「イノベーション・ジャパン2016~大学見本市&ビジネスマッピング~」開催のお知らせ

イノベーション・ジャパン2016 ~大学見本市&ビジネスマッチング~
Innovation Japan 2016
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数字で見るイノベーション・ジャパン

日本最大級のマッチングイベント!
産学連携チャンスの場!

今年で13回目の開催を迎える国内最大規模の産学マッチングイベント「イノベーション・ジャパン」。

本年は、JSTとNEDOの共通展示「大学発ベンチャーゾーン」を加え、全国から500を超える大学、ベンチャー企業等が出展します。

来場者との産学連携チャンスの場となる当イベントの来場者の業種、目的、満足度、マッチングの実施状況など、2015年のデータから数字でご紹介します。

  • 来場者数
    20,662人

    2万人以上のお客さまと、新たなイノベーション創出の可能性を秘めたシーズとの出会いです。

  • 出展団体数

    うち、大学が401団体、ベンチャー・中小企業等が101団体参加。

  • 来場者の年齢

    来場者の半数以上が40歳から50歳代。役職では経営者・役員、部長・課長級のいわゆる企業のキーパーソンクラスの方々です。

  • 来場者の業種

    来場者の半数強が製造業の方々です。
    また、内訳をみると、電気・電子・情報・通信関連がもっとも多くなっています。

  • 来場の目的

    情報収集を目的とする方が多いなか、実は「共同研究開発の探索」を目的とした、具体的なビジネスパートナーを求めて足を運ぶ方も年々増えています。

  • 来場者の満足度

    9割に上る来場者がビジネスチャンスに繋がる何かしらかの手ごたえを感じています。

  • マッチングの
    実施状況

    出展者の約8割が「名刺交換」をしたり、「問い合わせ」を受けたり、「商談」「交渉」を受けています。

  • 問い合わせ・
    商談・交渉の
    具体的な内容

    「技術相談」が多いなか、「共同研究開発の希望」といった具体的な交渉にもつながっています。