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締め切り迫る!

No 財団名 申込期限 制度・事業名称等 備考
2019230
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 富山県ひとづくり財団 2019/11/18(月)
〈郵送及びメール〉

※郵送もしくはメールのいずれかが締切に間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。
第37回 とやま賞 【対象】
(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

【助成金額】
奨励金100万円

・推薦者は候補者自身でも可
2019225
情報通信機械製造・技術
公益信託小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金 2019/11/20(水)必着
〈郵送〉
令和2年度募集 【対象分野】
エレクトロニクス全般

【助成金額】
1件当たり200万円以下

・令和2年4月1日現在で35歳以下の方が対象です

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019218
心理・教育健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 JKA 2019/11/19(火)15時
〈Web申請〉
2020年度研究費 【対象分野】
◆機械振興
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」、「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年に渡る継続した研究」

◆公益事業振興
地域社会の共生に資する研究、ギャンブル等依存症に係る研究、女性のスポーツの機会の向上に係る研究、女性アスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究(女性アスリートや指導者等、「身体・生理的課題」、「心理・社会的課題」もしくは「組織・環境的な課題」のいずれかに係るもの)

【助成金額】
◆機械振興
個別研究:上限500万円
若手研究:上限200万円
開発研究:上限1500万円
複数年研究(2年間に渡る継続した研究):上限500円×2年

◆公益事業振興
上限300万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019209
エネルギー情報通信健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益社団法人 新化学技術推進協会 Web申請:2019/11/22(金)17時厳守
メール提出:2019/11/25(月)17時必着
(Web申請とメールの両方が必要)
2019年度第19回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞 【対象分野】
わが国におけるGSCの推進に貢献のあった、あるいは貢献が期待できる個人、法人及び任意団体とします

【助成金額】
賞記及び盾をもって表彰

研究助成・開発課題の募集

※注意事項

機関の承認が必要な申請については、各部局の研究助成担当者へ早めにご連絡ください。
(手続きの都合上お時間がかかる可能性がございます)

No. の数字をクリックすると「募集一覧」の該当する公募情報に移動します。

No 財団名 申込期限 制度・事業名称等 備考
2019269
ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益財団法人 市村清新技術財団 2019/11/30(土)消印有効
〈Web申請及び郵送〉
第29回(令和2年度)植物研究助成 【対象分野】
(ア)植物研究園(熱海市)を利活用し、工学的手法を用いた植物の生態研究
(イ)植物の生態研究に必要となる計測技術の開発と研究
(ウ)植物機能の利用によるみどりの回復、植物多様性の保全・再生、省資源に関する研究

【助成金額】
1件当たり150万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。

・候補者のご推薦及び申請は同一の学部、研究科等から2件以内とされています。
2019268
エネルギー情報通信環境都市基盤
公益財団法人宇宙科学振興会 2020/2/29(土)
〈メール〉
公募型研究助成事業「国際学会出席旅費支援」 【対象】
宇宙理学(地上観測を除く)及び宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する独創的・先駆的な研究活動を行っており、その成果を国際学会で発表することを希望する若手研究者及びシニア研究者

【助成金額】
1件につき10~30万円
※国際研究集会に参加するために必要な旅費の一部として(主に航空運賃、ただし滞在費及び学会登録費についても財団内規の上限内で考慮)

・若手研究者は、35歳以下(当該年度で4月2日生まれ以降の方々に限る)で、国際学会・国際研究集会で論文発表が原則として確定している方を対象とします。
 学部(研究科)長または指導教員の押印が必要です。同一指導教員からの大学院学生の申請は1名に絞ってお申し込み願います。

・シニア研究者は、大学及び研究機関を退職し、海外旅費の取得が困難である63歳以上の常勤職に就いていない方で、国際学会・国際研究集会での論文発表が原則として確定している方、または、国際学会・国際研究集会に際して、その会議で組織委員、座長などの主要な役割を依頼されている方を対象とします。
2019267
情報通信人文ナノテク・材料環境都市基盤社会・法学
公益財団法人フジシールパッケージング教育振興財団 2020/1/10(金)
〈メール〉
2020年度 パッケージ研究助成 【対象分野】
パッケージに関わる研究。特に、パッケージ分野における環境対策の研究、パッケージに関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらすことが期待される研究。

【助成金額】
研究内容により、1件あたり500万円、300万円、200万円、100万円

・間接経費は助成申請金額合計の15%としてください。
2019266
ナノテク・材料
一般社団法人 日本化学工業協会 2019年12月16日(月)
〈郵送及びメール〉
日化協LRI第8期研究課題の募集 【対象分野】
(1)毒性発現メカニズムを考慮した毒性予測手法
(2)ナノマテリアルの物理化学的性状と有害性との関連性を考慮したカテゴリー化、グループ化による評価手法・ツールの開発
(3)小児における化学物質の影響の評価
(4)予測無影響濃度(PNEC)を導出するための新たな方法論の確立
(5)ヒト健康影響に関するばく露推計モデルの開発
(6)マイクロプラスチックに関連した有害性、環境中運命、ばく露、およびリスクの評価手法の開発ならびに評価の実施

【助成金額】
1件当たり年間最大1,000万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。

・間接経費は合計額の15%としてください。
2019265
ナノテク・材料ライフサイエンス
公益信託 伊藤徳三ひまし研究基金 2020年1月17日(金)当日消印有効
〈郵送〉
2020年度研究助成部門/顕彰部門 【対象分野】
ひま種子、ひまし油、ひまし油誘導体(リシノール酸、セバシン酸、ウンデシレン酸、2-オクタノール、12-ヒドロキシステアリン酸等)に関する研究

【助成金額】
研究助成部門:1件あたり100万円以内
顕彰部門:個人は20万円以内、グループは50万円以内

・学部(研究科)長等の推薦印が必要です。
2019264
人文環境都市基盤
セインズベリー日本藝術研究所 2020年2月29日(土)
〈メール〉
2020-21年度ロバート・アンド・リサ・セインズベリー・フェローシップ 【対象】
分野を問わず日本文化の博士号を取得している研究者数名に与えられます。特に芸術史、文化遺産、考古学、建築、映画、デジタル・ヒューマニティーズ等の視覚的研究を対象としている研究者を優先的に選抜しています。
また、「博士号取得より8年以内、もしくは同等の専門訓練を受けている、もしくは最初の学術的ポジション就任より6年以内の者」も優先されます。

【助成金額】
任期1年で2万4千ポンド

・応募される方はセインズベリー日本藝術研究所にメール(sisjac@sainsbury-institute.org)で連絡し、申請書類を受け取ってください。

・推薦者が推薦状を研究所に直接提出する必要があります。
2019263
健康福祉ライフサイエンス
一般財団法人 糧食研究会 2020年2月28日(金)必着
〈メール〉
2020年度研究支援 【対象分野】
食品機能(一次、二次、三次機能等)、食品評価(おいしさ、物性・食感等)、食品設計・加工技術、食品安全、腸内細菌叢などに関する研究

【助成金額】
1件あたり150万円
2019262
健康福祉ライフサイエンス
公益財団法人喫煙科学研究財団 2019年12月12日(木)
〈Web申請〉
2020年度助成研究 【対象分野】
喫煙とがん、喫煙の生理・薬理、喫煙と循環器系、喫煙と呼吸器系、喫煙と消化器系、喫煙と内分泌・代謝、喫煙と神経系、喫煙と妊婦・胎児、喫煙と精神機能・行動、受動喫煙、疫学等

【助成金額】
若手研究:50万円/年(最大3年)、但し3年目は100万円に増額する場合があります。

・若手研究は2020年4月1日現在において44歳以下の方が対象です。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019261
経営・経済
公益財団法人 日本生産性本部 2019年12月17日(火)17:00
〈メール〉
2019年度生産性研究助成 【対象分野】
広く経営、労働、生産性などに関する領域の研究

【助成金額】
1人(1グループ)あたり50万円もしくは100万円

・2019年4月1日において年齢40歳未満の方が対象です。グループでの応募の場合は、代表者が年齢基準を満たしている必要があります。
2019260
機械製造・技術
公益財団法人永守財団 2020年1月31日(金)消印有効
〈郵送及びメール〉
第6回永守賞 【対象分野】
モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野

【助成金額】
副賞として永守賞大賞は500万円、永守賞は200万円

・対象分野の有識者、あるいは、所属学会、所属機関、所属研究室等の上席者からの推薦が必要です。

・学士号取得後、概ね 30 年以内の研究者を対象とします。
2019259
機械製造・技術
公益財団法人永守財団 2020年5月15日(金)消印有効
〈郵送及びメール〉
研究助成 2020 ※2020/2/12から受付開始

【対象分野】
モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野

【助成金額】
100万円 / 1件

・所属機関(研究室など)の上席者による承諾書が必要です。

・概ね39歳以下の若手研究者を対象とします。
2019258
機械製造・技術
公益財団法人 不二科学技術振興財団 2020年1月31日(金)消印有効
〈郵送〉
令和2年度 研究助成金 【対象分野】
冷凍・空調及び給湯に関する技術、及びそれら対象に関わる諸現象の基礎研究・開発

【助成金額】
100万円/件
2019257
エネルギー情報通信ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 藤森科学技術振興財団 2019年12月31日(火)当日消印有効
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集します)

【助成金額】
100万円/件

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019256
ライフサイエンス環境都市基盤
利尻島調査研究事業事務局 2019年12月31日(火)
〈郵送〉
2020年利尻島調査研究事業 【対象分野】
利尻島に関する調査研究

【助成金額】
1件あたり10万円
2019254
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人日本農業研究所 2019年11月30日(土)必着
〈郵送〉
令和2年度人文・社会科学系若手研究者助成事業 【対象分野】
農業や食料、農村をめぐる問題について、人文・社会科学的な視点に立ち解明しようとする研究が対象であり、特定の研究課題は設定しません。選考にあたっては、実態調査に重点を置く研究であることを重視します。

【助成金額】
1件当たり35万円以内

・令和2年4月1日現在22歳以上35歳未満の方が対象です。

・大学院生は、所属する大学院の指導教員による推薦書が必要です。
2019253
健康福祉ライフサイエンス環境都市基盤
公益財団法人 ソルト・サイエンス研究財団 2019年12月10日(火)必着
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
・一般公募研究(助成期間:1年間)
理工学、医学及び食品科学の3分野で塩に関する研究

・プロジェクト研究(助成期間:原則として3年間)
理工学、医学及び食品科学の各分野で、年度ごとに分野とプロジェクト研究課題。2020年度は食品科学分野で課題名「風味に着目した塩味受容メカニズムの解明と食品加工における塩の有効利用に関する研究」について募集します。

【助成金額】
・一般公募研究
1件当たり120万円以下

・プロジェクト研究
初年度は1件当たり100~200万円
2019252
ナノテク・材料環境都市基盤
一般財団法人昭瀝記念財団 2019年11月30日(土)
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
道路舗装に関連する理工学分野に関する研究

【助成金額】
年間100万円以内/件
2019251
心理・教育人文健康福祉環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「食と教育」学術研究 【対象分野】
乳を活用した「食と教育」に係る学術研究
①「乳」に係る教育的プログラムの開発と検証研究
②「乳」の生産・製造・流通等に係る教育的プログラムの開発と検証研究
③SDGs達成に求められる資質・能力の考察とそれに係る「乳」の教育的プログラム開発と検証研究
④「乳」に関わる学校給食の教育的意義や栄養的・文化的価値に関する研究
⑤「乳」に関する教育的視点からの研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として70万円(消費税込)以内とする。ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(消費税込)以内とする。
2019250
人文環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「乳の社会文化」学術研究 【対象分野】
①牛乳乳製品の価値創造
②牛乳乳製品の食生活への受容
③次世代酪農の可能性
④持続可能な開発目標(SDGs)の達成への日本酪農の貢献
⑤乳及び酪農乳業に関する社会的・文化的視点からの研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として70万円(税込)以内とする。ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(税込)以内とする。
2019249
健康福祉ライフサイエンス
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「牛乳乳製品健康科学」学術研究 【対象分野】
①牛乳乳製品が免疫機能に及ぼす影響に関する研究
②牛乳乳製品が加齢に伴う栄養代謝に及ぼす影響に関する研究
③牛乳乳製品に関わる新規探索研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として150万円(消費税込)以内とする。なお、複数年度の研究においては、研究年度×年間委託研究費を上限額とする。
2019248
健康福祉ライフサイエンス環境都市基盤
森永乳業株式会社 2019年12月31日(火)
〈メール〉
2020年度 微酸性電解水(次亜塩素酸水)研究補助 【対象分野】
微酸性電解水(次亜塩素酸水)を活用した、社会課題の解決を試みる研究。上記の「社会課題」とは、例えば「水」「衛生」「安全」「健康」「環境」に関与したもの等が挙げられます。

【助成金額】
1研究あたり100万円/年(消費税別)を限度とし、研究費用の詳細は、研究内容に応じて決定

・学部(研究科)長等の推薦印が必要です。
2019247
心理・教育人文経営・経済社会・法学
学習院大学東洋文化研究所 2019年11月26日(火)15時必着
〈郵送〉
2020年「東アジア学」共創研究プロジェクト研究課題 【研究プロジェクトの主たる考察対象地域】
東アジアを中心とする地域、またはこれらの地域と深くかかわる各地域。ただし、日本のみを対象とする研究は含まない。

【助成金額】
最大年額30万

・旅費は研究費全体の70%以内としてください。
2019246
ナノテク・材料環境都市基盤
石灰石鉱業協会 2019年12月31日
〈郵送〉
平成31年度石灰石鉱業協会研究奨励金 【対象分野】
石灰石鉱業(緑化,環境対策,跡地利用,保安技術,骨材生産等を含む)並びに石灰石の利用に関する研究

【助成金額】
1件につき100万円
2019245
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人鹿島学術振興財団 2020年1月15日(水)
〈メール〉

※申請数が多数になるときは、財団HP上にて通知の上、締切日を早めることがあります。
2020年度国際研究集会援助 ※2019/11/1からチェックシート受付開始

【対象分野】
工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般

・我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費の援助を行います。

【助成金額】
原則として50万円/件
2019244
人文経営・経済社会・法学
公益財団法人トヨタ財団 2019年11月30日(土)23:59
〈Web申請〉
2019年度<特定課題>「外国人材の受け入れと日本社会」 【対象分野】
「外国人材の受け入れと日本社会」
(1) 外国人材が能力を最大限発揮できる環境作り
(2) 外国人材の情報へのアクセスにおける格差の是正
(3) ケア・サポート体制を担う人材と既存資源の見直し
(4) 高度人材の流入促進
(5) 日本企業の海外事業活動における知見・経験からの学びと教訓
*各課題は相互に関連が深いため、複数の課題にまたがったプロジェクトの応募も歓迎します。

【助成金額】
1件あたり500~1000万円程度

・設定した課題に対して、必要かつ適切な広がりをもつ分野・領域横断的なチームを形成すること。個人のみの応募は対象となりません。
2019243
情報通信心理・教育
公益財団法人トヨタ財団 2019年12月6日(金)15 :00
〈Web申請〉
2019年度<特定課題>「先端技術と共創する新たな人間社会」 【対象分野】
先端的な科学技術によって生じる社会的諸課題にかかわる分野。具体的には、①中長期視点に立ち、先端的な科学技術による社会的影響を学術的・理論的に検証する研究、②実際の利活用に関する研究で、社会生活のなかでどう活用できるのか現場を踏まえて検証するもの、③若手研究者を中心に、文理の垣根を超え国際的なネットワークづくりに寄与するものなどが想定されます

【助成金額】
1件あたり500〜1000万円程度

・プロジェクト代表者は45歳までとします。
2019242
ライフサイエンス
公益財団法人 水産無脊椎動物研究所 2020年1月8日(水)24 :00
〈メール〉
2020年度個別研究助成および育成研究助成 【対象分野】
水産(水棲)無脊椎動物(昆虫類を除く)の形態・発生・生理・分類・系統・生態・行動などに関するフィールドでの生物学的な調査研究

【助成金額】
個別研究:1課題あたり上限70万円
育成研究(大学院生対象):2年間継続して1年目に100万円、2年目に100万円

・育成研究には、指導教授(又はそれに準ずる方)の推薦書が必要です。
2019241
環境都市基盤
一般財団法人 住総研 2020/1/31(金)24:00
〈Web申請〉
2020年度 研究助成・実践助成 【対象分野】
A:研究助成
「住生活の向上に寄与する住関連分野の研究」とし、他分野に及ぶ学術的な研究などを含み、未発表のものを助成します。助成対象は、「重点テーマに係わる研究」、「自由なテーマでの研究」のいずれでも可とします。

B:実践助成
「住生活の向上に寄与する住関連分野の実践活動」とし、学術的な研究を伴う試行中または運営中の実践活動に対して、「未発表」のものを助成します。
実践活動とは、例えば、住宅建築計画、住環境関連などの分野、およびまちづくり活動、施設等での住まい方の試み等で、以下2.1の基準を満たし、その実践活動が、他の類似の活動にも「応用」・「水平展開」できる活動を指します。
なお、学術的な研究とは、方法論として体系化され整理されている活動とします。

<重点テーマ>あこがれの住まいと暮らし
<自由テーマ>任意にテーマを設定

【助成金額】
1件当り100万円上限

・応募資格:2名以上のグループ
2019236
心理・教育健康福祉ライフサイエンス
公益財団法人 パブリックヘルスリサーチセンター 2019/12/4(水)24:00
〈メール及び郵送〉
2020年度パブリックヘルス科学研究助成金 【対象分野】
ストレス科学分野「ストレスマネジメント」
(キーワード:ライフイベント/ワークライフバランス/身体活動/対処/対人関係/コミュニケーション)

生命医科学分野「成長・発達と老化」
(キーワード:エイジング/遺伝子調節/環境応答/先制医療/炎症)

【助成金額】
ストレス科学分野:1件あたり上限50万円
生命医科学分野:1件あたり上限100万円

・生年月日が1980年4月2日以降である者が対象です。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019234
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 サントリー文化財団 2019/11/27(金)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度海外出版助成 【対象】
人文学、社会科学の分野において日本語で書かれたすぐれた研究業績、あるいは日本について書かれたもので、助成を受けることによって翻訳・出版の道がひらかれる作品。

【助成金額】
助成は申請図書の翻訳費及び出版費に対して行われます。申請限度額の上限は図書制作にかかる総費用の2分の1かつ100万円とします。
ただし、英語への翻訳出版はそのコストに鑑み、総費用の 3分の2 かつ200 万円を上限とします。(英語での書き下ろしの場合の上限は100万円です。)
2019233
情報通信心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人電気通信普及財団 2019/12/2(月)
〈Web申請〉
シンポジウム・セミナー等開催援助(2019年度11月期) 【対象分野】
①情報通信の研究、普及・振興に関して学術的に寄与する会議等(学術分野)
②情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等(社会貢献分野)

【助成金額】
1件当たり100万円以下
2019232
情報通信心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人電気通信普及財団 2019/12/2(月)
〈Web申請〉
研究調査助成(2019年度募集) 【対象分野】
情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる、
①情報通信に関する法律、経済、社会、文化等の人文・社会科学分野における研究調査
②情報通信に関する技術分野における研究調査
③情報通信に関する人文・社会科学分野及び技術分野の両分野に跨る研究調査

【助成金額】
1件当たり年間300万円まで

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019231
人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団 2020/1/10(金)必着
〈郵送またはメール〉
2020年研究助成 【対象】
“広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション”に関連する研究に携わる研究者で、助成を受ける期間中、大学に所属する者。

【助成金額】
常勤研究者:単年研究(1年)300万円以内、継続研究(2年)400万円以内
大学院生の部:単年研究(1年)50万円以内、継続研究(2年)60万円以内

・12月6日(金)に大学院生向け研究相談会が開催されます。

≪メールで応募する方へ≫
・調査等を外部委託する場合の見積書(PDF化したもの)は1月10日(金)必着です。
・大学院生は、捺印済みの推薦書を別途、郵送してください。捺印書類の締切日は、2020年1月17日(金)です。
2019230
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 富山県ひとづくり財団 2019/11/18(月)
〈郵送及びメール〉

※郵送もしくはメールのいずれかが締切に間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。
第37回 とやま賞 【対象】
(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

【助成金額】
奨励金100万円

・推薦者は候補者自身でも可
2019229
環境都市基盤
公益財団法人 小田急財団 2019/11/30(土)
〈郵送〉
2019年度研究助成 【対象分野】
1. 公共交通および交通ネットワークに関する研究
2. 持続可能な都市や地域の基盤整備およびコミュニティの活性化に関する研究
3. 地域の個性や魅力を引き出す観光の活性化・推進に関する研究

【助成金額】
1件につき100万円

・大学院博士課程在籍から准教授までの資格を有する研究者で、2020年3月末日現在40歳以下の方が対象です。

・学部(研究科)長等の承諾と、所属機関の上席者・指導者からの推薦が必要です。

・応募者と同等の役職・職階・学位の方は推薦者となることは出来ません。承諾者は推薦者を兼ねることができます。
2019228
ナノテク・材料
公益財団法人 福岡直彦記念財団 2019/12/31(火)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度助成金 ※2019/11/1から受付開始

【対象分野】
(1)先進的な分子機能を実現する有機化学
(2)社会の持続的発展を支える有機化学
(3)新しいブレークスルーを予感させる有機化学
※上記、有機化学には高分子も含みます。

【助成金額】
1件200万円を上限とし、応募状況及び応募内容等により各研究に対する助成金額を決定
2019227
ナノテク・材料
一般社団法人 日本アルミニウム協会 2020/1/31(金)
〈郵送またはメール〉
令和2年度 アルミニウム研究助成事業 ※2019/11/1から受付開始

【対象分野】
アルミニウム産業の需要拡大に役立つもの

【助成金額】
1課題あたり80万円(第1年度に50万円、第2年度に30万円を分割で支給)

・応募時点で40才未満の研究者が対象です。
2019226
情報通信心理・教育ライフサイエンス機械製造・技術
公益信託小野音響学研究助成基金 2020/1/10(金)必着
〈郵送〉
令和2年度(第28回)研究助成 【対象分野】
音響学

【助成金額】
1件当たり100万円以内

・音響学の研究に携わっている若手研究者(応募時の年齢が40才以下)が対象です。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019225
情報通信機械製造・技術
公益信託小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金 2019/11/20(水)必着
〈郵送〉
令和2年度募集 【対象分野】
エレクトロニクス全般

【助成金額】
1件当たり200万円以下

・令和2年4月1日現在で35歳以下の方が対象です

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019224
経営・経済社会・法学
公益信託山田学術研究奨励基金 2019/12/13(金)
〈郵送〉
2019年度助成 【対象分野】
法律学、経済学

【助成金額】
1人あたり30~50万円

・大学・大学院の教員(准教授、講師、助教、助手等)、これに準ずる研究者、または大学院博士課程に在籍する方で、満40歳未満であり、これまでに本奨励金を受給した実績の無い方が対象です。

・博士課程在籍中の方は指導教授の推薦書が必要です
2019223
ナノテク・材料機械製造・技術
公益財団法人 精密測定技術振興財団 2019/12/16(月)当日必着
〈メール〉
2020年度助成 【対象分野】
(1)精密測定技術振興のための調査・研究
(2)精密測定技術向上のための講演会および研究会の開催(シンポジウム・国際会議を含む)

【助成金額】
(1)1件につき原則として250万円以内
(2)1件につき50万円以内
星2019222
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益財団法人 高橋産業経済研究財団 応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に産学公連携センター外部資金係へご一報ください。 令和2年度助成事業「推薦応募」 【対象分野】
災害対策分野、環境問題分野、資源分野、医学・医療分野、地域社会対策分野、国際交流・人材育成分野、科学技術・産業開発分野

【助成金額】
1件あたり100~200万円/年

・本学からの推薦件数が1件に限られておりますため、応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に下記メールアドレスへご一報ください。応募多数の場合、調整させていただきます。

産学公連携センター 外部資金係
gaibushikin[at]jmj.tmu.ac.jp
※[at]を@に変えて下さい。
2019221
経営・経済
公益財団法人 SBS鎌田財団 2019/11月末日(期日厳守・消印有効)
〈郵送〉
2019年度 研究助成 【対象分野】
物流の振興・発展に資する①学術研究②研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催

【助成金額】
1件あたり上限50万円

・教授職以上の推薦が必要です。
2019220
情報通信心理・教育人文健康福祉
公益財団法人 日本生命財団 2020/3/16(金)消印有効
〈郵送〉
2020年度実践的研究助成 【対象分野】
第1分野:健全育成のための教育、周到な準備を図る分野(教育、予防的対処等を図る分野)
第2分野:健全育成にとって喫緊の対応を要する分野(療育的対処等を要する分野)

【助成金額】
1件あたり最大400万円(助成期間2年・1年あたり最大200万円)または最大100万円(助成期間1年)
2019219
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 生涯学習開発財団 2019/12/11(水)必着
〈郵送〉
2019(令和1)年度博士号取得支援事業 【対象】
博士号取得を目指す50歳以上の方

【助成金額】
1人あたり年間50万円
2019218
心理・教育健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 JKA 2019/11/19(火)15時
〈Web申請〉
2020年度研究費 【対象分野】
◆機械振興
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」、「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年に渡る継続した研究」

◆公益事業振興
地域社会の共生に資する研究、ギャンブル等依存症に係る研究、女性のスポーツの機会の向上に係る研究、女性アスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究(女性アスリートや指導者等、「身体・生理的課題」、「心理・社会的課題」もしくは「組織・環境的な課題」のいずれかに係るもの)

【助成金額】
◆機械振興
個別研究:上限500万円
若手研究:上限200万円
開発研究:上限1500万円
複数年研究(2年間に渡る継続した研究):上限500円×2年

◆公益事業振興
上限300万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019217
人文環境都市基盤
公益財団法人 松井角平記念財団 2019/12/9(月)当日消印有効
〈郵送またはメール〉
2019年度(第5回)助成金 ※2019/11/1から受付開始

【対象分野】
(1)日本国内にある寺院、神社等の建造物に関する学術研究
(2)日本国内にある歴史的文化財の建造物の保存、修復に関する学術研究

【助成金額】
1件200万円を上限とし、応募状況及び応募内容等により各研究に対する助成金額を決定
2019216
エネルギー環境都市基盤
名古屋大学宇宙地球環境研究所 2019/11/29(金)期限厳守
〈メール〉
2020・2021年度共同利用・共同研究「ISEE symposium」 【対象分野】
ISEE Symposiumは宇宙地球環境研究の推進を目的とした大規模な国際研究集会です。特定の研究テーマの深化、分野を超えた融合研究、新たな研究課題への展望や計画など、宇宙地球環境に関連するあらゆるテーマを対象とします。本公募では、2020年4月より2022年3月までに開催予定のISEE Symposiumの実施案を広く公募します。

【助成金額】
上限は 150 万円程度

・ISEE Symposiumは、複数の国や地域から研究者が参加すると共に、ISEEが主たる主催者となり名古屋大学東山キャンパスで開催することを条件とします。

・申請事項について事前に本研究所の担当教員(特任教員を除く常勤の教員)と十分な打ち合わせをしてください。
2019215
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 たばこ総合研究センター 2019/12/2(月)当日消印有効
〈郵送〉
2020年研究助成研究 ※2019/10/1から受付開始

【対象分野】
たばこ・酒・茶・コーヒーなどの嗜好品に関する人文科学・社会科学の研究

【助成金額】
1件につき原則として50万円、75万円、または100万円とし、研究テーマ・研究方法等に応じて決定。

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019214
エネルギーライフサイエンス
公益財団法人 山田科学振興財団 2020/2/28(金)必着
〈郵送〉
2020年度国際学術集会開催援助 【対象】
自然科学の基礎的分野における国際学術集会について、「山田コンファレンス」もしくは「山田シンポジウム」として開催することを希望する提案

【助成金額】
最大800万円
2019213
エネルギーライフサイエンス
公益財団法人 山田科学振興財団 2020/2/28(金)必着
〈郵送〉
※推薦依頼学会から財団に推薦書が到着する締切
2020年度研究援助 ※2019/10/1から受付開始

【対象分野】
自然科学の基礎的研究

【助成金額】
1件あたり100~500万円

・財団の推薦依頼学会へからの推薦が必要です。詳細は財団HPをご確認ください。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019212
情報通信心理・教育人文機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 タカタ財団 2019/12/10(火)
〈メール〉
2020年度研究助成 【対象分野】
「交通事故犠牲者ゼロ」に貢献する、特に「人」の面からの対策に繫がる研究
尚、技術的なものだけでなく、社会的仕組みの改善、人の教育といった社会的分野の研究や学際的研究・萌芽的研究も含む。

【助成金額】
1件あたり100~300万円
2019211
エネルギーライフサイエンス
公益財団法人 藤原科学財団 2019/12/13(金)必着
〈郵送〉
第61回藤原賞 ※2019/10/1から受付開始

【対象分野】
自然科学分野

【助成金額】
副賞として1000万円

・所属組織・研究機関の長または相当する学識者の推薦が必要です。
2019210
ナノテク・材料
公益財団法人 池谷科学技術振興財団 2019/11/30(土)
〈Web申請〉
2020年度研究助成、国際交流等助成 【対象分野】
(1) 研究助成
先端材料及びこれに関連する科学技術
(2)-1 国際交流等助成(派遣)
過去に当財団の(1) の研究助成を受けた者のうち、海外でその研究成果を発表するための旅費
(2)-2 国際交流等助成(招聘)
先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者の招聘

【助成金額】
(1) 研究助成:1件あたり 最大150万円(間接経費10%を含む)
(2) 国際交流助成:1件あたり 最大50万円(間接経費10%を含む)
2019209
エネルギー情報通信健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益社団法人 新化学技術推進協会 Web申請:2019/11/22(金)17時厳守
メール提出:2019/11/25(月)17時必着
(Web申請とメールの両方が必要)
2019年度第19回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞 【対象分野】
わが国におけるGSCの推進に貢献のあった、あるいは貢献が期待できる個人、法人及び任意団体とします

【助成金額】
賞記及び盾をもって表彰
2019207
ナノテク・材料機械製造・技術
一般財団法人田中貴金属記念財団 2019/11/29(金)17時
〈Web申請〉
第21回「貴金属に関わる研究テーマ」 【対象分野】
・貴金属に関わる新しい技術であること
・製品に革新的な進化をもたらす貴金属に関わる研究・開発であること
・貴金属を利用した新しい製品の研究・開発であること

【助成金額】
プラチナ賞:500万円(1件)
ゴールド賞:200万円(1件)
シルバー賞:100万円(4件)
萌芽賞:100万円(2件)
奨励賞:30万円(複数件)

・萌芽賞は2019年4月1日現在において37歳以下の方が対象です。
2019205
エネルギー情報通信心理・教育人文ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 守谷育英会 2019/12/25(水)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度守谷育英会研究助成 【対象分野】
自然科学(特に動植物)に関する基礎研究、工学における基礎研究、社会・環境・福祉等に関する基礎研究、人文科学における基礎研究

【助成金額】
1件あたり年間120万円を標準とする(最大4年間)

・申請には学部(研究科)長、または担当主任教授の推薦が必要です。

・1推薦者1件の推薦枠があります。

募集要項・申請書様式(学内専用)
2019199
情報通信機械製造・技術
株式会社テクノバ 2019/12/23(月)当日消印有効
〈郵送〉
第4回テクノバ賞 【対象分野】
「車載用機械部品の故障予知/予兆モニタリング技術」
①「センサー技術」
②「信号処理技術」
③「機械学習技術」

【助成金額】
1件あたり上限150万円
2019198
環境都市基盤
公益財団法人 東急財団 2020/1/20(月)消印有効
〈郵送+メール〉
2020年度研究助成 【対象分野】
多摩川およびその流域の環境浄化に関する基礎研究、応用研究、環境改善計画のための研究

【助成金額】
学術研究:1件当たり総額400万円(単年度上限額200万円/最長2カ年)
一般研究:1件当たり100万円(単年度上限額100万円/最長2カ年)
2019194
エネルギーナノテク・材料ライフサイエンス
大学共同利用機関法人自然科学研究機構 2019/12/10(火)17時
〈Web申請〉
2020年度自然科学研究機構分野融合型共同研究事業 ※2019/11/1から受付開始

【助成金額】
分野融合型の共同研究:年間500万円以内
分野融合型共同研究の準備のためのワークショップ等:年間100万円以内

・共同研究者に必ずNINS職員を1名以上含めてください。また、NINS職員のうち1名を経費執行責任者に設定してください。

・申請代表者とNINSの所属する職員は必ずしも分野が異なる領域である必要はありません。その場合、共同研究者に分野が異なる領域の研究者を含めなければなりません。
2019182
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 国際文化交流事業財団 2019/12/15(日)必着
〈郵送〉
令和2年度 人物交流派遣・招聘事業 【対象分野】
(1)派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。【注:大学院生等、学生は含みません。招聘についても同様です】

(2)招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業。

​(3)被派遣者・被招聘者が行う活動
被派遣者が派遣先で行う活動及び被招聘者が日本国内で行う活動は、次のようなものです。研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。

【助成金額】
派遣・招聘とも1名につき、
東アジア10万円
西アジア15万円
ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円
北米及びその他の地域10万円
これを超える額は、自己負担となります。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019178
情報通信健康福祉ナノテク・材料機械製造・技術環境都市基盤経営・経済
公益財団法人 立石科学技術振興財団 2019/12/20(金)消印有効
〈Web申請及び郵送〉
2020年度前期国際交流助成 【対象】
日本国に居住する40歳以下(申請時の満年齢)の研究者。
海外で開催される国際学会・国際研究集会等(以下、国際会議と称す)で、財団の趣意にある「人間と機械の調和を促進する」に関する論文の発表(国際会議発表)を行なう、或いは「人間と機械の調和を促進する」に関する研究を海外の研究者と共同で実施(短期在外研究)する若手研究者の方々に、必要な費用(渡航費・滞在費・会議登録費)の一部を支援する。

【助成金額】
国際会議発表では、海外で開催される国際的に権威ある国際会議に出席するための渡航費、滞在費(宿泊費)、会議登録費を助成。渡航費(航空運賃)の上限の目安は以下の通りです。
韓国・台湾・香港 12万円まで
中国・ハワイ・東南アジア 15万円まで
米国・カナダ・豪州  20万円まで
欧州 25万円まで
2019175
ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術
公益財団法人風戸研究奨励会 対象会議開催 3 ヶ月前必着
〈郵送〉
国際会議発表渡航助成 【対象分野】
電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いた研究(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)

【助成金額】
1件につきアジア地区は20万円、その他の地区は30万円を上限とし、実費相当額の支援

・対象国際会議での研究発表をご自身でなさる、満40歳以下(応募締切日現在)の研究者を対象とします。(日本顕微鏡学会員であることが望ましく、日本からの渡航者に限ります)
2019174
ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術
公益財団法人風戸研究奨励会 2019/12/6(金)必着
〈郵送〉
風戸研究奨励賞 【対象】
満35才以下(応募締切日現在)で、電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いる研究提案(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に対して、実績があり且つ将来性のある優秀な研究者

【助成金額】
1件あたり200万円

・研究内容に精通している方の推薦が必要です。
2019162
経営・経済社会・法学
公益財団法人医療機器センター医療機器産業研究所 第8期募集
2019/7/31(水)必着
〈メールもしくは郵送〉

第9期募集
2019/11/29(金)必着
〈メールもしくは郵送〉
2019年度調査研究助成 【対象分野】
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマを幅広く募集します。調査や分析、実証研究、 ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています(医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象ではありません。)

【助成金額】
1件あたり50万円(税込)を基準とする
2019129
健康福祉ライフサイエンス経営・経済社会・法学
非営利・協同総合研究所いのちとくらし(総研いのちとくらし) 通年(予算の範囲で実施) 2019年度奨励研究 【対象】
実践家(年齢不問)や研究者(応募時に概ね40歳未満)による、「非営利・協同」および「いのちとくらし」に関わる実践や調査・研究

【助成金額】
1件当たり10 万円以内
2019118
エネルギー心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術経営・経済社会・法学
公益財団法人 日本極地研究振興会 2019/11/30(土)
〈FAXまたは郵送、およびメール〉
令和1年度 助成金 【対象分野】
極地に関する自然科学、工学、医学、人文・社会科学分野の研究、研究成果の普及・アウトリーチ活動、青少年教育、その他極地の研究教育の発展に資する活動
2019105
機械製造・技術
公益財団法人 金型技術振興財団 【前期】
2019/7/31(水)必着
【後期】
2019/12/31(火)必着
〈メール及び郵送〉
2019年度海外交流助成 【助成金額】
国際会議等への参加:1件30万円以内
国際会議開催:総額60万円 1件~2件程度

・学部(研究科)長等の推薦及び出張の承諾が必要です。
2019012
健康福祉ライフサイエンス
公益財団法人 内藤記念科学振興財団 【夏季】2019/5/20(月)必着
【秋季】2019/8/20(火)必着
【冬季】2019/11/20(水)必着
【春季】2020/2/20(木)必着
〈全てWeb申請+郵送〉
第47回(2019年度)内藤記念講演助成金 【助成金額】上限50万円/件
※日本国内で開催される国際会議について開催にかかる費用の一部を助成

【推薦者】
①本財団の理事・監事および評議員:1推薦者につき年間2件
②本財団の指定した32学会の代表者:1推薦者につき年間1件
・指定32学会は以下財団サイトの推薦者の箇所でご確認下さい。 
https://www.naito-f.or.jp/jp/joseikn/jo_index.php?data=detail&grant_id=KOU
2018274
社会・法学
公益財団法人 末延財団 12月5日(木)財団必着 在外研究支援奨学生事業
No 財団名 申込期限 制度・事業名称等 備考
2019268
エネルギー情報通信環境都市基盤
公益財団法人宇宙科学振興会 2020/2/29(土)
〈メール〉
公募型研究助成事業「国際学会出席旅費支援」 【対象】
宇宙理学(地上観測を除く)及び宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する独創的・先駆的な研究活動を行っており、その成果を国際学会で発表することを希望する若手研究者及びシニア研究者

【助成金額】
1件につき10~30万円
※国際研究集会に参加するために必要な旅費の一部として(主に航空運賃、ただし滞在費及び学会登録費についても財団内規の上限内で考慮)

・若手研究者は、35歳以下(当該年度で4月2日生まれ以降の方々に限る)で、国際学会・国際研究集会で論文発表が原則として確定している方を対象とします。
 学部(研究科)長または指導教員の押印が必要です。同一指導教員からの大学院学生の申請は1名に絞ってお申し込み願います。

・シニア研究者は、大学及び研究機関を退職し、海外旅費の取得が困難である63歳以上の常勤職に就いていない方で、国際学会・国際研究集会での論文発表が原則として確定している方、または、国際学会・国際研究集会に際して、その会議で組織委員、座長などの主要な役割を依頼されている方を対象とします。
2019257
エネルギー情報通信ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 藤森科学技術振興財団 2019年12月31日(火)当日消印有効
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集します)

【助成金額】
100万円/件

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019245
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人鹿島学術振興財団 2020年1月15日(水)
〈メール〉

※申請数が多数になるときは、財団HP上にて通知の上、締切日を早めることがあります。
2020年度国際研究集会援助 ※2019/11/1からチェックシート受付開始

【対象分野】
工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般

・我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費の援助を行います。

【助成金額】
原則として50万円/件
2019230
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 富山県ひとづくり財団 2019/11/18(月)
〈郵送及びメール〉

※郵送もしくはメールのいずれかが締切に間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。
第37回 とやま賞 【対象】
(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

【助成金額】
奨励金100万円

・推薦者は候補者自身でも可
星2019222
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益財団法人 高橋産業経済研究財団 応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に産学公連携センター外部資金係へご一報ください。 令和2年度助成事業「推薦応募」 【対象分野】
災害対策分野、環境問題分野、資源分野、医学・医療分野、地域社会対策分野、国際交流・人材育成分野、科学技術・産業開発分野

【助成金額】
1件あたり100~200万円/年

・本学からの推薦件数が1件に限られておりますため、応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に下記メールアドレスへご一報ください。応募多数の場合、調整させていただきます。

産学公連携センター 外部資金係
gaibushikin[at]jmj.tmu.ac.jp
※[at]を@に変えて下さい。
2019219
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 生涯学習開発財団 2019/12/11(水)必着
〈郵送〉
2019(令和1)年度博士号取得支援事業 【対象】
博士号取得を目指す50歳以上の方

【助成金額】
1人あたり年間50万円
2019216
エネルギー環境都市基盤
名古屋大学宇宙地球環境研究所 2019/11/29(金)期限厳守
〈メール〉
2020・2021年度共同利用・共同研究「ISEE symposium」 【対象分野】
ISEE Symposiumは宇宙地球環境研究の推進を目的とした大規模な国際研究集会です。特定の研究テーマの深化、分野を超えた融合研究、新たな研究課題への展望や計画など、宇宙地球環境に関連するあらゆるテーマを対象とします。本公募では、2020年4月より2022年3月までに開催予定のISEE Symposiumの実施案を広く公募します。

【助成金額】
上限は 150 万円程度

・ISEE Symposiumは、複数の国や地域から研究者が参加すると共に、ISEEが主たる主催者となり名古屋大学東山キャンパスで開催することを条件とします。

・申請事項について事前に本研究所の担当教員(特任教員を除く常勤の教員)と十分な打ち合わせをしてください。
2019214
エネルギーライフサイエンス
公益財団法人 山田科学振興財団 2020/2/28(金)必着
〈郵送〉
2020年度国際学術集会開催援助 【対象】
自然科学の基礎的分野における国際学術集会について、「山田コンファレンス」もしくは「山田シンポジウム」として開催することを希望する提案

【助成金額】
最大800万円
2019213
エネルギーライフサイエンス
公益財団法人 山田科学振興財団 2020/2/28(金)必着
〈郵送〉
※推薦依頼学会から財団に推薦書が到着する締切
2020年度研究援助 ※2019/10/1から受付開始

【対象分野】
自然科学の基礎的研究

【助成金額】
1件あたり100~500万円

・財団の推薦依頼学会へからの推薦が必要です。詳細は財団HPをご確認ください。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019211
エネルギーライフサイエンス
公益財団法人 藤原科学財団 2019/12/13(金)必着
〈郵送〉
第61回藤原賞 ※2019/10/1から受付開始

【対象分野】
自然科学分野

【助成金額】
副賞として1000万円

・所属組織・研究機関の長または相当する学識者の推薦が必要です。
2019209
エネルギー情報通信健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益社団法人 新化学技術推進協会 Web申請:2019/11/22(金)17時厳守
メール提出:2019/11/25(月)17時必着
(Web申請とメールの両方が必要)
2019年度第19回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞 【対象分野】
わが国におけるGSCの推進に貢献のあった、あるいは貢献が期待できる個人、法人及び任意団体とします

【助成金額】
賞記及び盾をもって表彰
2019205
エネルギー情報通信心理・教育人文ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 守谷育英会 2019/12/25(水)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度守谷育英会研究助成 【対象分野】
自然科学(特に動植物)に関する基礎研究、工学における基礎研究、社会・環境・福祉等に関する基礎研究、人文科学における基礎研究

【助成金額】
1件あたり年間120万円を標準とする(最大4年間)

・申請には学部(研究科)長、または担当主任教授の推薦が必要です。

・1推薦者1件の推薦枠があります。

募集要項・申請書様式(学内専用)
2019194
エネルギーナノテク・材料ライフサイエンス
大学共同利用機関法人自然科学研究機構 2019/12/10(火)17時
〈Web申請〉
2020年度自然科学研究機構分野融合型共同研究事業 ※2019/11/1から受付開始

【助成金額】
分野融合型の共同研究:年間500万円以内
分野融合型共同研究の準備のためのワークショップ等:年間100万円以内

・共同研究者に必ずNINS職員を1名以上含めてください。また、NINS職員のうち1名を経費執行責任者に設定してください。

・申請代表者とNINSの所属する職員は必ずしも分野が異なる領域である必要はありません。その場合、共同研究者に分野が異なる領域の研究者を含めなければなりません。
2019182
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 国際文化交流事業財団 2019/12/15(日)必着
〈郵送〉
令和2年度 人物交流派遣・招聘事業 【対象分野】
(1)派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。【注:大学院生等、学生は含みません。招聘についても同様です】

(2)招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業。

​(3)被派遣者・被招聘者が行う活動
被派遣者が派遣先で行う活動及び被招聘者が日本国内で行う活動は、次のようなものです。研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。

【助成金額】
派遣・招聘とも1名につき、
東アジア10万円
西アジア15万円
ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円
北米及びその他の地域10万円
これを超える額は、自己負担となります。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019118
エネルギー心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術経営・経済社会・法学
公益財団法人 日本極地研究振興会 2019/11/30(土)
〈FAXまたは郵送、およびメール〉
令和1年度 助成金 【対象分野】
極地に関する自然科学、工学、医学、人文・社会科学分野の研究、研究成果の普及・アウトリーチ活動、青少年教育、その他極地の研究教育の発展に資する活動
No 財団名 申込期限 制度・事業名称等 備考
2019268
エネルギー情報通信環境都市基盤
公益財団法人宇宙科学振興会 2020/2/29(土)
〈メール〉
公募型研究助成事業「国際学会出席旅費支援」 【対象】
宇宙理学(地上観測を除く)及び宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する独創的・先駆的な研究活動を行っており、その成果を国際学会で発表することを希望する若手研究者及びシニア研究者

【助成金額】
1件につき10~30万円
※国際研究集会に参加するために必要な旅費の一部として(主に航空運賃、ただし滞在費及び学会登録費についても財団内規の上限内で考慮)

・若手研究者は、35歳以下(当該年度で4月2日生まれ以降の方々に限る)で、国際学会・国際研究集会で論文発表が原則として確定している方を対象とします。
 学部(研究科)長または指導教員の押印が必要です。同一指導教員からの大学院学生の申請は1名に絞ってお申し込み願います。

・シニア研究者は、大学及び研究機関を退職し、海外旅費の取得が困難である63歳以上の常勤職に就いていない方で、国際学会・国際研究集会での論文発表が原則として確定している方、または、国際学会・国際研究集会に際して、その会議で組織委員、座長などの主要な役割を依頼されている方を対象とします。
2019267
情報通信人文ナノテク・材料環境都市基盤社会・法学
公益財団法人フジシールパッケージング教育振興財団 2020/1/10(金)
〈メール〉
2020年度 パッケージ研究助成 【対象分野】
パッケージに関わる研究。特に、パッケージ分野における環境対策の研究、パッケージに関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらすことが期待される研究。

【助成金額】
研究内容により、1件あたり500万円、300万円、200万円、100万円

・間接経費は助成申請金額合計の15%としてください。
2019257
エネルギー情報通信ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 藤森科学技術振興財団 2019年12月31日(火)当日消印有効
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集します)

【助成金額】
100万円/件

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019245
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人鹿島学術振興財団 2020年1月15日(水)
〈メール〉

※申請数が多数になるときは、財団HP上にて通知の上、締切日を早めることがあります。
2020年度国際研究集会援助 ※2019/11/1からチェックシート受付開始

【対象分野】
工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般

・我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費の援助を行います。

【助成金額】
原則として50万円/件
2019243
情報通信心理・教育
公益財団法人トヨタ財団 2019年12月6日(金)15 :00
〈Web申請〉
2019年度<特定課題>「先端技術と共創する新たな人間社会」 【対象分野】
先端的な科学技術によって生じる社会的諸課題にかかわる分野。具体的には、①中長期視点に立ち、先端的な科学技術による社会的影響を学術的・理論的に検証する研究、②実際の利活用に関する研究で、社会生活のなかでどう活用できるのか現場を踏まえて検証するもの、③若手研究者を中心に、文理の垣根を超え国際的なネットワークづくりに寄与するものなどが想定されます

【助成金額】
1件あたり500〜1000万円程度

・プロジェクト代表者は45歳までとします。
2019233
情報通信心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人電気通信普及財団 2019/12/2(月)
〈Web申請〉
シンポジウム・セミナー等開催援助(2019年度11月期) 【対象分野】
①情報通信の研究、普及・振興に関して学術的に寄与する会議等(学術分野)
②情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等(社会貢献分野)

【助成金額】
1件当たり100万円以下
2019232
情報通信心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人電気通信普及財団 2019/12/2(月)
〈Web申請〉
研究調査助成(2019年度募集) 【対象分野】
情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる、
①情報通信に関する法律、経済、社会、文化等の人文・社会科学分野における研究調査
②情報通信に関する技術分野における研究調査
③情報通信に関する人文・社会科学分野及び技術分野の両分野に跨る研究調査

【助成金額】
1件当たり年間300万円まで

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019230
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 富山県ひとづくり財団 2019/11/18(月)
〈郵送及びメール〉

※郵送もしくはメールのいずれかが締切に間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。
第37回 とやま賞 【対象】
(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

【助成金額】
奨励金100万円

・推薦者は候補者自身でも可
2019226
情報通信心理・教育ライフサイエンス機械製造・技術
公益信託小野音響学研究助成基金 2020/1/10(金)必着
〈郵送〉
令和2年度(第28回)研究助成 【対象分野】
音響学

【助成金額】
1件当たり100万円以内

・音響学の研究に携わっている若手研究者(応募時の年齢が40才以下)が対象です。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019225
情報通信機械製造・技術
公益信託小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金 2019/11/20(水)必着
〈郵送〉
令和2年度募集 【対象分野】
エレクトロニクス全般

【助成金額】
1件当たり200万円以下

・令和2年4月1日現在で35歳以下の方が対象です

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
星2019222
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益財団法人 高橋産業経済研究財団 応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に産学公連携センター外部資金係へご一報ください。 令和2年度助成事業「推薦応募」 【対象分野】
災害対策分野、環境問題分野、資源分野、医学・医療分野、地域社会対策分野、国際交流・人材育成分野、科学技術・産業開発分野

【助成金額】
1件あたり100~200万円/年

・本学からの推薦件数が1件に限られておりますため、応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に下記メールアドレスへご一報ください。応募多数の場合、調整させていただきます。

産学公連携センター 外部資金係
gaibushikin[at]jmj.tmu.ac.jp
※[at]を@に変えて下さい。
2019220
情報通信心理・教育人文健康福祉
公益財団法人 日本生命財団 2020/3/16(金)消印有効
〈郵送〉
2020年度実践的研究助成 【対象分野】
第1分野:健全育成のための教育、周到な準備を図る分野(教育、予防的対処等を図る分野)
第2分野:健全育成にとって喫緊の対応を要する分野(療育的対処等を要する分野)

【助成金額】
1件あたり最大400万円(助成期間2年・1年あたり最大200万円)または最大100万円(助成期間1年)
2019219
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 生涯学習開発財団 2019/12/11(水)必着
〈郵送〉
2019(令和1)年度博士号取得支援事業 【対象】
博士号取得を目指す50歳以上の方

【助成金額】
1人あたり年間50万円
2019212
情報通信心理・教育人文機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 タカタ財団 2019/12/10(火)
〈メール〉
2020年度研究助成 【対象分野】
「交通事故犠牲者ゼロ」に貢献する、特に「人」の面からの対策に繫がる研究
尚、技術的なものだけでなく、社会的仕組みの改善、人の教育といった社会的分野の研究や学際的研究・萌芽的研究も含む。

【助成金額】
1件あたり100~300万円
2019209
エネルギー情報通信健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益社団法人 新化学技術推進協会 Web申請:2019/11/22(金)17時厳守
メール提出:2019/11/25(月)17時必着
(Web申請とメールの両方が必要)
2019年度第19回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞 【対象分野】
わが国におけるGSCの推進に貢献のあった、あるいは貢献が期待できる個人、法人及び任意団体とします

【助成金額】
賞記及び盾をもって表彰
2019205
エネルギー情報通信心理・教育人文ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 守谷育英会 2019/12/25(水)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度守谷育英会研究助成 【対象分野】
自然科学(特に動植物)に関する基礎研究、工学における基礎研究、社会・環境・福祉等に関する基礎研究、人文科学における基礎研究

【助成金額】
1件あたり年間120万円を標準とする(最大4年間)

・申請には学部(研究科)長、または担当主任教授の推薦が必要です。

・1推薦者1件の推薦枠があります。

募集要項・申請書様式(学内専用)
2019199
情報通信機械製造・技術
株式会社テクノバ 2019/12/23(月)当日消印有効
〈郵送〉
第4回テクノバ賞 【対象分野】
「車載用機械部品の故障予知/予兆モニタリング技術」
①「センサー技術」
②「信号処理技術」
③「機械学習技術」

【助成金額】
1件あたり上限150万円
2019182
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 国際文化交流事業財団 2019/12/15(日)必着
〈郵送〉
令和2年度 人物交流派遣・招聘事業 【対象分野】
(1)派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。【注:大学院生等、学生は含みません。招聘についても同様です】

(2)招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業。

​(3)被派遣者・被招聘者が行う活動
被派遣者が派遣先で行う活動及び被招聘者が日本国内で行う活動は、次のようなものです。研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。

【助成金額】
派遣・招聘とも1名につき、
東アジア10万円
西アジア15万円
ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円
北米及びその他の地域10万円
これを超える額は、自己負担となります。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019178
情報通信健康福祉ナノテク・材料機械製造・技術環境都市基盤経営・経済
公益財団法人 立石科学技術振興財団 2019/12/20(金)消印有効
〈Web申請及び郵送〉
2020年度前期国際交流助成 【対象】
日本国に居住する40歳以下(申請時の満年齢)の研究者。
海外で開催される国際学会・国際研究集会等(以下、国際会議と称す)で、財団の趣意にある「人間と機械の調和を促進する」に関する論文の発表(国際会議発表)を行なう、或いは「人間と機械の調和を促進する」に関する研究を海外の研究者と共同で実施(短期在外研究)する若手研究者の方々に、必要な費用(渡航費・滞在費・会議登録費)の一部を支援する。

【助成金額】
国際会議発表では、海外で開催される国際的に権威ある国際会議に出席するための渡航費、滞在費(宿泊費)、会議登録費を助成。渡航費(航空運賃)の上限の目安は以下の通りです。
韓国・台湾・香港 12万円まで
中国・ハワイ・東南アジア 15万円まで
米国・カナダ・豪州  20万円まで
欧州 25万円まで
No 財団名 申込期限 制度・事業名称等 備考
2019254
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人日本農業研究所 2019年11月30日(土)必着
〈郵送〉
令和2年度人文・社会科学系若手研究者助成事業 【対象分野】
農業や食料、農村をめぐる問題について、人文・社会科学的な視点に立ち解明しようとする研究が対象であり、特定の研究課題は設定しません。選考にあたっては、実態調査に重点を置く研究であることを重視します。

【助成金額】
1件当たり35万円以内

・令和2年4月1日現在22歳以上35歳未満の方が対象です。

・大学院生は、所属する大学院の指導教員による推薦書が必要です。
2019251
心理・教育人文健康福祉環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「食と教育」学術研究 【対象分野】
乳を活用した「食と教育」に係る学術研究
①「乳」に係る教育的プログラムの開発と検証研究
②「乳」の生産・製造・流通等に係る教育的プログラムの開発と検証研究
③SDGs達成に求められる資質・能力の考察とそれに係る「乳」の教育的プログラム開発と検証研究
④「乳」に関わる学校給食の教育的意義や栄養的・文化的価値に関する研究
⑤「乳」に関する教育的視点からの研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として70万円(消費税込)以内とする。ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(消費税込)以内とする。
2019247
心理・教育人文経営・経済社会・法学
学習院大学東洋文化研究所 2019年11月26日(火)15時必着
〈郵送〉
2020年「東アジア学」共創研究プロジェクト研究課題 【研究プロジェクトの主たる考察対象地域】
東アジアを中心とする地域、またはこれらの地域と深くかかわる各地域。ただし、日本のみを対象とする研究は含まない。

【助成金額】
最大年額30万

・旅費は研究費全体の70%以内としてください。
2019245
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人鹿島学術振興財団 2020年1月15日(水)
〈メール〉

※申請数が多数になるときは、財団HP上にて通知の上、締切日を早めることがあります。
2020年度国際研究集会援助 ※2019/11/1からチェックシート受付開始

【対象分野】
工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般

・我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費の援助を行います。

【助成金額】
原則として50万円/件
2019243
情報通信心理・教育
公益財団法人トヨタ財団 2019年12月6日(金)15 :00
〈Web申請〉
2019年度<特定課題>「先端技術と共創する新たな人間社会」 【対象分野】
先端的な科学技術によって生じる社会的諸課題にかかわる分野。具体的には、①中長期視点に立ち、先端的な科学技術による社会的影響を学術的・理論的に検証する研究、②実際の利活用に関する研究で、社会生活のなかでどう活用できるのか現場を踏まえて検証するもの、③若手研究者を中心に、文理の垣根を超え国際的なネットワークづくりに寄与するものなどが想定されます

【助成金額】
1件あたり500〜1000万円程度

・プロジェクト代表者は45歳までとします。
2019236
心理・教育健康福祉ライフサイエンス
公益財団法人 パブリックヘルスリサーチセンター 2019/12/4(水)24:00
〈メール及び郵送〉
2020年度パブリックヘルス科学研究助成金 【対象分野】
ストレス科学分野「ストレスマネジメント」
(キーワード:ライフイベント/ワークライフバランス/身体活動/対処/対人関係/コミュニケーション)

生命医科学分野「成長・発達と老化」
(キーワード:エイジング/遺伝子調節/環境応答/先制医療/炎症)

【助成金額】
ストレス科学分野:1件あたり上限50万円
生命医科学分野:1件あたり上限100万円

・生年月日が1980年4月2日以降である者が対象です。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019234
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 サントリー文化財団 2019/11/27(金)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度海外出版助成 【対象】
人文学、社会科学の分野において日本語で書かれたすぐれた研究業績、あるいは日本について書かれたもので、助成を受けることによって翻訳・出版の道がひらかれる作品。

【助成金額】
助成は申請図書の翻訳費及び出版費に対して行われます。申請限度額の上限は図書制作にかかる総費用の2分の1かつ100万円とします。
ただし、英語への翻訳出版はそのコストに鑑み、総費用の 3分の2 かつ200 万円を上限とします。(英語での書き下ろしの場合の上限は100万円です。)
2019233
情報通信心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人電気通信普及財団 2019/12/2(月)
〈Web申請〉
シンポジウム・セミナー等開催援助(2019年度11月期) 【対象分野】
①情報通信の研究、普及・振興に関して学術的に寄与する会議等(学術分野)
②情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等(社会貢献分野)

【助成金額】
1件当たり100万円以下
2019232
情報通信心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人電気通信普及財団 2019/12/2(月)
〈Web申請〉
研究調査助成(2019年度募集) 【対象分野】
情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる、
①情報通信に関する法律、経済、社会、文化等の人文・社会科学分野における研究調査
②情報通信に関する技術分野における研究調査
③情報通信に関する人文・社会科学分野及び技術分野の両分野に跨る研究調査

【助成金額】
1件当たり年間300万円まで

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019230
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 富山県ひとづくり財団 2019/11/18(月)
〈郵送及びメール〉

※郵送もしくはメールのいずれかが締切に間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。
第37回 とやま賞 【対象】
(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

【助成金額】
奨励金100万円

・推薦者は候補者自身でも可
2019226
情報通信心理・教育ライフサイエンス機械製造・技術
公益信託小野音響学研究助成基金 2020/1/10(金)必着
〈郵送〉
令和2年度(第28回)研究助成 【対象分野】
音響学

【助成金額】
1件当たり100万円以内

・音響学の研究に携わっている若手研究者(応募時の年齢が40才以下)が対象です。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
星2019222
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益財団法人 高橋産業経済研究財団 応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に産学公連携センター外部資金係へご一報ください。 令和2年度助成事業「推薦応募」 【対象分野】
災害対策分野、環境問題分野、資源分野、医学・医療分野、地域社会対策分野、国際交流・人材育成分野、科学技術・産業開発分野

【助成金額】
1件あたり100~200万円/年

・本学からの推薦件数が1件に限られておりますため、応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に下記メールアドレスへご一報ください。応募多数の場合、調整させていただきます。

産学公連携センター 外部資金係
gaibushikin[at]jmj.tmu.ac.jp
※[at]を@に変えて下さい。
2019220
情報通信心理・教育人文健康福祉
公益財団法人 日本生命財団 2020/3/16(金)消印有効
〈郵送〉
2020年度実践的研究助成 【対象分野】
第1分野:健全育成のための教育、周到な準備を図る分野(教育、予防的対処等を図る分野)
第2分野:健全育成にとって喫緊の対応を要する分野(療育的対処等を要する分野)

【助成金額】
1件あたり最大400万円(助成期間2年・1年あたり最大200万円)または最大100万円(助成期間1年)
2019219
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 生涯学習開発財団 2019/12/11(水)必着
〈郵送〉
2019(令和1)年度博士号取得支援事業 【対象】
博士号取得を目指す50歳以上の方

【助成金額】
1人あたり年間50万円
2019218
心理・教育健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 JKA 2019/11/19(火)15時
〈Web申請〉
2020年度研究費 【対象分野】
◆機械振興
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」、「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年に渡る継続した研究」

◆公益事業振興
地域社会の共生に資する研究、ギャンブル等依存症に係る研究、女性のスポーツの機会の向上に係る研究、女性アスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究(女性アスリートや指導者等、「身体・生理的課題」、「心理・社会的課題」もしくは「組織・環境的な課題」のいずれかに係るもの)

【助成金額】
◆機械振興
個別研究:上限500万円
若手研究:上限200万円
開発研究:上限1500万円
複数年研究(2年間に渡る継続した研究):上限500円×2年

◆公益事業振興
上限300万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019215
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 たばこ総合研究センター 2019/12/2(月)当日消印有効
〈郵送〉
2020年研究助成研究 ※2019/10/1から受付開始

【対象分野】
たばこ・酒・茶・コーヒーなどの嗜好品に関する人文科学・社会科学の研究

【助成金額】
1件につき原則として50万円、75万円、または100万円とし、研究テーマ・研究方法等に応じて決定。

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019212
情報通信心理・教育人文機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 タカタ財団 2019/12/10(火)
〈メール〉
2020年度研究助成 【対象分野】
「交通事故犠牲者ゼロ」に貢献する、特に「人」の面からの対策に繫がる研究
尚、技術的なものだけでなく、社会的仕組みの改善、人の教育といった社会的分野の研究や学際的研究・萌芽的研究も含む。

【助成金額】
1件あたり100~300万円
2019205
エネルギー情報通信心理・教育人文ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 守谷育英会 2019/12/25(水)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度守谷育英会研究助成 【対象分野】
自然科学(特に動植物)に関する基礎研究、工学における基礎研究、社会・環境・福祉等に関する基礎研究、人文科学における基礎研究

【助成金額】
1件あたり年間120万円を標準とする(最大4年間)

・申請には学部(研究科)長、または担当主任教授の推薦が必要です。

・1推薦者1件の推薦枠があります。

募集要項・申請書様式(学内専用)
2019182
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 国際文化交流事業財団 2019/12/15(日)必着
〈郵送〉
令和2年度 人物交流派遣・招聘事業 【対象分野】
(1)派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。【注:大学院生等、学生は含みません。招聘についても同様です】

(2)招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業。

​(3)被派遣者・被招聘者が行う活動
被派遣者が派遣先で行う活動及び被招聘者が日本国内で行う活動は、次のようなものです。研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。

【助成金額】
派遣・招聘とも1名につき、
東アジア10万円
西アジア15万円
ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円
北米及びその他の地域10万円
これを超える額は、自己負担となります。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019118
エネルギー心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術経営・経済社会・法学
公益財団法人 日本極地研究振興会 2019/11/30(土)
〈FAXまたは郵送、およびメール〉
令和1年度 助成金 【対象分野】
極地に関する自然科学、工学、医学、人文・社会科学分野の研究、研究成果の普及・アウトリーチ活動、青少年教育、その他極地の研究教育の発展に資する活動
No 財団名 申込期限 制度・事業名称等 備考
2019267
情報通信人文ナノテク・材料環境都市基盤社会・法学
公益財団法人フジシールパッケージング教育振興財団 2020/1/10(金)
〈メール〉
2020年度 パッケージ研究助成 【対象分野】
パッケージに関わる研究。特に、パッケージ分野における環境対策の研究、パッケージに関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらすことが期待される研究。

【助成金額】
研究内容により、1件あたり500万円、300万円、200万円、100万円

・間接経費は助成申請金額合計の15%としてください。
2019264
人文環境都市基盤
セインズベリー日本藝術研究所 2020年2月29日(土)
〈メール〉
2020-21年度ロバート・アンド・リサ・セインズベリー・フェローシップ 【対象】
分野を問わず日本文化の博士号を取得している研究者数名に与えられます。特に芸術史、文化遺産、考古学、建築、映画、デジタル・ヒューマニティーズ等の視覚的研究を対象としている研究者を優先的に選抜しています。
また、「博士号取得より8年以内、もしくは同等の専門訓練を受けている、もしくは最初の学術的ポジション就任より6年以内の者」も優先されます。

【助成金額】
任期1年で2万4千ポンド

・応募される方はセインズベリー日本藝術研究所にメール(sisjac@sainsbury-institute.org)で連絡し、申請書類を受け取ってください。

・推薦者が推薦状を研究所に直接提出する必要があります。
2019254
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人日本農業研究所 2019年11月30日(土)必着
〈郵送〉
令和2年度人文・社会科学系若手研究者助成事業 【対象分野】
農業や食料、農村をめぐる問題について、人文・社会科学的な視点に立ち解明しようとする研究が対象であり、特定の研究課題は設定しません。選考にあたっては、実態調査に重点を置く研究であることを重視します。

【助成金額】
1件当たり35万円以内

・令和2年4月1日現在22歳以上35歳未満の方が対象です。

・大学院生は、所属する大学院の指導教員による推薦書が必要です。
2019251
心理・教育人文健康福祉環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「食と教育」学術研究 【対象分野】
乳を活用した「食と教育」に係る学術研究
①「乳」に係る教育的プログラムの開発と検証研究
②「乳」の生産・製造・流通等に係る教育的プログラムの開発と検証研究
③SDGs達成に求められる資質・能力の考察とそれに係る「乳」の教育的プログラム開発と検証研究
④「乳」に関わる学校給食の教育的意義や栄養的・文化的価値に関する研究
⑤「乳」に関する教育的視点からの研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として70万円(消費税込)以内とする。ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(消費税込)以内とする。
2019250
人文環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「乳の社会文化」学術研究 【対象分野】
①牛乳乳製品の価値創造
②牛乳乳製品の食生活への受容
③次世代酪農の可能性
④持続可能な開発目標(SDGs)の達成への日本酪農の貢献
⑤乳及び酪農乳業に関する社会的・文化的視点からの研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として70万円(税込)以内とする。ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(税込)以内とする。
2019247
心理・教育人文経営・経済社会・法学
学習院大学東洋文化研究所 2019年11月26日(火)15時必着
〈郵送〉
2020年「東アジア学」共創研究プロジェクト研究課題 【研究プロジェクトの主たる考察対象地域】
東アジアを中心とする地域、またはこれらの地域と深くかかわる各地域。ただし、日本のみを対象とする研究は含まない。

【助成金額】
最大年額30万

・旅費は研究費全体の70%以内としてください。
2019245
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人鹿島学術振興財団 2020年1月15日(水)
〈メール〉

※申請数が多数になるときは、財団HP上にて通知の上、締切日を早めることがあります。
2020年度国際研究集会援助 ※2019/11/1からチェックシート受付開始

【対象分野】
工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般

・我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費の援助を行います。

【助成金額】
原則として50万円/件
2019244
人文経営・経済社会・法学
公益財団法人トヨタ財団 2019年11月30日(土)23:59
〈Web申請〉
2019年度<特定課題>「外国人材の受け入れと日本社会」 【対象分野】
「外国人材の受け入れと日本社会」
(1) 外国人材が能力を最大限発揮できる環境作り
(2) 外国人材の情報へのアクセスにおける格差の是正
(3) ケア・サポート体制を担う人材と既存資源の見直し
(4) 高度人材の流入促進
(5) 日本企業の海外事業活動における知見・経験からの学びと教訓
*各課題は相互に関連が深いため、複数の課題にまたがったプロジェクトの応募も歓迎します。

【助成金額】
1件あたり500~1000万円程度

・設定した課題に対して、必要かつ適切な広がりをもつ分野・領域横断的なチームを形成すること。個人のみの応募は対象となりません。
2019234
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 サントリー文化財団 2019/11/27(金)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度海外出版助成 【対象】
人文学、社会科学の分野において日本語で書かれたすぐれた研究業績、あるいは日本について書かれたもので、助成を受けることによって翻訳・出版の道がひらかれる作品。

【助成金額】
助成は申請図書の翻訳費及び出版費に対して行われます。申請限度額の上限は図書制作にかかる総費用の2分の1かつ100万円とします。
ただし、英語への翻訳出版はそのコストに鑑み、総費用の 3分の2 かつ200 万円を上限とします。(英語での書き下ろしの場合の上限は100万円です。)
2019233
情報通信心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人電気通信普及財団 2019/12/2(月)
〈Web申請〉
シンポジウム・セミナー等開催援助(2019年度11月期) 【対象分野】
①情報通信の研究、普及・振興に関して学術的に寄与する会議等(学術分野)
②情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等(社会貢献分野)

【助成金額】
1件当たり100万円以下
2019232
情報通信心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人電気通信普及財団 2019/12/2(月)
〈Web申請〉
研究調査助成(2019年度募集) 【対象分野】
情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる、
①情報通信に関する法律、経済、社会、文化等の人文・社会科学分野における研究調査
②情報通信に関する技術分野における研究調査
③情報通信に関する人文・社会科学分野及び技術分野の両分野に跨る研究調査

【助成金額】
1件当たり年間300万円まで

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019231
人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団 2020/1/10(金)必着
〈郵送またはメール〉
2020年研究助成 【対象】
“広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション”に関連する研究に携わる研究者で、助成を受ける期間中、大学に所属する者。

【助成金額】
常勤研究者:単年研究(1年)300万円以内、継続研究(2年)400万円以内
大学院生の部:単年研究(1年)50万円以内、継続研究(2年)60万円以内

・12月6日(金)に大学院生向け研究相談会が開催されます。

≪メールで応募する方へ≫
・調査等を外部委託する場合の見積書(PDF化したもの)は1月10日(金)必着です。
・大学院生は、捺印済みの推薦書を別途、郵送してください。捺印書類の締切日は、2020年1月17日(金)です。
2019230
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 富山県ひとづくり財団 2019/11/18(月)
〈郵送及びメール〉

※郵送もしくはメールのいずれかが締切に間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。
第37回 とやま賞 【対象】
(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

【助成金額】
奨励金100万円

・推薦者は候補者自身でも可
星2019222
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益財団法人 高橋産業経済研究財団 応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に産学公連携センター外部資金係へご一報ください。 令和2年度助成事業「推薦応募」 【対象分野】
災害対策分野、環境問題分野、資源分野、医学・医療分野、地域社会対策分野、国際交流・人材育成分野、科学技術・産業開発分野

【助成金額】
1件あたり100~200万円/年

・本学からの推薦件数が1件に限られておりますため、応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に下記メールアドレスへご一報ください。応募多数の場合、調整させていただきます。

産学公連携センター 外部資金係
gaibushikin[at]jmj.tmu.ac.jp
※[at]を@に変えて下さい。
2019220
情報通信心理・教育人文健康福祉
公益財団法人 日本生命財団 2020/3/16(金)消印有効
〈郵送〉
2020年度実践的研究助成 【対象分野】
第1分野:健全育成のための教育、周到な準備を図る分野(教育、予防的対処等を図る分野)
第2分野:健全育成にとって喫緊の対応を要する分野(療育的対処等を要する分野)

【助成金額】
1件あたり最大400万円(助成期間2年・1年あたり最大200万円)または最大100万円(助成期間1年)
2019219
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 生涯学習開発財団 2019/12/11(水)必着
〈郵送〉
2019(令和1)年度博士号取得支援事業 【対象】
博士号取得を目指す50歳以上の方

【助成金額】
1人あたり年間50万円
2019217
人文環境都市基盤
公益財団法人 松井角平記念財団 2019/12/9(月)当日消印有効
〈郵送またはメール〉
2019年度(第5回)助成金 ※2019/11/1から受付開始

【対象分野】
(1)日本国内にある寺院、神社等の建造物に関する学術研究
(2)日本国内にある歴史的文化財の建造物の保存、修復に関する学術研究

【助成金額】
1件200万円を上限とし、応募状況及び応募内容等により各研究に対する助成金額を決定
2019215
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 たばこ総合研究センター 2019/12/2(月)当日消印有効
〈郵送〉
2020年研究助成研究 ※2019/10/1から受付開始

【対象分野】
たばこ・酒・茶・コーヒーなどの嗜好品に関する人文科学・社会科学の研究

【助成金額】
1件につき原則として50万円、75万円、または100万円とし、研究テーマ・研究方法等に応じて決定。

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019212
情報通信心理・教育人文機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 タカタ財団 2019/12/10(火)
〈メール〉
2020年度研究助成 【対象分野】
「交通事故犠牲者ゼロ」に貢献する、特に「人」の面からの対策に繫がる研究
尚、技術的なものだけでなく、社会的仕組みの改善、人の教育といった社会的分野の研究や学際的研究・萌芽的研究も含む。

【助成金額】
1件あたり100~300万円
2019205
エネルギー情報通信心理・教育人文ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 守谷育英会 2019/12/25(水)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度守谷育英会研究助成 【対象分野】
自然科学(特に動植物)に関する基礎研究、工学における基礎研究、社会・環境・福祉等に関する基礎研究、人文科学における基礎研究

【助成金額】
1件あたり年間120万円を標準とする(最大4年間)

・申請には学部(研究科)長、または担当主任教授の推薦が必要です。

・1推薦者1件の推薦枠があります。

募集要項・申請書様式(学内専用)
2019182
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 国際文化交流事業財団 2019/12/15(日)必着
〈郵送〉
令和2年度 人物交流派遣・招聘事業 【対象分野】
(1)派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。【注:大学院生等、学生は含みません。招聘についても同様です】

(2)招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業。

​(3)被派遣者・被招聘者が行う活動
被派遣者が派遣先で行う活動及び被招聘者が日本国内で行う活動は、次のようなものです。研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。

【助成金額】
派遣・招聘とも1名につき、
東アジア10万円
西アジア15万円
ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円
北米及びその他の地域10万円
これを超える額は、自己負担となります。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019118
エネルギー心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術経営・経済社会・法学
公益財団法人 日本極地研究振興会 2019/11/30(土)
〈FAXまたは郵送、およびメール〉
令和1年度 助成金 【対象分野】
極地に関する自然科学、工学、医学、人文・社会科学分野の研究、研究成果の普及・アウトリーチ活動、青少年教育、その他極地の研究教育の発展に資する活動
No 財団名 申込期限 制度・事業名称等 備考
2019263
健康福祉ライフサイエンス
一般財団法人 糧食研究会 2020年2月28日(金)必着
〈メール〉
2020年度研究支援 【対象分野】
食品機能(一次、二次、三次機能等)、食品評価(おいしさ、物性・食感等)、食品設計・加工技術、食品安全、腸内細菌叢などに関する研究

【助成金額】
1件あたり150万円
2019262
健康福祉ライフサイエンス
公益財団法人喫煙科学研究財団 2019年12月12日(木)
〈Web申請〉
2020年度助成研究 【対象分野】
喫煙とがん、喫煙の生理・薬理、喫煙と循環器系、喫煙と呼吸器系、喫煙と消化器系、喫煙と内分泌・代謝、喫煙と神経系、喫煙と妊婦・胎児、喫煙と精神機能・行動、受動喫煙、疫学等

【助成金額】
若手研究:50万円/年(最大3年)、但し3年目は100万円に増額する場合があります。

・若手研究は2020年4月1日現在において44歳以下の方が対象です。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019253
健康福祉ライフサイエンス環境都市基盤
公益財団法人 ソルト・サイエンス研究財団 2019年12月10日(火)必着
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
・一般公募研究(助成期間:1年間)
理工学、医学及び食品科学の3分野で塩に関する研究

・プロジェクト研究(助成期間:原則として3年間)
理工学、医学及び食品科学の各分野で、年度ごとに分野とプロジェクト研究課題。2020年度は食品科学分野で課題名「風味に着目した塩味受容メカニズムの解明と食品加工における塩の有効利用に関する研究」について募集します。

【助成金額】
・一般公募研究
1件当たり120万円以下

・プロジェクト研究
初年度は1件当たり100~200万円
2019251
心理・教育人文健康福祉環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「食と教育」学術研究 【対象分野】
乳を活用した「食と教育」に係る学術研究
①「乳」に係る教育的プログラムの開発と検証研究
②「乳」の生産・製造・流通等に係る教育的プログラムの開発と検証研究
③SDGs達成に求められる資質・能力の考察とそれに係る「乳」の教育的プログラム開発と検証研究
④「乳」に関わる学校給食の教育的意義や栄養的・文化的価値に関する研究
⑤「乳」に関する教育的視点からの研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として70万円(消費税込)以内とする。ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(消費税込)以内とする。
2019249
健康福祉ライフサイエンス
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「牛乳乳製品健康科学」学術研究 【対象分野】
①牛乳乳製品が免疫機能に及ぼす影響に関する研究
②牛乳乳製品が加齢に伴う栄養代謝に及ぼす影響に関する研究
③牛乳乳製品に関わる新規探索研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として150万円(消費税込)以内とする。なお、複数年度の研究においては、研究年度×年間委託研究費を上限額とする。
2019248
健康福祉ライフサイエンス環境都市基盤
森永乳業株式会社 2019年12月31日(火)
〈メール〉
2020年度 微酸性電解水(次亜塩素酸水)研究補助 【対象分野】
微酸性電解水(次亜塩素酸水)を活用した、社会課題の解決を試みる研究。上記の「社会課題」とは、例えば「水」「衛生」「安全」「健康」「環境」に関与したもの等が挙げられます。

【助成金額】
1研究あたり100万円/年(消費税別)を限度とし、研究費用の詳細は、研究内容に応じて決定

・学部(研究科)長等の推薦印が必要です。
2019245
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人鹿島学術振興財団 2020年1月15日(水)
〈メール〉

※申請数が多数になるときは、財団HP上にて通知の上、締切日を早めることがあります。
2020年度国際研究集会援助 ※2019/11/1からチェックシート受付開始

【対象分野】
工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般

・我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費の援助を行います。

【助成金額】
原則として50万円/件
2019236
心理・教育健康福祉ライフサイエンス
公益財団法人 パブリックヘルスリサーチセンター 2019/12/4(水)24:00
〈メール及び郵送〉
2020年度パブリックヘルス科学研究助成金 【対象分野】
ストレス科学分野「ストレスマネジメント」
(キーワード:ライフイベント/ワークライフバランス/身体活動/対処/対人関係/コミュニケーション)

生命医科学分野「成長・発達と老化」
(キーワード:エイジング/遺伝子調節/環境応答/先制医療/炎症)

【助成金額】
ストレス科学分野:1件あたり上限50万円
生命医科学分野:1件あたり上限100万円

・生年月日が1980年4月2日以降である者が対象です。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019230
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 富山県ひとづくり財団 2019/11/18(月)
〈郵送及びメール〉

※郵送もしくはメールのいずれかが締切に間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。
第37回 とやま賞 【対象】
(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

【助成金額】
奨励金100万円

・推薦者は候補者自身でも可
星2019222
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益財団法人 高橋産業経済研究財団 応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に産学公連携センター外部資金係へご一報ください。 令和2年度助成事業「推薦応募」 【対象分野】
災害対策分野、環境問題分野、資源分野、医学・医療分野、地域社会対策分野、国際交流・人材育成分野、科学技術・産業開発分野

【助成金額】
1件あたり100~200万円/年

・本学からの推薦件数が1件に限られておりますため、応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に下記メールアドレスへご一報ください。応募多数の場合、調整させていただきます。

産学公連携センター 外部資金係
gaibushikin[at]jmj.tmu.ac.jp
※[at]を@に変えて下さい。
2019220
情報通信心理・教育人文健康福祉
公益財団法人 日本生命財団 2020/3/16(金)消印有効
〈郵送〉
2020年度実践的研究助成 【対象分野】
第1分野:健全育成のための教育、周到な準備を図る分野(教育、予防的対処等を図る分野)
第2分野:健全育成にとって喫緊の対応を要する分野(療育的対処等を要する分野)

【助成金額】
1件あたり最大400万円(助成期間2年・1年あたり最大200万円)または最大100万円(助成期間1年)
2019219
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 生涯学習開発財団 2019/12/11(水)必着
〈郵送〉
2019(令和1)年度博士号取得支援事業 【対象】
博士号取得を目指す50歳以上の方

【助成金額】
1人あたり年間50万円
2019218
心理・教育健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 JKA 2019/11/19(火)15時
〈Web申請〉
2020年度研究費 【対象分野】
◆機械振興
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」、「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年に渡る継続した研究」

◆公益事業振興
地域社会の共生に資する研究、ギャンブル等依存症に係る研究、女性のスポーツの機会の向上に係る研究、女性アスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究(女性アスリートや指導者等、「身体・生理的課題」、「心理・社会的課題」もしくは「組織・環境的な課題」のいずれかに係るもの)

【助成金額】
◆機械振興
個別研究:上限500万円
若手研究:上限200万円
開発研究:上限1500万円
複数年研究(2年間に渡る継続した研究):上限500円×2年

◆公益事業振興
上限300万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019209
エネルギー情報通信健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益社団法人 新化学技術推進協会 Web申請:2019/11/22(金)17時厳守
メール提出:2019/11/25(月)17時必着
(Web申請とメールの両方が必要)
2019年度第19回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞 【対象分野】
わが国におけるGSCの推進に貢献のあった、あるいは貢献が期待できる個人、法人及び任意団体とします

【助成金額】
賞記及び盾をもって表彰
2019182
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 国際文化交流事業財団 2019/12/15(日)必着
〈郵送〉
令和2年度 人物交流派遣・招聘事業 【対象分野】
(1)派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。【注:大学院生等、学生は含みません。招聘についても同様です】

(2)招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業。

​(3)被派遣者・被招聘者が行う活動
被派遣者が派遣先で行う活動及び被招聘者が日本国内で行う活動は、次のようなものです。研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。

【助成金額】
派遣・招聘とも1名につき、
東アジア10万円
西アジア15万円
ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円
北米及びその他の地域10万円
これを超える額は、自己負担となります。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019178
情報通信健康福祉ナノテク・材料機械製造・技術環境都市基盤経営・経済
公益財団法人 立石科学技術振興財団 2019/12/20(金)消印有効
〈Web申請及び郵送〉
2020年度前期国際交流助成 【対象】
日本国に居住する40歳以下(申請時の満年齢)の研究者。
海外で開催される国際学会・国際研究集会等(以下、国際会議と称す)で、財団の趣意にある「人間と機械の調和を促進する」に関する論文の発表(国際会議発表)を行なう、或いは「人間と機械の調和を促進する」に関する研究を海外の研究者と共同で実施(短期在外研究)する若手研究者の方々に、必要な費用(渡航費・滞在費・会議登録費)の一部を支援する。

【助成金額】
国際会議発表では、海外で開催される国際的に権威ある国際会議に出席するための渡航費、滞在費(宿泊費)、会議登録費を助成。渡航費(航空運賃)の上限の目安は以下の通りです。
韓国・台湾・香港 12万円まで
中国・ハワイ・東南アジア 15万円まで
米国・カナダ・豪州  20万円まで
欧州 25万円まで
2019129
健康福祉ライフサイエンス経営・経済社会・法学
非営利・協同総合研究所いのちとくらし(総研いのちとくらし) 通年(予算の範囲で実施) 2019年度奨励研究 【対象】
実践家(年齢不問)や研究者(応募時に概ね40歳未満)による、「非営利・協同」および「いのちとくらし」に関わる実践や調査・研究

【助成金額】
1件当たり10 万円以内
2019118
エネルギー心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術経営・経済社会・法学
公益財団法人 日本極地研究振興会 2019/11/30(土)
〈FAXまたは郵送、およびメール〉
令和1年度 助成金 【対象分野】
極地に関する自然科学、工学、医学、人文・社会科学分野の研究、研究成果の普及・アウトリーチ活動、青少年教育、その他極地の研究教育の発展に資する活動
2019012
健康福祉ライフサイエンス
公益財団法人 内藤記念科学振興財団 【夏季】2019/5/20(月)必着
【秋季】2019/8/20(火)必着
【冬季】2019/11/20(水)必着
【春季】2020/2/20(木)必着
〈全てWeb申請+郵送〉
第47回(2019年度)内藤記念講演助成金 【助成金額】上限50万円/件
※日本国内で開催される国際会議について開催にかかる費用の一部を助成

【推薦者】
①本財団の理事・監事および評議員:1推薦者につき年間2件
②本財団の指定した32学会の代表者:1推薦者につき年間1件
・指定32学会は以下財団サイトの推薦者の箇所でご確認下さい。 
https://www.naito-f.or.jp/jp/joseikn/jo_index.php?data=detail&grant_id=KOU
No 財団名 申込期限 制度・事業名称等 備考
2019267
情報通信人文ナノテク・材料環境都市基盤社会・法学
公益財団法人フジシールパッケージング教育振興財団 2020/1/10(金)
〈メール〉
2020年度 パッケージ研究助成 【対象分野】
パッケージに関わる研究。特に、パッケージ分野における環境対策の研究、パッケージに関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらすことが期待される研究。

【助成金額】
研究内容により、1件あたり500万円、300万円、200万円、100万円

・間接経費は助成申請金額合計の15%としてください。
2019266
ナノテク・材料
一般社団法人 日本化学工業協会 2019年12月16日(月)
〈郵送及びメール〉
日化協LRI第8期研究課題の募集 【対象分野】
(1)毒性発現メカニズムを考慮した毒性予測手法
(2)ナノマテリアルの物理化学的性状と有害性との関連性を考慮したカテゴリー化、グループ化による評価手法・ツールの開発
(3)小児における化学物質の影響の評価
(4)予測無影響濃度(PNEC)を導出するための新たな方法論の確立
(5)ヒト健康影響に関するばく露推計モデルの開発
(6)マイクロプラスチックに関連した有害性、環境中運命、ばく露、およびリスクの評価手法の開発ならびに評価の実施

【助成金額】
1件当たり年間最大1,000万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。

・間接経費は合計額の15%としてください。
2019265
ナノテク・材料ライフサイエンス
公益信託 伊藤徳三ひまし研究基金 2020年1月17日(金)当日消印有効
〈郵送〉
2020年度研究助成部門/顕彰部門 【対象分野】
ひま種子、ひまし油、ひまし油誘導体(リシノール酸、セバシン酸、ウンデシレン酸、2-オクタノール、12-ヒドロキシステアリン酸等)に関する研究

【助成金額】
研究助成部門:1件あたり100万円以内
顕彰部門:個人は20万円以内、グループは50万円以内

・学部(研究科)長等の推薦印が必要です。
2019257
エネルギー情報通信ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 藤森科学技術振興財団 2019年12月31日(火)当日消印有効
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集します)

【助成金額】
100万円/件

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019252
ナノテク・材料環境都市基盤
一般財団法人昭瀝記念財団 2019年11月30日(土)
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
道路舗装に関連する理工学分野に関する研究

【助成金額】
年間100万円以内/件
2019246
ナノテク・材料環境都市基盤
石灰石鉱業協会 2019年12月31日
〈郵送〉
平成31年度石灰石鉱業協会研究奨励金 【対象分野】
石灰石鉱業(緑化,環境対策,跡地利用,保安技術,骨材生産等を含む)並びに石灰石の利用に関する研究

【助成金額】
1件につき100万円
2019245
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人鹿島学術振興財団 2020年1月15日(水)
〈メール〉

※申請数が多数になるときは、財団HP上にて通知の上、締切日を早めることがあります。
2020年度国際研究集会援助 ※2019/11/1からチェックシート受付開始

【対象分野】
工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般

・我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費の援助を行います。

【助成金額】
原則として50万円/件
2019230
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 富山県ひとづくり財団 2019/11/18(月)
〈郵送及びメール〉

※郵送もしくはメールのいずれかが締切に間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。
第37回 とやま賞 【対象】
(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

【助成金額】
奨励金100万円

・推薦者は候補者自身でも可
2019228
ナノテク・材料
公益財団法人 福岡直彦記念財団 2019/12/31(火)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度助成金 ※2019/11/1から受付開始

【対象分野】
(1)先進的な分子機能を実現する有機化学
(2)社会の持続的発展を支える有機化学
(3)新しいブレークスルーを予感させる有機化学
※上記、有機化学には高分子も含みます。

【助成金額】
1件200万円を上限とし、応募状況及び応募内容等により各研究に対する助成金額を決定
2019227
ナノテク・材料
一般社団法人 日本アルミニウム協会 2020/1/31(金)
〈郵送またはメール〉
令和2年度 アルミニウム研究助成事業 ※2019/11/1から受付開始

【対象分野】
アルミニウム産業の需要拡大に役立つもの

【助成金額】
1課題あたり80万円(第1年度に50万円、第2年度に30万円を分割で支給)

・応募時点で40才未満の研究者が対象です。
2019223
ナノテク・材料機械製造・技術
公益財団法人 精密測定技術振興財団 2019/12/16(月)当日必着
〈メール〉
2020年度助成 【対象分野】
(1)精密測定技術振興のための調査・研究
(2)精密測定技術向上のための講演会および研究会の開催(シンポジウム・国際会議を含む)

【助成金額】
(1)1件につき原則として250万円以内
(2)1件につき50万円以内
2019219
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 生涯学習開発財団 2019/12/11(水)必着
〈郵送〉
2019(令和1)年度博士号取得支援事業 【対象】
博士号取得を目指す50歳以上の方

【助成金額】
1人あたり年間50万円
2019210
ナノテク・材料
公益財団法人 池谷科学技術振興財団 2019/11/30(土)
〈Web申請〉
2020年度研究助成、国際交流等助成 【対象分野】
(1) 研究助成
先端材料及びこれに関連する科学技術
(2)-1 国際交流等助成(派遣)
過去に当財団の(1) の研究助成を受けた者のうち、海外でその研究成果を発表するための旅費
(2)-2 国際交流等助成(招聘)
先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者の招聘

【助成金額】
(1) 研究助成:1件あたり 最大150万円(間接経費10%を含む)
(2) 国際交流助成:1件あたり 最大50万円(間接経費10%を含む)
2019209
エネルギー情報通信健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益社団法人 新化学技術推進協会 Web申請:2019/11/22(金)17時厳守
メール提出:2019/11/25(月)17時必着
(Web申請とメールの両方が必要)
2019年度第19回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞 【対象分野】
わが国におけるGSCの推進に貢献のあった、あるいは貢献が期待できる個人、法人及び任意団体とします

【助成金額】
賞記及び盾をもって表彰
2019207
ナノテク・材料機械製造・技術
一般財団法人田中貴金属記念財団 2019/11/29(金)17時
〈Web申請〉
第21回「貴金属に関わる研究テーマ」 【対象分野】
・貴金属に関わる新しい技術であること
・製品に革新的な進化をもたらす貴金属に関わる研究・開発であること
・貴金属を利用した新しい製品の研究・開発であること

【助成金額】
プラチナ賞:500万円(1件)
ゴールド賞:200万円(1件)
シルバー賞:100万円(4件)
萌芽賞:100万円(2件)
奨励賞:30万円(複数件)

・萌芽賞は2019年4月1日現在において37歳以下の方が対象です。
2019194
エネルギーナノテク・材料ライフサイエンス
大学共同利用機関法人自然科学研究機構 2019/12/10(火)17時
〈Web申請〉
2020年度自然科学研究機構分野融合型共同研究事業 ※2019/11/1から受付開始

【助成金額】
分野融合型の共同研究:年間500万円以内
分野融合型共同研究の準備のためのワークショップ等:年間100万円以内

・共同研究者に必ずNINS職員を1名以上含めてください。また、NINS職員のうち1名を経費執行責任者に設定してください。

・申請代表者とNINSの所属する職員は必ずしも分野が異なる領域である必要はありません。その場合、共同研究者に分野が異なる領域の研究者を含めなければなりません。
2019182
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 国際文化交流事業財団 2019/12/15(日)必着
〈郵送〉
令和2年度 人物交流派遣・招聘事業 【対象分野】
(1)派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。【注:大学院生等、学生は含みません。招聘についても同様です】

(2)招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業。

​(3)被派遣者・被招聘者が行う活動
被派遣者が派遣先で行う活動及び被招聘者が日本国内で行う活動は、次のようなものです。研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。

【助成金額】
派遣・招聘とも1名につき、
東アジア10万円
西アジア15万円
ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円
北米及びその他の地域10万円
これを超える額は、自己負担となります。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019178
情報通信健康福祉ナノテク・材料機械製造・技術環境都市基盤経営・経済
公益財団法人 立石科学技術振興財団 2019/12/20(金)消印有効
〈Web申請及び郵送〉
2020年度前期国際交流助成 【対象】
日本国に居住する40歳以下(申請時の満年齢)の研究者。
海外で開催される国際学会・国際研究集会等(以下、国際会議と称す)で、財団の趣意にある「人間と機械の調和を促進する」に関する論文の発表(国際会議発表)を行なう、或いは「人間と機械の調和を促進する」に関する研究を海外の研究者と共同で実施(短期在外研究)する若手研究者の方々に、必要な費用(渡航費・滞在費・会議登録費)の一部を支援する。

【助成金額】
国際会議発表では、海外で開催される国際的に権威ある国際会議に出席するための渡航費、滞在費(宿泊費)、会議登録費を助成。渡航費(航空運賃)の上限の目安は以下の通りです。
韓国・台湾・香港 12万円まで
中国・ハワイ・東南アジア 15万円まで
米国・カナダ・豪州  20万円まで
欧州 25万円まで
2019175
ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術
公益財団法人風戸研究奨励会 対象会議開催 3 ヶ月前必着
〈郵送〉
国際会議発表渡航助成 【対象分野】
電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いた研究(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)

【助成金額】
1件につきアジア地区は20万円、その他の地区は30万円を上限とし、実費相当額の支援

・対象国際会議での研究発表をご自身でなさる、満40歳以下(応募締切日現在)の研究者を対象とします。(日本顕微鏡学会員であることが望ましく、日本からの渡航者に限ります)
2019174
ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術
公益財団法人風戸研究奨励会 2019/12/6(金)必着
〈郵送〉
風戸研究奨励賞 【対象】
満35才以下(応募締切日現在)で、電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いる研究提案(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に対して、実績があり且つ将来性のある優秀な研究者

【助成金額】
1件あたり200万円

・研究内容に精通している方の推薦が必要です。
2019118
エネルギー心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術経営・経済社会・法学
公益財団法人 日本極地研究振興会 2019/11/30(土)
〈FAXまたは郵送、およびメール〉
令和1年度 助成金 【対象分野】
極地に関する自然科学、工学、医学、人文・社会科学分野の研究、研究成果の普及・アウトリーチ活動、青少年教育、その他極地の研究教育の発展に資する活動
No 財団名 申込期限 制度・事業名称等 備考
2019269
ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益財団法人 市村清新技術財団 2019/11/30(土)消印有効
〈Web申請及び郵送〉
第29回(令和2年度)植物研究助成 【対象分野】
(ア)植物研究園(熱海市)を利活用し、工学的手法を用いた植物の生態研究
(イ)植物の生態研究に必要となる計測技術の開発と研究
(ウ)植物機能の利用によるみどりの回復、植物多様性の保全・再生、省資源に関する研究

【助成金額】
1件当たり150万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。

・候補者のご推薦及び申請は同一の学部、研究科等から2件以内とされています。
2019265
ナノテク・材料ライフサイエンス
公益信託 伊藤徳三ひまし研究基金 2020年1月17日(金)当日消印有効
〈郵送〉
2020年度研究助成部門/顕彰部門 【対象分野】
ひま種子、ひまし油、ひまし油誘導体(リシノール酸、セバシン酸、ウンデシレン酸、2-オクタノール、12-ヒドロキシステアリン酸等)に関する研究

【助成金額】
研究助成部門:1件あたり100万円以内
顕彰部門:個人は20万円以内、グループは50万円以内

・学部(研究科)長等の推薦印が必要です。
2019263
健康福祉ライフサイエンス
一般財団法人 糧食研究会 2020年2月28日(金)必着
〈メール〉
2020年度研究支援 【対象分野】
食品機能(一次、二次、三次機能等)、食品評価(おいしさ、物性・食感等)、食品設計・加工技術、食品安全、腸内細菌叢などに関する研究

【助成金額】
1件あたり150万円
2019262
健康福祉ライフサイエンス
公益財団法人喫煙科学研究財団 2019年12月12日(木)
〈Web申請〉
2020年度助成研究 【対象分野】
喫煙とがん、喫煙の生理・薬理、喫煙と循環器系、喫煙と呼吸器系、喫煙と消化器系、喫煙と内分泌・代謝、喫煙と神経系、喫煙と妊婦・胎児、喫煙と精神機能・行動、受動喫煙、疫学等

【助成金額】
若手研究:50万円/年(最大3年)、但し3年目は100万円に増額する場合があります。

・若手研究は2020年4月1日現在において44歳以下の方が対象です。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019257
エネルギー情報通信ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 藤森科学技術振興財団 2019年12月31日(火)当日消印有効
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集します)

【助成金額】
100万円/件

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019256
ライフサイエンス環境都市基盤
利尻島調査研究事業事務局 2019年12月31日(火)
〈郵送〉
2020年利尻島調査研究事業 【対象分野】
利尻島に関する調査研究

【助成金額】
1件あたり10万円
2019253
健康福祉ライフサイエンス環境都市基盤
公益財団法人 ソルト・サイエンス研究財団 2019年12月10日(火)必着
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
・一般公募研究(助成期間:1年間)
理工学、医学及び食品科学の3分野で塩に関する研究

・プロジェクト研究(助成期間:原則として3年間)
理工学、医学及び食品科学の各分野で、年度ごとに分野とプロジェクト研究課題。2020年度は食品科学分野で課題名「風味に着目した塩味受容メカニズムの解明と食品加工における塩の有効利用に関する研究」について募集します。

【助成金額】
・一般公募研究
1件当たり120万円以下

・プロジェクト研究
初年度は1件当たり100~200万円
2019249
健康福祉ライフサイエンス
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「牛乳乳製品健康科学」学術研究 【対象分野】
①牛乳乳製品が免疫機能に及ぼす影響に関する研究
②牛乳乳製品が加齢に伴う栄養代謝に及ぼす影響に関する研究
③牛乳乳製品に関わる新規探索研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として150万円(消費税込)以内とする。なお、複数年度の研究においては、研究年度×年間委託研究費を上限額とする。
2019248
健康福祉ライフサイエンス環境都市基盤
森永乳業株式会社 2019年12月31日(火)
〈メール〉
2020年度 微酸性電解水(次亜塩素酸水)研究補助 【対象分野】
微酸性電解水(次亜塩素酸水)を活用した、社会課題の解決を試みる研究。上記の「社会課題」とは、例えば「水」「衛生」「安全」「健康」「環境」に関与したもの等が挙げられます。

【助成金額】
1研究あたり100万円/年(消費税別)を限度とし、研究費用の詳細は、研究内容に応じて決定

・学部(研究科)長等の推薦印が必要です。
2019245
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人鹿島学術振興財団 2020年1月15日(水)
〈メール〉

※申請数が多数になるときは、財団HP上にて通知の上、締切日を早めることがあります。
2020年度国際研究集会援助 ※2019/11/1からチェックシート受付開始

【対象分野】
工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般

・我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費の援助を行います。

【助成金額】
原則として50万円/件
2019242
ライフサイエンス
公益財団法人 水産無脊椎動物研究所 2020年1月8日(水)24 :00
〈メール〉
2020年度個別研究助成および育成研究助成 【対象分野】
水産(水棲)無脊椎動物(昆虫類を除く)の形態・発生・生理・分類・系統・生態・行動などに関するフィールドでの生物学的な調査研究

【助成金額】
個別研究:1課題あたり上限70万円
育成研究(大学院生対象):2年間継続して1年目に100万円、2年目に100万円

・育成研究には、指導教授(又はそれに準ずる方)の推薦書が必要です。
2019236
心理・教育健康福祉ライフサイエンス
公益財団法人 パブリックヘルスリサーチセンター 2019/12/4(水)24:00
〈メール及び郵送〉
2020年度パブリックヘルス科学研究助成金 【対象分野】
ストレス科学分野「ストレスマネジメント」
(キーワード:ライフイベント/ワークライフバランス/身体活動/対処/対人関係/コミュニケーション)

生命医科学分野「成長・発達と老化」
(キーワード:エイジング/遺伝子調節/環境応答/先制医療/炎症)

【助成金額】
ストレス科学分野:1件あたり上限50万円
生命医科学分野:1件あたり上限100万円

・生年月日が1980年4月2日以降である者が対象です。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019230
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 富山県ひとづくり財団 2019/11/18(月)
〈郵送及びメール〉

※郵送もしくはメールのいずれかが締切に間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。
第37回 とやま賞 【対象】
(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

【助成金額】
奨励金100万円

・推薦者は候補者自身でも可
2019226
情報通信心理・教育ライフサイエンス機械製造・技術
公益信託小野音響学研究助成基金 2020/1/10(金)必着
〈郵送〉
令和2年度(第28回)研究助成 【対象分野】
音響学

【助成金額】
1件当たり100万円以内

・音響学の研究に携わっている若手研究者(応募時の年齢が40才以下)が対象です。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
星2019222
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益財団法人 高橋産業経済研究財団 応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に産学公連携センター外部資金係へご一報ください。 令和2年度助成事業「推薦応募」 【対象分野】
災害対策分野、環境問題分野、資源分野、医学・医療分野、地域社会対策分野、国際交流・人材育成分野、科学技術・産業開発分野

【助成金額】
1件あたり100~200万円/年

・本学からの推薦件数が1件に限られておりますため、応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に下記メールアドレスへご一報ください。応募多数の場合、調整させていただきます。

産学公連携センター 外部資金係
gaibushikin[at]jmj.tmu.ac.jp
※[at]を@に変えて下さい。
2019219
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 生涯学習開発財団 2019/12/11(水)必着
〈郵送〉
2019(令和1)年度博士号取得支援事業 【対象】
博士号取得を目指す50歳以上の方

【助成金額】
1人あたり年間50万円
2019218
心理・教育健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 JKA 2019/11/19(火)15時
〈Web申請〉
2020年度研究費 【対象分野】
◆機械振興
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」、「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年に渡る継続した研究」

◆公益事業振興
地域社会の共生に資する研究、ギャンブル等依存症に係る研究、女性のスポーツの機会の向上に係る研究、女性アスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究(女性アスリートや指導者等、「身体・生理的課題」、「心理・社会的課題」もしくは「組織・環境的な課題」のいずれかに係るもの)

【助成金額】
◆機械振興
個別研究:上限500万円
若手研究:上限200万円
開発研究:上限1500万円
複数年研究(2年間に渡る継続した研究):上限500円×2年

◆公益事業振興
上限300万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019214
エネルギーライフサイエンス
公益財団法人 山田科学振興財団 2020/2/28(金)必着
〈郵送〉
2020年度国際学術集会開催援助 【対象】
自然科学の基礎的分野における国際学術集会について、「山田コンファレンス」もしくは「山田シンポジウム」として開催することを希望する提案

【助成金額】
最大800万円
2019213
エネルギーライフサイエンス
公益財団法人 山田科学振興財団 2020/2/28(金)必着
〈郵送〉
※推薦依頼学会から財団に推薦書が到着する締切
2020年度研究援助 ※2019/10/1から受付開始

【対象分野】
自然科学の基礎的研究

【助成金額】
1件あたり100~500万円

・財団の推薦依頼学会へからの推薦が必要です。詳細は財団HPをご確認ください。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019211
エネルギーライフサイエンス
公益財団法人 藤原科学財団 2019/12/13(金)必着
〈郵送〉
第61回藤原賞 ※2019/10/1から受付開始

【対象分野】
自然科学分野

【助成金額】
副賞として1000万円

・所属組織・研究機関の長または相当する学識者の推薦が必要です。
2019209
エネルギー情報通信健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益社団法人 新化学技術推進協会 Web申請:2019/11/22(金)17時厳守
メール提出:2019/11/25(月)17時必着
(Web申請とメールの両方が必要)
2019年度第19回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞 【対象分野】
わが国におけるGSCの推進に貢献のあった、あるいは貢献が期待できる個人、法人及び任意団体とします

【助成金額】
賞記及び盾をもって表彰
2019205
エネルギー情報通信心理・教育人文ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 守谷育英会 2019/12/25(水)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度守谷育英会研究助成 【対象分野】
自然科学(特に動植物)に関する基礎研究、工学における基礎研究、社会・環境・福祉等に関する基礎研究、人文科学における基礎研究

【助成金額】
1件あたり年間120万円を標準とする(最大4年間)

・申請には学部(研究科)長、または担当主任教授の推薦が必要です。

・1推薦者1件の推薦枠があります。

募集要項・申請書様式(学内専用)
2019194
エネルギーナノテク・材料ライフサイエンス
大学共同利用機関法人自然科学研究機構 2019/12/10(火)17時
〈Web申請〉
2020年度自然科学研究機構分野融合型共同研究事業 ※2019/11/1から受付開始

【助成金額】
分野融合型の共同研究:年間500万円以内
分野融合型共同研究の準備のためのワークショップ等:年間100万円以内

・共同研究者に必ずNINS職員を1名以上含めてください。また、NINS職員のうち1名を経費執行責任者に設定してください。

・申請代表者とNINSの所属する職員は必ずしも分野が異なる領域である必要はありません。その場合、共同研究者に分野が異なる領域の研究者を含めなければなりません。
2019182
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 国際文化交流事業財団 2019/12/15(日)必着
〈郵送〉
令和2年度 人物交流派遣・招聘事業 【対象分野】
(1)派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。【注:大学院生等、学生は含みません。招聘についても同様です】

(2)招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業。

​(3)被派遣者・被招聘者が行う活動
被派遣者が派遣先で行う活動及び被招聘者が日本国内で行う活動は、次のようなものです。研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。

【助成金額】
派遣・招聘とも1名につき、
東アジア10万円
西アジア15万円
ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円
北米及びその他の地域10万円
これを超える額は、自己負担となります。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019175
ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術
公益財団法人風戸研究奨励会 対象会議開催 3 ヶ月前必着
〈郵送〉
国際会議発表渡航助成 【対象分野】
電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いた研究(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)

【助成金額】
1件につきアジア地区は20万円、その他の地区は30万円を上限とし、実費相当額の支援

・対象国際会議での研究発表をご自身でなさる、満40歳以下(応募締切日現在)の研究者を対象とします。(日本顕微鏡学会員であることが望ましく、日本からの渡航者に限ります)
2019174
ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術
公益財団法人風戸研究奨励会 2019/12/6(金)必着
〈郵送〉
風戸研究奨励賞 【対象】
満35才以下(応募締切日現在)で、電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いる研究提案(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に対して、実績があり且つ将来性のある優秀な研究者

【助成金額】
1件あたり200万円

・研究内容に精通している方の推薦が必要です。
2019129
健康福祉ライフサイエンス経営・経済社会・法学
非営利・協同総合研究所いのちとくらし(総研いのちとくらし) 通年(予算の範囲で実施) 2019年度奨励研究 【対象】
実践家(年齢不問)や研究者(応募時に概ね40歳未満)による、「非営利・協同」および「いのちとくらし」に関わる実践や調査・研究

【助成金額】
1件当たり10 万円以内
2019118
エネルギー心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術経営・経済社会・法学
公益財団法人 日本極地研究振興会 2019/11/30(土)
〈FAXまたは郵送、およびメール〉
令和1年度 助成金 【対象分野】
極地に関する自然科学、工学、医学、人文・社会科学分野の研究、研究成果の普及・アウトリーチ活動、青少年教育、その他極地の研究教育の発展に資する活動
2019012
健康福祉ライフサイエンス
公益財団法人 内藤記念科学振興財団 【夏季】2019/5/20(月)必着
【秋季】2019/8/20(火)必着
【冬季】2019/11/20(水)必着
【春季】2020/2/20(木)必着
〈全てWeb申請+郵送〉
第47回(2019年度)内藤記念講演助成金 【助成金額】上限50万円/件
※日本国内で開催される国際会議について開催にかかる費用の一部を助成

【推薦者】
①本財団の理事・監事および評議員:1推薦者につき年間2件
②本財団の指定した32学会の代表者:1推薦者につき年間1件
・指定32学会は以下財団サイトの推薦者の箇所でご確認下さい。 
https://www.naito-f.or.jp/jp/joseikn/jo_index.php?data=detail&grant_id=KOU
No 財団名 申込期限 制度・事業名称等 備考
2019269
ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益財団法人 市村清新技術財団 2019/11/30(土)消印有効
〈Web申請及び郵送〉
第29回(令和2年度)植物研究助成 【対象分野】
(ア)植物研究園(熱海市)を利活用し、工学的手法を用いた植物の生態研究
(イ)植物の生態研究に必要となる計測技術の開発と研究
(ウ)植物機能の利用によるみどりの回復、植物多様性の保全・再生、省資源に関する研究

【助成金額】
1件当たり150万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。

・候補者のご推薦及び申請は同一の学部、研究科等から2件以内とされています。
2019260
機械製造・技術
公益財団法人永守財団 2020年1月31日(金)消印有効
〈郵送及びメール〉
第6回永守賞 【対象分野】
モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野

【助成金額】
副賞として永守賞大賞は500万円、永守賞は200万円

・対象分野の有識者、あるいは、所属学会、所属機関、所属研究室等の上席者からの推薦が必要です。

・学士号取得後、概ね 30 年以内の研究者を対象とします。
2019259
機械製造・技術
公益財団法人永守財団 2020年5月15日(金)消印有効
〈郵送及びメール〉
研究助成 2020 ※2020/2/12から受付開始

【対象分野】
モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野

【助成金額】
100万円 / 1件

・所属機関(研究室など)の上席者による承諾書が必要です。

・概ね39歳以下の若手研究者を対象とします。
2019258
機械製造・技術
公益財団法人 不二科学技術振興財団 2020年1月31日(金)消印有効
〈郵送〉
令和2年度 研究助成金 【対象分野】
冷凍・空調及び給湯に関する技術、及びそれら対象に関わる諸現象の基礎研究・開発

【助成金額】
100万円/件
2019257
エネルギー情報通信ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 藤森科学技術振興財団 2019年12月31日(火)当日消印有効
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集します)

【助成金額】
100万円/件

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019245
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人鹿島学術振興財団 2020年1月15日(水)
〈メール〉

※申請数が多数になるときは、財団HP上にて通知の上、締切日を早めることがあります。
2020年度国際研究集会援助 ※2019/11/1からチェックシート受付開始

【対象分野】
工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般

・我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費の援助を行います。

【助成金額】
原則として50万円/件
2019230
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 富山県ひとづくり財団 2019/11/18(月)
〈郵送及びメール〉

※郵送もしくはメールのいずれかが締切に間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。
第37回 とやま賞 【対象】
(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

【助成金額】
奨励金100万円

・推薦者は候補者自身でも可
2019226
情報通信心理・教育ライフサイエンス機械製造・技術
公益信託小野音響学研究助成基金 2020/1/10(金)必着
〈郵送〉
令和2年度(第28回)研究助成 【対象分野】
音響学

【助成金額】
1件当たり100万円以内

・音響学の研究に携わっている若手研究者(応募時の年齢が40才以下)が対象です。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019225
情報通信機械製造・技術
公益信託小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金 2019/11/20(水)必着
〈郵送〉
令和2年度募集 【対象分野】
エレクトロニクス全般

【助成金額】
1件当たり200万円以下

・令和2年4月1日現在で35歳以下の方が対象です

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019223
ナノテク・材料機械製造・技術
公益財団法人 精密測定技術振興財団 2019/12/16(月)当日必着
〈メール〉
2020年度助成 【対象分野】
(1)精密測定技術振興のための調査・研究
(2)精密測定技術向上のための講演会および研究会の開催(シンポジウム・国際会議を含む)

【助成金額】
(1)1件につき原則として250万円以内
(2)1件につき50万円以内
星2019222
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益財団法人 高橋産業経済研究財団 応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に産学公連携センター外部資金係へご一報ください。 令和2年度助成事業「推薦応募」 【対象分野】
災害対策分野、環境問題分野、資源分野、医学・医療分野、地域社会対策分野、国際交流・人材育成分野、科学技術・産業開発分野

【助成金額】
1件あたり100~200万円/年

・本学からの推薦件数が1件に限られておりますため、応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に下記メールアドレスへご一報ください。応募多数の場合、調整させていただきます。

産学公連携センター 外部資金係
gaibushikin[at]jmj.tmu.ac.jp
※[at]を@に変えて下さい。
2019219
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 生涯学習開発財団 2019/12/11(水)必着
〈郵送〉
2019(令和1)年度博士号取得支援事業 【対象】
博士号取得を目指す50歳以上の方

【助成金額】
1人あたり年間50万円
2019218
心理・教育健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 JKA 2019/11/19(火)15時
〈Web申請〉
2020年度研究費 【対象分野】
◆機械振興
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」、「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年に渡る継続した研究」

◆公益事業振興
地域社会の共生に資する研究、ギャンブル等依存症に係る研究、女性のスポーツの機会の向上に係る研究、女性アスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究(女性アスリートや指導者等、「身体・生理的課題」、「心理・社会的課題」もしくは「組織・環境的な課題」のいずれかに係るもの)

【助成金額】
◆機械振興
個別研究:上限500万円
若手研究:上限200万円
開発研究:上限1500万円
複数年研究(2年間に渡る継続した研究):上限500円×2年

◆公益事業振興
上限300万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019212
情報通信心理・教育人文機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 タカタ財団 2019/12/10(火)
〈メール〉
2020年度研究助成 【対象分野】
「交通事故犠牲者ゼロ」に貢献する、特に「人」の面からの対策に繫がる研究
尚、技術的なものだけでなく、社会的仕組みの改善、人の教育といった社会的分野の研究や学際的研究・萌芽的研究も含む。

【助成金額】
1件あたり100~300万円
2019209
エネルギー情報通信健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益社団法人 新化学技術推進協会 Web申請:2019/11/22(金)17時厳守
メール提出:2019/11/25(月)17時必着
(Web申請とメールの両方が必要)
2019年度第19回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞 【対象分野】
わが国におけるGSCの推進に貢献のあった、あるいは貢献が期待できる個人、法人及び任意団体とします

【助成金額】
賞記及び盾をもって表彰
2019207
ナノテク・材料機械製造・技術
一般財団法人田中貴金属記念財団 2019/11/29(金)17時
〈Web申請〉
第21回「貴金属に関わる研究テーマ」 【対象分野】
・貴金属に関わる新しい技術であること
・製品に革新的な進化をもたらす貴金属に関わる研究・開発であること
・貴金属を利用した新しい製品の研究・開発であること

【助成金額】
プラチナ賞:500万円(1件)
ゴールド賞:200万円(1件)
シルバー賞:100万円(4件)
萌芽賞:100万円(2件)
奨励賞:30万円(複数件)

・萌芽賞は2019年4月1日現在において37歳以下の方が対象です。
2019205
エネルギー情報通信心理・教育人文ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 守谷育英会 2019/12/25(水)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度守谷育英会研究助成 【対象分野】
自然科学(特に動植物)に関する基礎研究、工学における基礎研究、社会・環境・福祉等に関する基礎研究、人文科学における基礎研究

【助成金額】
1件あたり年間120万円を標準とする(最大4年間)

・申請には学部(研究科)長、または担当主任教授の推薦が必要です。

・1推薦者1件の推薦枠があります。

募集要項・申請書様式(学内専用)
2019199
情報通信機械製造・技術
株式会社テクノバ 2019/12/23(月)当日消印有効
〈郵送〉
第4回テクノバ賞 【対象分野】
「車載用機械部品の故障予知/予兆モニタリング技術」
①「センサー技術」
②「信号処理技術」
③「機械学習技術」

【助成金額】
1件あたり上限150万円
2019182
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 国際文化交流事業財団 2019/12/15(日)必着
〈郵送〉
令和2年度 人物交流派遣・招聘事業 【対象分野】
(1)派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。【注:大学院生等、学生は含みません。招聘についても同様です】

(2)招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業。

​(3)被派遣者・被招聘者が行う活動
被派遣者が派遣先で行う活動及び被招聘者が日本国内で行う活動は、次のようなものです。研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。

【助成金額】
派遣・招聘とも1名につき、
東アジア10万円
西アジア15万円
ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円
北米及びその他の地域10万円
これを超える額は、自己負担となります。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019178
情報通信健康福祉ナノテク・材料機械製造・技術環境都市基盤経営・経済
公益財団法人 立石科学技術振興財団 2019/12/20(金)消印有効
〈Web申請及び郵送〉
2020年度前期国際交流助成 【対象】
日本国に居住する40歳以下(申請時の満年齢)の研究者。
海外で開催される国際学会・国際研究集会等(以下、国際会議と称す)で、財団の趣意にある「人間と機械の調和を促進する」に関する論文の発表(国際会議発表)を行なう、或いは「人間と機械の調和を促進する」に関する研究を海外の研究者と共同で実施(短期在外研究)する若手研究者の方々に、必要な費用(渡航費・滞在費・会議登録費)の一部を支援する。

【助成金額】
国際会議発表では、海外で開催される国際的に権威ある国際会議に出席するための渡航費、滞在費(宿泊費)、会議登録費を助成。渡航費(航空運賃)の上限の目安は以下の通りです。
韓国・台湾・香港 12万円まで
中国・ハワイ・東南アジア 15万円まで
米国・カナダ・豪州  20万円まで
欧州 25万円まで
2019175
ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術
公益財団法人風戸研究奨励会 対象会議開催 3 ヶ月前必着
〈郵送〉
国際会議発表渡航助成 【対象分野】
電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いた研究(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)

【助成金額】
1件につきアジア地区は20万円、その他の地区は30万円を上限とし、実費相当額の支援

・対象国際会議での研究発表をご自身でなさる、満40歳以下(応募締切日現在)の研究者を対象とします。(日本顕微鏡学会員であることが望ましく、日本からの渡航者に限ります)
2019174
ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術
公益財団法人風戸研究奨励会 2019/12/6(金)必着
〈郵送〉
風戸研究奨励賞 【対象】
満35才以下(応募締切日現在)で、電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いる研究提案(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に対して、実績があり且つ将来性のある優秀な研究者

【助成金額】
1件あたり200万円

・研究内容に精通している方の推薦が必要です。
2019118
エネルギー心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術経営・経済社会・法学
公益財団法人 日本極地研究振興会 2019/11/30(土)
〈FAXまたは郵送、およびメール〉
令和1年度 助成金 【対象分野】
極地に関する自然科学、工学、医学、人文・社会科学分野の研究、研究成果の普及・アウトリーチ活動、青少年教育、その他極地の研究教育の発展に資する活動
2019105
機械製造・技術
公益財団法人 金型技術振興財団 【前期】
2019/7/31(水)必着
【後期】
2019/12/31(火)必着
〈メール及び郵送〉
2019年度海外交流助成 【助成金額】
国際会議等への参加:1件30万円以内
国際会議開催:総額60万円 1件~2件程度

・学部(研究科)長等の推薦及び出張の承諾が必要です。
No 財団名 申込期限 制度・事業名称等 備考
2019269
ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益財団法人 市村清新技術財団 2019/11/30(土)消印有効
〈Web申請及び郵送〉
第29回(令和2年度)植物研究助成 【対象分野】
(ア)植物研究園(熱海市)を利活用し、工学的手法を用いた植物の生態研究
(イ)植物の生態研究に必要となる計測技術の開発と研究
(ウ)植物機能の利用によるみどりの回復、植物多様性の保全・再生、省資源に関する研究

【助成金額】
1件当たり150万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。

・候補者のご推薦及び申請は同一の学部、研究科等から2件以内とされています。
2019268
エネルギー情報通信環境都市基盤
公益財団法人宇宙科学振興会 2020/2/29(土)
〈メール〉
公募型研究助成事業「国際学会出席旅費支援」 【対象】
宇宙理学(地上観測を除く)及び宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する独創的・先駆的な研究活動を行っており、その成果を国際学会で発表することを希望する若手研究者及びシニア研究者

【助成金額】
1件につき10~30万円
※国際研究集会に参加するために必要な旅費の一部として(主に航空運賃、ただし滞在費及び学会登録費についても財団内規の上限内で考慮)

・若手研究者は、35歳以下(当該年度で4月2日生まれ以降の方々に限る)で、国際学会・国際研究集会で論文発表が原則として確定している方を対象とします。
 学部(研究科)長または指導教員の押印が必要です。同一指導教員からの大学院学生の申請は1名に絞ってお申し込み願います。

・シニア研究者は、大学及び研究機関を退職し、海外旅費の取得が困難である63歳以上の常勤職に就いていない方で、国際学会・国際研究集会での論文発表が原則として確定している方、または、国際学会・国際研究集会に際して、その会議で組織委員、座長などの主要な役割を依頼されている方を対象とします。
2019267
情報通信人文ナノテク・材料環境都市基盤社会・法学
公益財団法人フジシールパッケージング教育振興財団 2020/1/10(金)
〈メール〉
2020年度 パッケージ研究助成 【対象分野】
パッケージに関わる研究。特に、パッケージ分野における環境対策の研究、パッケージに関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらすことが期待される研究。

【助成金額】
研究内容により、1件あたり500万円、300万円、200万円、100万円

・間接経費は助成申請金額合計の15%としてください。
2019264
人文環境都市基盤
セインズベリー日本藝術研究所 2020年2月29日(土)
〈メール〉
2020-21年度ロバート・アンド・リサ・セインズベリー・フェローシップ 【対象】
分野を問わず日本文化の博士号を取得している研究者数名に与えられます。特に芸術史、文化遺産、考古学、建築、映画、デジタル・ヒューマニティーズ等の視覚的研究を対象としている研究者を優先的に選抜しています。
また、「博士号取得より8年以内、もしくは同等の専門訓練を受けている、もしくは最初の学術的ポジション就任より6年以内の者」も優先されます。

【助成金額】
任期1年で2万4千ポンド

・応募される方はセインズベリー日本藝術研究所にメール(sisjac@sainsbury-institute.org)で連絡し、申請書類を受け取ってください。

・推薦者が推薦状を研究所に直接提出する必要があります。
2019257
エネルギー情報通信ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 藤森科学技術振興財団 2019年12月31日(火)当日消印有効
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集します)

【助成金額】
100万円/件

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019256
ライフサイエンス環境都市基盤
利尻島調査研究事業事務局 2019年12月31日(火)
〈郵送〉
2020年利尻島調査研究事業 【対象分野】
利尻島に関する調査研究

【助成金額】
1件あたり10万円
2019253
健康福祉ライフサイエンス環境都市基盤
公益財団法人 ソルト・サイエンス研究財団 2019年12月10日(火)必着
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
・一般公募研究(助成期間:1年間)
理工学、医学及び食品科学の3分野で塩に関する研究

・プロジェクト研究(助成期間:原則として3年間)
理工学、医学及び食品科学の各分野で、年度ごとに分野とプロジェクト研究課題。2020年度は食品科学分野で課題名「風味に着目した塩味受容メカニズムの解明と食品加工における塩の有効利用に関する研究」について募集します。

【助成金額】
・一般公募研究
1件当たり120万円以下

・プロジェクト研究
初年度は1件当たり100~200万円
2019252
ナノテク・材料環境都市基盤
一般財団法人昭瀝記念財団 2019年11月30日(土)
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
道路舗装に関連する理工学分野に関する研究

【助成金額】
年間100万円以内/件
2019251
心理・教育人文健康福祉環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「食と教育」学術研究 【対象分野】
乳を活用した「食と教育」に係る学術研究
①「乳」に係る教育的プログラムの開発と検証研究
②「乳」の生産・製造・流通等に係る教育的プログラムの開発と検証研究
③SDGs達成に求められる資質・能力の考察とそれに係る「乳」の教育的プログラム開発と検証研究
④「乳」に関わる学校給食の教育的意義や栄養的・文化的価値に関する研究
⑤「乳」に関する教育的視点からの研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として70万円(消費税込)以内とする。ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(消費税込)以内とする。
2019250
人文環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「乳の社会文化」学術研究 【対象分野】
①牛乳乳製品の価値創造
②牛乳乳製品の食生活への受容
③次世代酪農の可能性
④持続可能な開発目標(SDGs)の達成への日本酪農の貢献
⑤乳及び酪農乳業に関する社会的・文化的視点からの研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として70万円(税込)以内とする。ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(税込)以内とする。
2019248
健康福祉ライフサイエンス環境都市基盤
森永乳業株式会社 2019年12月31日(火)
〈メール〉
2020年度 微酸性電解水(次亜塩素酸水)研究補助 【対象分野】
微酸性電解水(次亜塩素酸水)を活用した、社会課題の解決を試みる研究。上記の「社会課題」とは、例えば「水」「衛生」「安全」「健康」「環境」に関与したもの等が挙げられます。

【助成金額】
1研究あたり100万円/年(消費税別)を限度とし、研究費用の詳細は、研究内容に応じて決定

・学部(研究科)長等の推薦印が必要です。
2019246
ナノテク・材料環境都市基盤
石灰石鉱業協会 2019年12月31日
〈郵送〉
平成31年度石灰石鉱業協会研究奨励金 【対象分野】
石灰石鉱業(緑化,環境対策,跡地利用,保安技術,骨材生産等を含む)並びに石灰石の利用に関する研究

【助成金額】
1件につき100万円
2019245
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人鹿島学術振興財団 2020年1月15日(水)
〈メール〉

※申請数が多数になるときは、財団HP上にて通知の上、締切日を早めることがあります。
2020年度国際研究集会援助 ※2019/11/1からチェックシート受付開始

【対象分野】
工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般

・我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費の援助を行います。

【助成金額】
原則として50万円/件
2019241
環境都市基盤
一般財団法人 住総研 2020/1/31(金)24:00
〈Web申請〉
2020年度 研究助成・実践助成 【対象分野】
A:研究助成
「住生活の向上に寄与する住関連分野の研究」とし、他分野に及ぶ学術的な研究などを含み、未発表のものを助成します。助成対象は、「重点テーマに係わる研究」、「自由なテーマでの研究」のいずれでも可とします。

B:実践助成
「住生活の向上に寄与する住関連分野の実践活動」とし、学術的な研究を伴う試行中または運営中の実践活動に対して、「未発表」のものを助成します。
実践活動とは、例えば、住宅建築計画、住環境関連などの分野、およびまちづくり活動、施設等での住まい方の試み等で、以下2.1の基準を満たし、その実践活動が、他の類似の活動にも「応用」・「水平展開」できる活動を指します。
なお、学術的な研究とは、方法論として体系化され整理されている活動とします。

<重点テーマ>あこがれの住まいと暮らし
<自由テーマ>任意にテーマを設定

【助成金額】
1件当り100万円上限

・応募資格:2名以上のグループ
2019230
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 富山県ひとづくり財団 2019/11/18(月)
〈郵送及びメール〉

※郵送もしくはメールのいずれかが締切に間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。
第37回 とやま賞 【対象】
(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

【助成金額】
奨励金100万円

・推薦者は候補者自身でも可
2019229
環境都市基盤
公益財団法人 小田急財団 2019/11/30(土)
〈郵送〉
2019年度研究助成 【対象分野】
1. 公共交通および交通ネットワークに関する研究
2. 持続可能な都市や地域の基盤整備およびコミュニティの活性化に関する研究
3. 地域の個性や魅力を引き出す観光の活性化・推進に関する研究

【助成金額】
1件につき100万円

・大学院博士課程在籍から准教授までの資格を有する研究者で、2020年3月末日現在40歳以下の方が対象です。

・学部(研究科)長等の承諾と、所属機関の上席者・指導者からの推薦が必要です。

・応募者と同等の役職・職階・学位の方は推薦者となることは出来ません。承諾者は推薦者を兼ねることができます。
星2019222
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益財団法人 高橋産業経済研究財団 応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に産学公連携センター外部資金係へご一報ください。 令和2年度助成事業「推薦応募」 【対象分野】
災害対策分野、環境問題分野、資源分野、医学・医療分野、地域社会対策分野、国際交流・人材育成分野、科学技術・産業開発分野

【助成金額】
1件あたり100~200万円/年

・本学からの推薦件数が1件に限られておりますため、応募をお考えの方は、2019/10/30(水)迄に下記メールアドレスへご一報ください。応募多数の場合、調整させていただきます。

産学公連携センター 外部資金係
gaibushikin[at]jmj.tmu.ac.jp
※[at]を@に変えて下さい。
2019219
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 生涯学習開発財団 2019/12/11(水)必着
〈郵送〉
2019(令和1)年度博士号取得支援事業 【対象】
博士号取得を目指す50歳以上の方

【助成金額】
1人あたり年間50万円
2019218
心理・教育健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 JKA 2019/11/19(火)15時
〈Web申請〉
2020年度研究費 【対象分野】
◆機械振興
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」、「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年に渡る継続した研究」

◆公益事業振興
地域社会の共生に資する研究、ギャンブル等依存症に係る研究、女性のスポーツの機会の向上に係る研究、女性アスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究(女性アスリートや指導者等、「身体・生理的課題」、「心理・社会的課題」もしくは「組織・環境的な課題」のいずれかに係るもの)

【助成金額】
◆機械振興
個別研究:上限500万円
若手研究:上限200万円
開発研究:上限1500万円
複数年研究(2年間に渡る継続した研究):上限500円×2年

◆公益事業振興
上限300万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019217
人文環境都市基盤
公益財団法人 松井角平記念財団 2019/12/9(月)当日消印有効
〈郵送またはメール〉
2019年度(第5回)助成金 ※2019/11/1から受付開始

【対象分野】
(1)日本国内にある寺院、神社等の建造物に関する学術研究
(2)日本国内にある歴史的文化財の建造物の保存、修復に関する学術研究

【助成金額】
1件200万円を上限とし、応募状況及び応募内容等により各研究に対する助成金額を決定
2019216
エネルギー環境都市基盤
名古屋大学宇宙地球環境研究所 2019/11/29(金)期限厳守
〈メール〉
2020・2021年度共同利用・共同研究「ISEE symposium」 【対象分野】
ISEE Symposiumは宇宙地球環境研究の推進を目的とした大規模な国際研究集会です。特定の研究テーマの深化、分野を超えた融合研究、新たな研究課題への展望や計画など、宇宙地球環境に関連するあらゆるテーマを対象とします。本公募では、2020年4月より2022年3月までに開催予定のISEE Symposiumの実施案を広く公募します。

【助成金額】
上限は 150 万円程度

・ISEE Symposiumは、複数の国や地域から研究者が参加すると共に、ISEEが主たる主催者となり名古屋大学東山キャンパスで開催することを条件とします。

・申請事項について事前に本研究所の担当教員(特任教員を除く常勤の教員)と十分な打ち合わせをしてください。
2019212
情報通信心理・教育人文機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 タカタ財団 2019/12/10(火)
〈メール〉
2020年度研究助成 【対象分野】
「交通事故犠牲者ゼロ」に貢献する、特に「人」の面からの対策に繫がる研究
尚、技術的なものだけでなく、社会的仕組みの改善、人の教育といった社会的分野の研究や学際的研究・萌芽的研究も含む。

【助成金額】
1件あたり100~300万円
2019209
エネルギー情報通信健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤
公益社団法人 新化学技術推進協会 Web申請:2019/11/22(金)17時厳守
メール提出:2019/11/25(月)17時必着
(Web申請とメールの両方が必要)
2019年度第19回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞 【対象分野】
わが国におけるGSCの推進に貢献のあった、あるいは貢献が期待できる個人、法人及び任意団体とします

【助成金額】
賞記及び盾をもって表彰
2019205
エネルギー情報通信心理・教育人文ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 守谷育英会 2019/12/25(水)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度守谷育英会研究助成 【対象分野】
自然科学(特に動植物)に関する基礎研究、工学における基礎研究、社会・環境・福祉等に関する基礎研究、人文科学における基礎研究

【助成金額】
1件あたり年間120万円を標準とする(最大4年間)

・申請には学部(研究科)長、または担当主任教授の推薦が必要です。

・1推薦者1件の推薦枠があります。

募集要項・申請書様式(学内専用)
2019198
環境都市基盤
公益財団法人 東急財団 2020/1/20(月)消印有効
〈郵送+メール〉
2020年度研究助成 【対象分野】
多摩川およびその流域の環境浄化に関する基礎研究、応用研究、環境改善計画のための研究

【助成金額】
学術研究:1件当たり総額400万円(単年度上限額200万円/最長2カ年)
一般研究:1件当たり100万円(単年度上限額100万円/最長2カ年)
2019182
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 国際文化交流事業財団 2019/12/15(日)必着
〈郵送〉
令和2年度 人物交流派遣・招聘事業 【対象分野】
(1)派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。【注:大学院生等、学生は含みません。招聘についても同様です】

(2)招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業。

​(3)被派遣者・被招聘者が行う活動
被派遣者が派遣先で行う活動及び被招聘者が日本国内で行う活動は、次のようなものです。研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。

【助成金額】
派遣・招聘とも1名につき、
東アジア10万円
西アジア15万円
ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円
北米及びその他の地域10万円
これを超える額は、自己負担となります。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019178
情報通信健康福祉ナノテク・材料機械製造・技術環境都市基盤経営・経済
公益財団法人 立石科学技術振興財団 2019/12/20(金)消印有効
〈Web申請及び郵送〉
2020年度前期国際交流助成 【対象】
日本国に居住する40歳以下(申請時の満年齢)の研究者。
海外で開催される国際学会・国際研究集会等(以下、国際会議と称す)で、財団の趣意にある「人間と機械の調和を促進する」に関する論文の発表(国際会議発表)を行なう、或いは「人間と機械の調和を促進する」に関する研究を海外の研究者と共同で実施(短期在外研究)する若手研究者の方々に、必要な費用(渡航費・滞在費・会議登録費)の一部を支援する。

【助成金額】
国際会議発表では、海外で開催される国際的に権威ある国際会議に出席するための渡航費、滞在費(宿泊費)、会議登録費を助成。渡航費(航空運賃)の上限の目安は以下の通りです。
韓国・台湾・香港 12万円まで
中国・ハワイ・東南アジア 15万円まで
米国・カナダ・豪州  20万円まで
欧州 25万円まで
No 財団名 申込期限 制度・事業名称等 備考
2019261
経営・経済
公益財団法人 日本生産性本部 2019年12月17日(火)17:00
〈メール〉
2019年度生産性研究助成 【対象分野】
広く経営、労働、生産性などに関する領域の研究

【助成金額】
1人(1グループ)あたり50万円もしくは100万円

・2019年4月1日において年齢40歳未満の方が対象です。グループでの応募の場合は、代表者が年齢基準を満たしている必要があります。
2019257
エネルギー情報通信ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 藤森科学技術振興財団 2019年12月31日(火)当日消印有効
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集します)

【助成金額】
100万円/件

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019254
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人日本農業研究所 2019年11月30日(土)必着
〈郵送〉
令和2年度人文・社会科学系若手研究者助成事業 【対象分野】
農業や食料、農村をめぐる問題について、人文・社会科学的な視点に立ち解明しようとする研究が対象であり、特定の研究課題は設定しません。選考にあたっては、実態調査に重点を置く研究であることを重視します。

【助成金額】
1件当たり35万円以内

・令和2年4月1日現在22歳以上35歳未満の方が対象です。

・大学院生は、所属する大学院の指導教員による推薦書が必要です。
2019251
心理・教育人文健康福祉環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「食と教育」学術研究 【対象分野】
乳を活用した「食と教育」に係る学術研究
①「乳」に係る教育的プログラムの開発と検証研究
②「乳」の生産・製造・流通等に係る教育的プログラムの開発と検証研究
③SDGs達成に求められる資質・能力の考察とそれに係る「乳」の教育的プログラム開発と検証研究
④「乳」に関わる学校給食の教育的意義や栄養的・文化的価値に関する研究
⑤「乳」に関する教育的視点からの研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として70万円(消費税込)以内とする。ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(消費税込)以内とする。
2019250
人文環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「乳の社会文化」学術研究 【対象分野】
①牛乳乳製品の価値創造
②牛乳乳製品の食生活への受容
③次世代酪農の可能性
④持続可能な開発目標(SDGs)の達成への日本酪農の貢献
⑤乳及び酪農乳業に関する社会的・文化的視点からの研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として70万円(税込)以内とする。ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(税込)以内とする。
2019247
心理・教育人文経営・経済社会・法学
学習院大学東洋文化研究所 2019年11月26日(火)15時必着
〈郵送〉
2020年「東アジア学」共創研究プロジェクト研究課題 【研究プロジェクトの主たる考察対象地域】
東アジアを中心とする地域、またはこれらの地域と深くかかわる各地域。ただし、日本のみを対象とする研究は含まない。

【助成金額】
最大年額30万

・旅費は研究費全体の70%以内としてください。
2019245
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人鹿島学術振興財団 2020年1月15日(水)
〈メール〉

※申請数が多数になるときは、財団HP上にて通知の上、締切日を早めることがあります。
2020年度国際研究集会援助 ※2019/11/1からチェックシート受付開始

【対象分野】
工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般

・我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費の援助を行います。

【助成金額】
原則として50万円/件
2019244
人文経営・経済社会・法学
公益財団法人トヨタ財団 2019年11月30日(土)23:59
〈Web申請〉
2019年度<特定課題>「外国人材の受け入れと日本社会」 【対象分野】
「外国人材の受け入れと日本社会」
(1) 外国人材が能力を最大限発揮できる環境作り
(2) 外国人材の情報へのアクセスにおける格差の是正
(3) ケア・サポート体制を担う人材と既存資源の見直し
(4) 高度人材の流入促進
(5) 日本企業の海外事業活動における知見・経験からの学びと教訓
*各課題は相互に関連が深いため、複数の課題にまたがったプロジェクトの応募も歓迎します。

【助成金額】
1件あたり500~1000万円程度

・設定した課題に対して、必要かつ適切な広がりをもつ分野・領域横断的なチームを形成すること。個人のみの応募は対象となりません。
2019234
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 サントリー文化財団 2019/11/27(金)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度海外出版助成 【対象】
人文学、社会科学の分野において日本語で書かれたすぐれた研究業績、あるいは日本について書かれたもので、助成を受けることによって翻訳・出版の道がひらかれる作品。

【助成金額】
助成は申請図書の翻訳費及び出版費に対して行われます。申請限度額の上限は図書制作にかかる総費用の2分の1かつ100万円とします。
ただし、英語への翻訳出版はそのコストに鑑み、総費用の 3分の2 かつ200 万円を上限とします。(英語での書き下ろしの場合の上限は100万円です。)
2019233
情報通信心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人電気通信普及財団 2019/12/2(月)
〈Web申請〉
シンポジウム・セミナー等開催援助(2019年度11月期) 【対象分野】
①情報通信の研究、普及・振興に関して学術的に寄与する会議等(学術分野)
②情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等(社会貢献分野)

【助成金額】
1件当たり100万円以下
2019232
情報通信心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人電気通信普及財団 2019/12/2(月)
〈Web申請〉
研究調査助成(2019年度募集) 【対象分野】
情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる、
①情報通信に関する法律、経済、社会、文化等の人文・社会科学分野における研究調査
②情報通信に関する技術分野における研究調査
③情報通信に関する人文・社会科学分野及び技術分野の両分野に跨る研究調査

【助成金額】
1件当たり年間300万円まで

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019231
人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団 2020/1/10(金)必着
〈郵送またはメール〉
2020年研究助成 【対象】
“広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション”に関連する研究に携わる研究者で、助成を受ける期間中、大学に所属する者。

【助成金額】
常勤研究者:単年研究(1年)300万円以内、継続研究(2年)400万円以内
大学院生の部:単年研究(1年)50万円以内、継続研究(2年)60万円以内

・12月6日(金)に大学院生向け研究相談会が開催されます。

≪メールで応募する方へ≫
・調査等を外部委託する場合の見積書(PDF化したもの)は1月10日(金)必着です。
・大学院生は、捺印済みの推薦書を別途、郵送してください。捺印書類の締切日は、2020年1月17日(金)です。
2019230
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 富山県ひとづくり財団 2019/11/18(月)
〈郵送及びメール〉

※郵送もしくはメールのいずれかが締切に間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。
第37回 とやま賞 【対象】
(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

【助成金額】
奨励金100万円

・推薦者は候補者自身でも可
2019224
経営・経済社会・法学
公益信託山田学術研究奨励基金 2019/12/13(金)
〈郵送〉
2019年度助成 【対象分野】
法律学、経済学

【助成金額】
1人あたり30~50万円

・大学・大学院の教員(准教授、講師、助教、助手等)、これに準ずる研究者、または大学院博士課程に在籍する方で、満40歳未満であり、これまでに本奨励金を受給した実績の無い方が対象です。

・博士課程在籍中の方は指導教授の推薦書が必要です
2019221
経営・経済
公益財団法人 SBS鎌田財団 2019/11月末日(期日厳守・消印有効)
〈郵送〉
2019年度 研究助成 【対象分野】
物流の振興・発展に資する①学術研究②研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催

【助成金額】
1件あたり上限50万円

・教授職以上の推薦が必要です。
2019219
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 生涯学習開発財団 2019/12/11(水)必着
〈郵送〉
2019(令和1)年度博士号取得支援事業 【対象】
博士号取得を目指す50歳以上の方

【助成金額】
1人あたり年間50万円
2019215
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 たばこ総合研究センター 2019/12/2(月)当日消印有効
〈郵送〉
2020年研究助成研究 ※2019/10/1から受付開始

【対象分野】
たばこ・酒・茶・コーヒーなどの嗜好品に関する人文科学・社会科学の研究

【助成金額】
1件につき原則として50万円、75万円、または100万円とし、研究テーマ・研究方法等に応じて決定。

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019205
エネルギー情報通信心理・教育人文ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 守谷育英会 2019/12/25(水)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度守谷育英会研究助成 【対象分野】
自然科学(特に動植物)に関する基礎研究、工学における基礎研究、社会・環境・福祉等に関する基礎研究、人文科学における基礎研究

【助成金額】
1件あたり年間120万円を標準とする(最大4年間)

・申請には学部(研究科)長、または担当主任教授の推薦が必要です。

・1推薦者1件の推薦枠があります。

募集要項・申請書様式(学内専用)
2019182
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 国際文化交流事業財団 2019/12/15(日)必着
〈郵送〉
令和2年度 人物交流派遣・招聘事業 【対象分野】
(1)派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。【注:大学院生等、学生は含みません。招聘についても同様です】

(2)招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業。

​(3)被派遣者・被招聘者が行う活動
被派遣者が派遣先で行う活動及び被招聘者が日本国内で行う活動は、次のようなものです。研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。

【助成金額】
派遣・招聘とも1名につき、
東アジア10万円
西アジア15万円
ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円
北米及びその他の地域10万円
これを超える額は、自己負担となります。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019178
情報通信健康福祉ナノテク・材料機械製造・技術環境都市基盤経営・経済
公益財団法人 立石科学技術振興財団 2019/12/20(金)消印有効
〈Web申請及び郵送〉
2020年度前期国際交流助成 【対象】
日本国に居住する40歳以下(申請時の満年齢)の研究者。
海外で開催される国際学会・国際研究集会等(以下、国際会議と称す)で、財団の趣意にある「人間と機械の調和を促進する」に関する論文の発表(国際会議発表)を行なう、或いは「人間と機械の調和を促進する」に関する研究を海外の研究者と共同で実施(短期在外研究)する若手研究者の方々に、必要な費用(渡航費・滞在費・会議登録費)の一部を支援する。

【助成金額】
国際会議発表では、海外で開催される国際的に権威ある国際会議に出席するための渡航費、滞在費(宿泊費)、会議登録費を助成。渡航費(航空運賃)の上限の目安は以下の通りです。
韓国・台湾・香港 12万円まで
中国・ハワイ・東南アジア 15万円まで
米国・カナダ・豪州  20万円まで
欧州 25万円まで
2019162
経営・経済社会・法学
公益財団法人医療機器センター医療機器産業研究所 第8期募集
2019/7/31(水)必着
〈メールもしくは郵送〉

第9期募集
2019/11/29(金)必着
〈メールもしくは郵送〉
2019年度調査研究助成 【対象分野】
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマを幅広く募集します。調査や分析、実証研究、 ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています(医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象ではありません。)

【助成金額】
1件あたり50万円(税込)を基準とする
2019129
健康福祉ライフサイエンス経営・経済社会・法学
非営利・協同総合研究所いのちとくらし(総研いのちとくらし) 通年(予算の範囲で実施) 2019年度奨励研究 【対象】
実践家(年齢不問)や研究者(応募時に概ね40歳未満)による、「非営利・協同」および「いのちとくらし」に関わる実践や調査・研究

【助成金額】
1件当たり10 万円以内
2019118
エネルギー心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術経営・経済社会・法学
公益財団法人 日本極地研究振興会 2019/11/30(土)
〈FAXまたは郵送、およびメール〉
令和1年度 助成金 【対象分野】
極地に関する自然科学、工学、医学、人文・社会科学分野の研究、研究成果の普及・アウトリーチ活動、青少年教育、その他極地の研究教育の発展に資する活動
No 財団名 申込期限 制度・事業名称等 備考
2019267
情報通信人文ナノテク・材料環境都市基盤社会・法学
公益財団法人フジシールパッケージング教育振興財団 2020/1/10(金)
〈メール〉
2020年度 パッケージ研究助成 【対象分野】
パッケージに関わる研究。特に、パッケージ分野における環境対策の研究、パッケージに関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらすことが期待される研究。

【助成金額】
研究内容により、1件あたり500万円、300万円、200万円、100万円

・間接経費は助成申請金額合計の15%としてください。
2019257
エネルギー情報通信ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 藤森科学技術振興財団 2019年12月31日(火)当日消印有効
〈郵送〉
2020年度研究助成 【対象分野】
持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集します)

【助成金額】
100万円/件

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019254
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人日本農業研究所 2019年11月30日(土)必着
〈郵送〉
令和2年度人文・社会科学系若手研究者助成事業 【対象分野】
農業や食料、農村をめぐる問題について、人文・社会科学的な視点に立ち解明しようとする研究が対象であり、特定の研究課題は設定しません。選考にあたっては、実態調査に重点を置く研究であることを重視します。

【助成金額】
1件当たり35万円以内

・令和2年4月1日現在22歳以上35歳未満の方が対象です。

・大学院生は、所属する大学院の指導教員による推薦書が必要です。
2019251
心理・教育人文健康福祉環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「食と教育」学術研究 【対象分野】
乳を活用した「食と教育」に係る学術研究
①「乳」に係る教育的プログラムの開発と検証研究
②「乳」の生産・製造・流通等に係る教育的プログラムの開発と検証研究
③SDGs達成に求められる資質・能力の考察とそれに係る「乳」の教育的プログラム開発と検証研究
④「乳」に関わる学校給食の教育的意義や栄養的・文化的価値に関する研究
⑤「乳」に関する教育的視点からの研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として70万円(消費税込)以内とする。ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(消費税込)以内とする。
2019250
人文環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般社団法人 Jミルク 2019年12月31日(火)
〈メールまたは郵送〉
2020年度「乳の社会文化」学術研究 【対象分野】
①牛乳乳製品の価値創造
②牛乳乳製品の食生活への受容
③次世代酪農の可能性
④持続可能な開発目標(SDGs)の達成への日本酪農の貢献
⑤乳及び酪農乳業に関する社会的・文化的視点からの研究

【助成金額】
年間1件当たり原則として70万円(税込)以内とする。ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(税込)以内とする。
2019247
心理・教育人文経営・経済社会・法学
学習院大学東洋文化研究所 2019年11月26日(火)15時必着
〈郵送〉
2020年「東アジア学」共創研究プロジェクト研究課題 【研究プロジェクトの主たる考察対象地域】
東アジアを中心とする地域、またはこれらの地域と深くかかわる各地域。ただし、日本のみを対象とする研究は含まない。

【助成金額】
最大年額30万

・旅費は研究費全体の70%以内としてください。
2019245
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人鹿島学術振興財団 2020年1月15日(水)
〈メール〉

※申請数が多数になるときは、財団HP上にて通知の上、締切日を早めることがあります。
2020年度国際研究集会援助 ※2019/11/1からチェックシート受付開始

【対象分野】
工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般

・我が国で開催される中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、外国人参加研究者の経費、滞在費、あるいは会議の報告書(プロシーディング等)等の一部経費の援助を行います。

【助成金額】
原則として50万円/件
2019244
人文経営・経済社会・法学
公益財団法人トヨタ財団 2019年11月30日(土)23:59
〈Web申請〉
2019年度<特定課題>「外国人材の受け入れと日本社会」 【対象分野】
「外国人材の受け入れと日本社会」
(1) 外国人材が能力を最大限発揮できる環境作り
(2) 外国人材の情報へのアクセスにおける格差の是正
(3) ケア・サポート体制を担う人材と既存資源の見直し
(4) 高度人材の流入促進
(5) 日本企業の海外事業活動における知見・経験からの学びと教訓
*各課題は相互に関連が深いため、複数の課題にまたがったプロジェクトの応募も歓迎します。

【助成金額】
1件あたり500~1000万円程度

・設定した課題に対して、必要かつ適切な広がりをもつ分野・領域横断的なチームを形成すること。個人のみの応募は対象となりません。
2019234
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 サントリー文化財団 2019/11/27(金)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度海外出版助成 【対象】
人文学、社会科学の分野において日本語で書かれたすぐれた研究業績、あるいは日本について書かれたもので、助成を受けることによって翻訳・出版の道がひらかれる作品。

【助成金額】
助成は申請図書の翻訳費及び出版費に対して行われます。申請限度額の上限は図書制作にかかる総費用の2分の1かつ100万円とします。
ただし、英語への翻訳出版はそのコストに鑑み、総費用の 3分の2 かつ200 万円を上限とします。(英語での書き下ろしの場合の上限は100万円です。)
2019233
情報通信心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人電気通信普及財団 2019/12/2(月)
〈Web申請〉
シンポジウム・セミナー等開催援助(2019年度11月期) 【対象分野】
①情報通信の研究、普及・振興に関して学術的に寄与する会議等(学術分野)
②情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等(社会貢献分野)

【助成金額】
1件当たり100万円以下
2019232
情報通信心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人電気通信普及財団 2019/12/2(月)
〈Web申請〉
研究調査助成(2019年度募集) 【対象分野】
情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる、
①情報通信に関する法律、経済、社会、文化等の人文・社会科学分野における研究調査
②情報通信に関する技術分野における研究調査
③情報通信に関する人文・社会科学分野及び技術分野の両分野に跨る研究調査

【助成金額】
1件当たり年間300万円まで

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019231
人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団 2020/1/10(金)必着
〈郵送またはメール〉
2020年研究助成 【対象】
“広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション”に関連する研究に携わる研究者で、助成を受ける期間中、大学に所属する者。

【助成金額】
常勤研究者:単年研究(1年)300万円以内、継続研究(2年)400万円以内
大学院生の部:単年研究(1年)50万円以内、継続研究(2年)60万円以内

・12月6日(金)に大学院生向け研究相談会が開催されます。

≪メールで応募する方へ≫
・調査等を外部委託する場合の見積書(PDF化したもの)は1月10日(金)必着です。
・大学院生は、捺印済みの推薦書を別途、郵送してください。捺印書類の締切日は、2020年1月17日(金)です。
2019230
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 富山県ひとづくり財団 2019/11/18(月)
〈郵送及びメール〉

※郵送もしくはメールのいずれかが締切に間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。
第37回 とやま賞 【対象】
(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

【助成金額】
奨励金100万円

・推薦者は候補者自身でも可
2019224
経営・経済社会・法学
公益信託山田学術研究奨励基金 2019/12/13(金)
〈郵送〉
2019年度助成 【対象分野】
法律学、経済学

【助成金額】
1人あたり30~50万円

・大学・大学院の教員(准教授、講師、助教、助手等)、これに準ずる研究者、または大学院博士課程に在籍する方で、満40歳未満であり、これまでに本奨励金を受給した実績の無い方が対象です。

・博士課程在籍中の方は指導教授の推薦書が必要です
2019219
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 生涯学習開発財団 2019/12/11(水)必着
〈郵送〉
2019(令和1)年度博士号取得支援事業 【対象】
博士号取得を目指す50歳以上の方

【助成金額】
1人あたり年間50万円
2019218
心理・教育健康福祉ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 JKA 2019/11/19(火)15時
〈Web申請〉
2020年度研究費 【対象分野】
◆機械振興
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」、「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年に渡る継続した研究」

◆公益事業振興
地域社会の共生に資する研究、ギャンブル等依存症に係る研究、女性のスポーツの機会の向上に係る研究、女性アスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究(女性アスリートや指導者等、「身体・生理的課題」、「心理・社会的課題」もしくは「組織・環境的な課題」のいずれかに係るもの)

【助成金額】
◆機械振興
個別研究:上限500万円
若手研究:上限200万円
開発研究:上限1500万円
複数年研究(2年間に渡る継続した研究):上限500円×2年

◆公益事業振興
上限300万円

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019215
心理・教育人文経営・経済社会・法学
公益財団法人 たばこ総合研究センター 2019/12/2(月)当日消印有効
〈郵送〉
2020年研究助成研究 ※2019/10/1から受付開始

【対象分野】
たばこ・酒・茶・コーヒーなどの嗜好品に関する人文科学・社会科学の研究

【助成金額】
1件につき原則として50万円、75万円、または100万円とし、研究テーマ・研究方法等に応じて決定。

・学部(研究科)長等の推薦が必要です。
2019212
情報通信心理・教育人文機械製造・技術環境都市基盤社会・法学
公益財団法人 タカタ財団 2019/12/10(火)
〈メール〉
2020年度研究助成 【対象分野】
「交通事故犠牲者ゼロ」に貢献する、特に「人」の面からの対策に繫がる研究
尚、技術的なものだけでなく、社会的仕組みの改善、人の教育といった社会的分野の研究や学際的研究・萌芽的研究も含む。

【助成金額】
1件あたり100~300万円
2019205
エネルギー情報通信心理・教育人文ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
一般財団法人 守谷育英会 2019/12/25(水)当日消印有効
〈郵送〉
2019年度守谷育英会研究助成 【対象分野】
自然科学(特に動植物)に関する基礎研究、工学における基礎研究、社会・環境・福祉等に関する基礎研究、人文科学における基礎研究

【助成金額】
1件あたり年間120万円を標準とする(最大4年間)

・申請には学部(研究科)長、または担当主任教授の推薦が必要です。

・1推薦者1件の推薦枠があります。

募集要項・申請書様式(学内専用)
2019182
エネルギー情報通信心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術環境都市基盤経営・経済社会・法学
公益財団法人 国際文化交流事業財団 2019/12/15(日)必着
〈郵送〉
令和2年度 人物交流派遣・招聘事業 【対象分野】
(1)派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。【注:大学院生等、学生は含みません。招聘についても同様です】

(2)招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業。

​(3)被派遣者・被招聘者が行う活動
被派遣者が派遣先で行う活動及び被招聘者が日本国内で行う活動は、次のようなものです。研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。

【助成金額】
派遣・招聘とも1名につき、
東アジア10万円
西アジア15万円
ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円
北米及びその他の地域10万円
これを超える額は、自己負担となります。

・学部(研究科)長等の押印が必要です。
2019162
経営・経済社会・法学
公益財団法人医療機器センター医療機器産業研究所 第8期募集
2019/7/31(水)必着
〈メールもしくは郵送〉

第9期募集
2019/11/29(金)必着
〈メールもしくは郵送〉
2019年度調査研究助成 【対象分野】
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマを幅広く募集します。調査や分析、実証研究、 ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています(医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象ではありません。)

【助成金額】
1件あたり50万円(税込)を基準とする
2019129
健康福祉ライフサイエンス経営・経済社会・法学
非営利・協同総合研究所いのちとくらし(総研いのちとくらし) 通年(予算の範囲で実施) 2019年度奨励研究 【対象】
実践家(年齢不問)や研究者(応募時に概ね40歳未満)による、「非営利・協同」および「いのちとくらし」に関わる実践や調査・研究

【助成金額】
1件当たり10 万円以内
2019118
エネルギー心理・教育人文健康福祉ナノテク・材料ライフサイエンス機械製造・技術経営・経済社会・法学
公益財団法人 日本極地研究振興会 2019/11/30(土)
〈FAXまたは郵送、およびメール〉
令和1年度 助成金 【対象分野】
極地に関する自然科学、工学、医学、人文・社会科学分野の研究、研究成果の普及・アウトリーチ活動、青少年教育、その他極地の研究教育の発展に資する活動
2018274
社会・法学
公益財団法人 末延財団 12月5日(木)財団必着 在外研究支援奨学生事業

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