度順に表示して選択過程を簡便化できる。情報交換が容易で、インターネット上の欲しい情報が短時間に受信可能となる。 | 成田 雅彦 戸沢 義夫 他5名 |
2007-0025 (特開2009-069937) |
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| 13 | 自動情報提供装置、自動情報提示方法及び自動情報提示プログラム | ユーザーの位置とその顔の向きとから、ユーザーが注目する店舗を特定し、ユーザーと店舗が保有する情報を相互に送ることで、個人の嗜好情報と商品情報を更新する。 情報弱者の人でも簡単に情報を獲得・提供できるシステムである。 | 山口 亨 中村 耕太 |
2007-0042 (特開2009-163307) |
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| [ 未公開特許 ] | |||||
| 1 | 人工衛星を利用した放送システム | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 西谷 隆夫 | 2008-0012 | |
| 2 | 指の屈伸運動計測を利用した個人認証方法及び個人認証システム | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 西内 信之 | 2007-0019 | |
| 3 | 画像認識装置、画像認識方法、画像認識プログラム、ジェスチャ動作認識システム、ジェスチャ動作認識方法及びジェスチャ動作認識プログラム | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 山口 亨 桜井 翔一郎 |
2007-0045 | |
| 4 | 音楽再生装置、自律分散型無線通信網特徴認識装置および自律分散型無線通信網特徴認識プログラム | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 加藤 由花 遠藤 博樹 他2名 |
2007-0054 | |
| 5 | スピーカー広帯域制御装置および方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 森 泰親 細川 孝之 |
2007-0068 | |
| 6 | 四輪車両及びプログラム | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 森 泰親 白木 綾子 |
2007-0069 | |
| 7 | 類似情報検索システムおよび類似情報検索プログラム | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 清水 將吾 | 2007-0082 | |
| 8 | 撮像画像の変換方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 永田 明寛 | 2008-0017 | |
| 9 | 秘密情報分散装置、秘密情報分散プログラム、秘密情報分散方法、秘密情報復元装置、秘密情報復元プログラム、秘密情報復元方法、及び秘密情報分散復元システム | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 内山 成憲 西 遥 前田 博之 |
2008-0023 | |
| 10 | バーコードの読取方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 若海 弘夫 | 2008-0034 | |
| 11 | 動画像処理装置、動画像処理プログラム、及び動画像処理方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 西谷 隆夫 | 2008-0055 | |
| 12 | 信号処理方法及び信号処理装置 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 田川 憲男 大久保 寛 藤原 幹己 |
2008-0085 | |
| 環境・エネルギー | |||||
| [ 公開特許 ] | |||||
| 1 | レーザ誘起螢光法による大気中の窒素酸化物濃度測定方法及び装置 | レーザ誘起螢光法によりNO濃度を測定すると共に、NO2も選択的に簡便・高精度で測定できる窒素酸化物濃度測定方法及び装置の開発である。オゾン添加によりNOをNO2に変換して計測する。 | 梶井 克純 宮崎 洸冶 |
2007-0003 (特開2008-292220) |
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| 2 | リン除去装置、リン回収装置、リン除去方法及びリン回収方法 | 水中のリンを吸着したジルコニウムフェライト吸着剤を磁場をかけて除去するところに新規性がある。濾過法や凝集沈殿法にくらべて、より高速度、短時間、小スペースで浄化・回収が可能となる。 | 伊藤 大佐 三浦 大介 |
2007-0033 (特開2009-136784) |
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| 3 | 複合材及び複合材の製造方法 | トウモロコシ茎部の長繊維を使用しPLA系生分解性ポリマーマトリックスの結晶性を制御する点に新規性のある製造方法の開発。繊維間の特性のバラツキは、グリーンコンポジット化により均質化される。 | 吉葉 正行 高橋 智 モハメッドダウダ |
2007-0034 (特開2009-138105) |
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| 材料・化学 | |||||
| [ 公開特許 ] | |||||
| 1 | 表面に金微粒子を付着させた高分子材料およびその製造方法 | 高分子の表面に粒度が均一な金微粒子を付着させた材料の新規製造法である。 本高分子は触媒性能の向上を図るとともに、顔料の色調調整や使用量の低減化を可能とする。 | 春田 正毅 皆川 歩 木下 直人 |
2005-0053 (特開2007-197591) |
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| 2 | 貴金属微粒子坦持固体高分子材料、その調整方法および触媒 | 還元剤を用いずに坦体表面に金微粒子を担持することで新規触媒を得る方法である。加熱処理を全く必要とせず、攪拌操作のみ金微粒子を担持でき、製造時間を大幅に短縮・簡略化できる。 | 石田 玉青 春田 正毅 槙山 梨沙 |
2006-0060 (特開2008-239801) |
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| 3 | 金微粒子を担体に分散・固定する方法、これにより得られた金微粒子坦持坦体および触媒ならびに着色剤 | 昇華性の金前駆体と坦体を固相で混合後還元して、金ナノ粒子及び金クラスターを担持させる方法。溶媒を用いず、特別な装置を必要せず、調整時間の大幅な短縮ができる。また、高分子、無機酸化物等種々幅広い担体材料に適用可能である。 | 春田 正毅 石田 玉青 他5名 |
2006-0061 (特開2008-259993) |
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| 4 | 両親媒性金属ポルフィリン錯体、及びそれを用いた医薬組成物 | 脳内の活性酸素による障害を抑制する新しい脳保護剤の開発。SOD活性と、パーオキシラジカル(ONOO-)消去活性を有し、さらに脂質親和性が高い構造であり、脳への移行性に優れている。 | 川上 浩良 | 2006-0062 (特開2008-255011) |
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| 5 | 独立気孔を有する発泡金属成形体の強化方法及び発泡金属成形体 | 簡単な方法でセル構造を有する発泡金属を高強度化する手法の開発。表面のセル構造に樹脂を塗ることで気孔を塞ぎ、閉じたセル構造を作り出すことで強度向上を図る。複雑形状の部品にも容易に応用可能である。 | 北薗 幸一 鈴木 良祐 |
2006-0065 (特開2008-248365) |
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| 6 | 1軸または多軸配向ナノファイバー集積体の製造方法及び製造装置 | エレクトロスピニング法を利用して、耐熱性、寸法安定性等の優れた機能を有する高分子であるポリイミドで初めてナノファイバー化に成功した。さらにナノファイバー集合体の構造制御の技術を開発した。微生物の濾過用フィルターなどへの応用が期待される。 | 川上 浩良 軽部 勇希 |
2007-0002 (特開2008-274487) |
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| 7 | アルカリ法メチルエステル化プロセスにおける相分離の促進 | バイオディーゼル燃料は廃食用油から、アルカリ触媒法によるメチルエステル化の過程を経て製造される。その場合に過剰メタノールを添加し強攪拌して、メチルエステル相を短時間に効果的に相分離する方法である。 | 加藤 覚 白石 和幸 |
2006-0079 (特開2009-001706) |
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| [ 未公開特許 ] | |||||
| 1 | 金属管の結晶微細化及び金属管の結晶微細化方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 真鍋 健一 | 2007-0057 | |
| 2 | 繊維が配向された鋼繊維補強モルタル | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 橘高 義典 四宮 愛理 |
2007-0071 | |
| 3 | 金微粒子を担体に分散・固定化する方法およびそれにより得られる材料 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 春田 正毅 石田 玉青 他6名 |
2007-0073 | |
| 4 | ナノファイバー、電解質膜、膜電極接合体及び燃料電池 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 川上 浩良 田村 卓也 |
2007-0078 | |
| 5 | 金微粒子の分散・固定化方法およびそれにより得られる材料 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 大橋 弘範 春田 正毅 他2名 |
2007-0079 | |
| 6 | 固体酸化物燃料電池の製造方法および装置 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 吉田 健一 | 2008-0002 | |
| 7 | 酸化障害を抑制する金属ポルフィリン錯体及びそれを用いた医薬組成物 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 川上 浩良 春山 貴幸 朝山章一郎 |
2008-0008 | |
| 8 | 非水電解液系二次電池用負極およびそれを用いたリチウムイオン二次電池 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 金村 聖志 | 2008-0009 | |
| 9 | 高活性触媒およびその製造方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 武井 孝 春田 正毅 他4名 |
2008-0025 | |
| 10 | 強誘電体及び記憶装置 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 真庭 豊 松田 和之 三上 史記 |
2008-0048 | |
| 11 | 表面ハイパーブランチまたはデンドリマー修飾無機ナノ粒子および気体分離膜 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 川上 浩良 青山 聡史 坪川ありさ |
2008-0079 | |
| 12 | 極細ナノファイバーの製造方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 川上 浩良 福嶋 聡 |
2007-0081 | |
| 13 | 金多孔質膜の製造方法および金多孔質膜 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 西尾 和之 益田 秀樹 |
2008-0092 | |
| 14 | ポーラスシリコンの製造方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 益田 秀樹 西尾 和之 |
2008-0093 | |
| 電気・電子 | |||||
| [ 公開特許 ] | |||||
| 1 | 太陽光発電システム | 最大電力と最適電流が比例することに着目した、日射量の変化に追従しながら最大電力を取得するシステムの構築。本発明により、太陽光発電システム全体の効率を上げることが出来る。 | 武藤 信義 | 2006-0019 (特開2008-176474) |
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| 2 | 周期信号訂正回路 | 突発的に発生するノイズ等によるクロック信号幅の変化を、自己のクロック信号だけで補償する方法である。参照信号なしにクロックスキューの訂正(補償)が可能である。 | 三浦 幸也 | 2006-0035 (特開2008-288729) |
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| 3 | 冷却装置 | 振動が発生せず、電子機器の小型化が実現でき、かつ自由対流での冷却能力よりも高い冷却能力をもつ、電子機器用の冷却装置の開発。磁石により作られる高勾配磁場によって生じる空気の流れによって冷却面の冷却を行う。 | 浅古 豊 今栄 一郎 |
2006-0053 (特開2008-227225) |
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| 4 | 電磁界解析装置、電磁界解析方法、電磁界解析プログラムおよび場解析装置 | 多次元の波動伝搬を各方向の1次元的な波動伝搬の和となし、各基底ベクトル方向に順番に伝搬させる手法である。定式化、アルゴリズムの簡易化及びCPUメモリ、計算時間の短縮が可能である。 | 鈴木 敬久 佐々木謙介 多氣 昌生 |
2006-0076 (特開2008-234335) |
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| 5 | 半導体回路の故障検出方法およびこれを用いた故障検出装置 | CMOS回路の故障検出方法であり、被テスト回路の可変電圧と入力電圧のレベルを可変して、テスト時の誤動作を無くして電流を測定し、故障を検出する。自動的に入力電圧を印加でき、またその実装も容易な方法である。 | 三浦 幸也 | 2007-0020 (特開2009-103461) |
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| 6 | 被テスト回路の状態検出方法及び状態検出装置 | トランジスタの状態を調べることでMOS回路の動作や故障を解析・診断する方法の開発。 被テスト回路状態を簡単にモデル化することができ、被テスト回路の状態を容易に評価することができる。 | 三浦 幸也 | 2007-0039 (特開2009-156675) |
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| [ 未公開特許 ] | |||||
| 1 | 半導体集積回路およびテストパターン発生方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 岩崎 一彦 新井 雅之 周藤 明史 |
2007-0016 | |
| 2 | モーター端子装置 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 武藤 信義 | 2008-0036 | |
| 3 | 電源装置及びそれを用いた殺菌システム | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 和田 圭二 小松原 裕 |
2007-0063 | |
| 4 | 磁気メモリセル及びそれを用いた磁気記憶装置、磁気記憶方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 小幡 一智 多々良 源 |
2007-0072 | |
| 5 | 共振型DCチョッパ回路 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 奥平 鎮正 | 2008-0001 | |
| 6 | 回路入力及び回路状態評価方法並びに評価装置 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 三浦 幸也 | 2008-0037 | |
| 機械・制御 | |||||
| [ 公開特許 ] | |||||
| 1 | 微少物品搬送装置 | 複数の振動素子に所定の電圧を印加することで微小物品を載置した支持台を搬送する装置。 数十〜数百μmの極めて微小な物品をX軸およびY軸方向に正確に搬送可能である。 | 舘野 寿丈 諸貫 信行 |
2005-0013 (特開2007-055772) |
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| 2 | 環境対策車 | 電気自動車の駆動力を発生する部分を前輪系と後輪系に完全独立させ、相互に駆動系内で故障した部分の機能を補完することで、走行性能が低下した結果の急激な停止を回避する手法である。 | 武藤 信義 | 2006-0027 (特開2008-228361) |
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| 3 | 管材部材の加工方法及び管材部材加工装置 | 金型・工具を用いずに管状部材を急速加熱冷却することにより金型と等価同等な効果を発揮させ、複雑異形状のマイクロチューブ並びにマイクロ中空異形材を高速で高精度に創成する加工法の開発。 | 真鍋 健一 古島 剛 |
2006-0052 (特開2008-188602) |
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| 4 | 車両の制駆動制御装置 | 環境対策自動車の前輪及び後輪を独立に制動/駆動できるモータ駆動システムと、路面状況に応じて推定した摩擦係数の誤差を補償できる駆動制御システムを提供する発明である。 | 武藤 信義 | 2006-0064 (特開2008-228407) |
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| 5 | 荷電粒子放出装置およびイオンエンジン | 高性能で安定してプラズマを発生させかつ長寿命の荷電粒子放出装置の開発である。外部電子源を持たないので、瞬時にプラズマ源の点火が可能であり、厳密な温度管理も可能である。宇宙空間において、推力を得るためのイオンエンジンへ活用できる。 | 竹ヶ原春貴 栗木 恭一 他3名 |
2007-0046 (特開2009-085206) |
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| [ 未公開特許 ] | |||||
| 1 | 環境対策車及びその駆動力制御方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 武藤 信義 | 2008-0035 | |
| 2 | CO2低排出型燃焼装置及びCO2低排出型燃焼方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 湯浅 三郎 | 2008-0064 | |
| 3 | ハイドロフォーム成形方法及びハイドロフォーム成形装置 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 真鍋 健一 古島 剛 |
2008-0070 | |
| 4 | 管加工装置及び管加工方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 真鍋 健一 古島 剛 |
2008-0071 | |
| 5 | 管加工装置及び管加工方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 真鍋 健一 古島 剛 |
2008-0072 | |
| 6 | マイクロリアクターおよびマイクロリアクターの製造方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 楊 明 小林 隆一 |
2008-0089 | |
| 計測・分析 | |||||
| [ 公開特許 ] | |||||
| 1 | 化合物の測定方法 | 液相リチウムイオン付着法において、リチウムイオンの付着効率を向上させる試薬の開発である。塩化リチウムに代えてトリフルオロメタンスルホン酸リチウムを始めとする有機スルホン酸リチウムを使用して、試料への付着効率を格段に向上させる。 | 伊永 隆史 松山 正佳 他2名 |
2006-0038 (特開2008-145205) |
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| 2 | 化学物質の並行微量分析法 | シリコン基板の表裏にジグザグに形成した4個のマイクロチャンネルにより、同時に複数の反応阻害剤のスクリーニングを行うマイクロチップである。生体内酵素反応等への阻害物質等の影響を測定できる。 | 伊永 隆史 清水 隆弘 正木 浩幸 |
2005-0039 (特開2007-222072) |
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| 3 | レーザー脱離イオン化法 | レーザー脱離イオン化法で、マトリックスの役割を多孔質シリコン試料基板に代替させるために、基板表面をパルスレーザーで処理してナノ表面粗さを制御する方法の開発である。 | 伊永 隆史 藤野 竜也 他2名 |
2005-0040 (特開2007-225394) |
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| 4 | 微少液滴生成方法及び微小液滴生成装置 | 液体クロマトグラフのポンプにより能動的に輸送されてくる種々の液種の移動相液に、安定して微小液滴を生成させる方法および装置。連続的に溶媒液種が変化する系での連続分析が可能となる。 | 伊永 隆史 松山 正佳 他2名 |
2007-0014 (特開2009-128070) |
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| 5 | 表面プラズモンによるイオン化を利用した質量分析 | LDI-MS法のための、低レーザーパワーでも安定し、飛躍的に再現性、定量性の良いイオン化基板の開発である。表面プラズモンを励起する金ナノ微粒子を基板表面上に2次元に細密充填させて作製する。 | 芝本 幸平 伊永 隆史 名越慶士郎 |
2007-0029 (特開2009-081055) |
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| 6 | グラファイト基盤を利用した質量分析 | LDI-MS法のための、試料分子のみを高感度に検出し得る新規のイオン化基板の開発。グラファイト微結晶から構成される薄膜を基板上に固着させ、余分なグラファイトを除去して作製する。検出限界向上、混在ピーク信号除去、試料分子の解離抑制などが実現される。 | 芝本 幸平 伊永 隆史 他2名 |
2007-0030 (特開2009-081054) |
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| 7 | 質量分析における試料の調整方法 | SALDI-MS法において、試料分子をイオン化する際に試料を溶媒に溶解させ、その溶液中にイオン化基板を浸す方法である。試料分子はイオン化基板上に存在する吸着サイトに安定的に吸着する。他のイオン化法に比べ測定精度や検出限界が向上する。 | 芝本 幸平 伊永 隆史 谷 昌美 |
2007-0031 (特開2009-121997) |
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| [ 未公開特許 ] | |||||
| 1 | 包摂マトリックスを用いたMALDI法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 藤野 竜也 山口 惣大 伊永 隆史 |
2007-0049 | |
| 2 | イオン化剤の添加方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 伊永 隆史 福岡 智子 |
2008-0018 | |
| 3 | 液体試料イオン化法、質量分析法及びそれらの装置 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 伊永 隆史 松山 正佳 |
2008-0019 | |
| 4 | 農産物の産地判別方法、および養殖、輸入、天然ウナギの判別方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 伊永 隆史 榮口彌生子 中下留美子 |
2008-0068 | |
| 5 | ナノエレクトロスプレーイオン化方法及び装置 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 礒邉 俊明 山内 芳雄 |
2008-0075 | |
| 6 | インターフェイス | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 伊永 隆史 高見澤 淳 |
2008-0080 | |
| 7 | ネプライザ | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 安藤 嘉章 大房 京子 |
2008-0087 | |
| 8 | イオン化法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 伊永 隆史 根岸 貴幸 他3名 |
2009-0003 | |
| 9 | バイオマス試料の由来判別方法およびコメの産地判別方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 伊永 隆史 鈴木彌生子 中下留美子 |
2009-0006 | |
| 社会基盤・宇宙・その他分野 | |||||
| [ 公開特許 ] | |||||
| 1 | 宇宙構造物およびテザー折り畳み装置 | 従来の巻き取り収納型のテープ型テザーは安全な展開が困難であった。そこで新規に折り畳み収納法を開発して、テザー展開時の信頼性を高めることに成功した。 | 藤井 裕矩 渡部 武夫 草谷 大郎 |
2005-0012 (特開2007-083924) |
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| 2 | 張力調節装置および宇宙構造物 | テザーの微小変動を吸収するように弾性変形可能な微小変動吸収部を有する張力調節装置である。微小張力を、テザーのたるみを避けつつ繊細に制御できる。 | 藤井 裕矩 草谷 大郎 渡部 武夫 |
2006-0031 (特開2008-155663) |
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| 3 | 張力検出装置および宇宙構造物 | レーザセンサによるテザーの位置の変動に基づいて、テザーの張力を演算する手段を備えた装置。微小なテザーの張力の値を、計測部を接触させずに、干渉を行うことなく誤差を少なくして計測できる。 | 藤井 裕矩 渡部 武夫 草谷 大郎 |
2006-0032 (特開2008-155664) |
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| [ 未公開特許 ] | |||||
| 1 | 回転多面鏡及び光走査装置 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 藤井 裕矩 渡部 武夫 他2名 |
2007-0032 | |
| 2 | テザー測定装置及びそれを用いたテザー測定方法 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 藤井 裕矩 草谷 太郎 渡部 武夫 |
2007-0038 | |
| 3 | 気球体付ゴンドラ | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 福田 哲夫 | 2007-0061 | |
| 4 | 断熱材の識別方法及び識別用センサヘッド並びに断熱材の識別装置 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 永田 明寛 内海 厚 |
2008-0015 | |
| 5 | 緊急地震警報を発するための方法および装置 | ※未公開特許につき詳細はお問い合わせください。 | 大久保 寛 竹内 伸直 笹井 洋一 |
2008-0047 | |
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