各府省等 募集一覧

【ご注意】申請にあたっては、必ず各学部(系)事務室を経由して下さい。

募集締切は研究推進課への提出期限を表示しています。各学部(系)事務室では、これより早く締切日を設定している可能性がありますので、必ず所属部局の担当者にお問合わせ下さい。
e-Rad(電子申請)システムを利用して申請する場合のID取得はこちらを参照して下さい。

 

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED) 令和4年度「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業)(開発補助事業)」

募集団体 国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
募集事業 令和4年度「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業)(開発補助事業)」
公募概要・お知らせ 本事業では、再生・細胞医療・遺伝子治療における再生医療等製品の産業化促進を目的とし、開発の主体となる企業(ベンチャー等を含む。)に対して、企業治験に進むために求められる薬事規制に沿った非臨床試験や品質確立、製造方法の確立等に必要な研究開発を支援します。この研究開発を通じて、企業治験の実施を加速するとともに、当該シーズの価値を高め、ベンチャー・キャピタル等からの資金調達や他の製薬企業への導出等を促進することを目指します。
※詳細は下記URLよりご確認ください。
申請期限 研究推進課締切:令和4年5月12日(木)
公募締切:令和4年5月17日(火) 正午
募集要領等
URL https://www.amed.go.jp/koubo/13/01/1301B_00021.html
e-Rad URL https://www.e-rad.go.jp/eRad/E1031S03/?koboCd=K042371
申請方法 ①申請者がe-Radにて提案書類を提出する。
②部局事務担当者が研究推進課締切までにe-Radにて承認処理をする。
③研究推進課にて機関承認する。
※e-Rad応募画面の【研究経費・研究組織】タブ及び研究開発提案書の経理事務担当者欄には
 所属部局の会計担当者名を記載してください。

JST 令和 4 年度研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP) 産学共同(育成型)、産学共同(本格型)

※4月14日付けで公募要領、課題提案書の差し替えが行われております。ご確認ください。
募集団体 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
募集事業 令和 4 年度研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)

産学共同(育成型)、産学共同(本格型)
公募概要・お知らせ A-STEP は大学・公的研究機関等で生まれた科学技術に関する研究成果を国民経済上重要な技術として実用化することで、研究成果の社会還元を目指す技術移転支援プログラムです。

本プログラムでは、大学等が創出する社会実装志向の多様な技術シーズの掘り起こしや、先端的基礎研究成果を持つ研究者の企業探索段階からの支援、及び開発ニーズを持つ企業による技術シーズの実用化に向けた支援といった、適切なハンズオン支援の下で研究開発を推進することで、中核技術の構築や実用化開発等の推進を通じた企業への技術移転を行います。さらにハンズオン支援等を通じて産学連携活動のノウハウを提供し、産学連携に取り組む研究者裾野拡大を図ります。また、本プログラムに参画する若手研究者の自発的な研究活動を支援することによる若手研究者の育成や、自然科学と人文・社会科学の融合による「総合知」 を活用した科学技術・イノベーションの創出を目指します。




【目的・狙い】

・産学共同(育成型)

 大学等の基礎研究成果を企業との共同研究に繋げるまで磨き上げ、共同研究体制の構築を目指すものです。

・産学共同(本格型)

 大学等の技術シーズの可能性検証、実用性検証を産学共同で行い、実用化に向けて中核技術の構築を目指すものです。

詳細は公募要領をご確認ください。

申請期限 研究推進課締切:産学共同(育成型)2022年5月16日(月)正午

公募締切:2022年5月17日(火)正午

※産学共同(本格型)については、「機関承認」は必要ありません。
募集要領等  
URL https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html
e-Rad URL  
申請方法 e-Rad(府省共通研究開発管理システム)を使用して応募いただきます。

応募申請につきましては、産学共同(本格型)については、「機関承認」は必要ありません。申請された後、e-Radのステイタスが「配分機関処理中」になっていることを必ずご確認ください。




なお、産学共同(育成型)の申請については、「機関承認」が必要となります。

①申請者がe-Radにて提案書を提出する。

②部局事務担当者が研究推進課締切までにe-Radにて承認処理をする。

③研究推進課にて機関承認する。

申請時までに、研究倫理教育に関するプログラム(APRIN eラーニング)の受講を終了していることが必要です。

文部科学省 令和4年度宇宙航空科学技術推進委託費

募集団体 文部科学省
募集事業 令和4年度宇宙航空科学技術推進委託費
公募概要・お知らせ 本事業は、宇宙航空利用を新たな分野で進めるにあたって端緒となる技術的課題にチャレンジする研究開発、宇宙航空開発利用の発展を支える人材育成等、宇宙航空開発利用の新たな可能性を開拓するための取組を推進し、さらに裾野を拡大することを目的としています。令和4年度は、以下の①~⑤のプログラムを公募します。
①宇宙航空人材育成プログラム
②宇宙航空脱炭素技術等創出プログラム
③宇宙探査基盤技術高度化プログラム
④「人文社会×宇宙」分野越境人材創造プログラム
⑤「AI・デジタル化×宇宙」技術革新人材育成プログラム

※①宇宙航空人材育成プログラムのみ
本学では本事業において採択実績があるため、「本事業において過去に採択された課題において主管実施機関もしくは共同参画機関となった実績の無い機関との連携体制を構築」する必要があります。詳細は、公募要領P8をご確認ください。
申請期限 研究推進課締切:【様式1・2】令和4年4月15日(金)【e-Radでの課題登録】令和4年4月20日(水)正午
公募締切:令和4年4月22日(金)17時
募集要領等
URL https://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/1401208_00003.htm
e-Rad URL
申請方法 ①応募はe-Rad(府省共通研究開発管理システム http://www.e-rad.go.jp/index.html )を通じて行います。応募単位が「研究機関」となっているため、研究推進課から応募者に対して事前に編集権限の付与が必要です。部局担当者は速やかに研究推進課へ「応募する研究者の氏名」を連絡してください。
②様式2提案書について、以下のように記入をしてください。 
Ⅳ.審査要綱において求められている評価項目及び審査基準の妥当性の説明 
1.評価項目
(4)ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する評価
→ 本学は該当する認定等を有していません
Ⅷ.その他
3.体制整備等自己評価チェックリストの提出状況及び4.研究不正行為チェックリストの提出状況
→ どちらも「b.」に該当(令和4年6月頃提出予定)。ただし、共同参画機関の状況も確認する必要があります。
③様式3 誓約書は研究推進課にて作成します。
部局担当者を通じて下記2点を電子ファイルで研究推進課へご提出ください。
・様式1、様式2
【提出期限:令和4年4月15日(金)】
作成後、様式3及び添付書類(役員の氏名及び生年月日が明らかとなる資料)を返送いたします。
④下記期限までに課題登録を完了し、部局担当者を通じて研究推進課へ課題登録完了の旨をご連絡ください。確認の上、e-Rad上で提出を行います。(部局担当者によるe-Radの承認処理は不要)
【研究推進課締切:令和4年4月20日(水)正午】

JST 2022年度 国際青少年サイエンス交流事業 さくらサイエンスプログラム

募集団体 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
募集事業 2022年度 国際青少年サイエンス交流事業 さくらサイエンスプログラム
公募概要・お知らせ 本事業は、産学官の緊密な連携により、日本の青少年と海外の国・地域の青少年との科学技術分野の交流を通して、
➀ 科学技術イノベーションに貢献しうる優秀な人材の養成・確保
② 国際的頭脳循環の促進
③ 日本と海外の教育研究機関間の継続的連携・協力・交流
④ 科学術外交にも資する日本と海外の国・地域との友好関係の強化
に貢献し、ひいては、日本及び世界の科学技術・イノベーションの発展に寄与することを目的とするものです。
○さくら招へいプログラム
日本の教育機関、研究機関、企業、団体が受入れ機関となって世界各国の大学・研究機関から青少年を日本に招へいし、交流を行うプログラム。
○さくらオンラインプログラム
さくらサイエンスプログラムの目的に沿ったものであることを前提に、オンラインだからこそできる交流を行うプログラム。
(継続的・シリーズ的な実施を想定)
※詳細は、募集要項をご確認ください。
申請期限 研究推進課締切:JSTへの申請希望日の一週間前まで
公募期間:2022年11月4日(金)まで
募集要領等
URL https://ssp.jst.go.jp/form/index.html#5
https://ssp.jst.go.jp/online/2022.html#4
e-Rad URL
申請方法 ・さくら招へいプログラムについて
Web上の専用システムで受付となりますが、申請書を事前に確認いたしますので、「交流計画書」エクセルファイル様式に申請内容を予め記入したものをJSTへの申請希望日の一週間前までに部局担当者を通じて研究推進課にご提出ください。
・さくらオンラインプログラムについて
JSTへの申請希望日の一週間前までに部局担当者を通して「交流計画書」を研究推進課に提出してください。(オンラインプログラムはWeb受付システムは不使用)
※詳細は、部局担当者からの事務連絡を御確認ください。
※実施時期によって受付期間が異なりますのでご注意ください。

AMED 令和4年度採択 e-ASIA 共同研究プログラム 共同研究課題 医療研究分野(感染症、がん)

募集団体 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
募集事業 令和4年度採択 e-ASIA 共同研究プログラム 共同研究課題 医療研究分野(感染症、がん)
公募概要・お知らせ e-ASIA 共同研究プログラム(e-ASIA JRP)は、平成24年6月に発足した東アジアサミット参加国を参加想定国とした多国間共同研究課題支援プログラムです。本プログラムは、アジア諸国において、科学技術分野における研究交流を加速することにより、研究開発力を強化するとともに、環境、防災、材料・代替エネルギー、農業、医療研究(感染症、がん)など、アジア諸国が共通して抱える課題の解決を目指しています。
医療研究分野では多国間共同研究による、アジア地域における研究開発力の強化と公衆衛生・医療問題の克服を目的として公募を行います。
1. 感染症(AMRを含む)
2. がん
申請期限 研究推進課締切:2022年3月23日(水)
公募締切 令和4年3月30日(水)
(1)e-ASIA JRP事務局へのeメールによる提出 17時(タイ時間)
(2)e-Radによる応募書類の提出 17時(日本時間)
募集要領等
URL https://www.amed.go.jp/koubo/20/01/2001B_00034.html
e-Rad URL https://www.e-rad.go.jp/erad/portal/jigyolist/details/details/details/K039282/
申請方法 e-Radにて応募書類の提出をしてください。
※部局での承認処理及び研究推進課での機関承認を経て、応募完了となります。
※さらに、日本側研究代表者が共同研究課題全体のコンソーシアムLEAD PIの場合はe-ASIA JRP事務局へeメールにより共同研究課題提案書を提出する必要があります。詳細は上記URLよりご確認ください。

JST 令和4年度採択 e-ASIA 共同研究プログラム 共同研究課題「イノベーションのための先端融合」分野、「代替エネルギー」分野

募集団体 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
募集事業 令和4年度採択 e-ASIA 共同研究プログラム 共同研究課題「イノベーションのための先端融合」分野、「代替エネルギー」分野
公募概要・お知らせ 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、「e-ASIA共同研究プログラム(e-ASIA Joint Research Program; “e-ASIA JRP”)」に参加し、3カ国以上の多国間国際共同研究課題を支援しています。
e-ASIA JRPは、アジア地域において、科学技術分野の研究開発力の強化を目指し、研究交流を加速するとともに、アジア諸国が共通して抱える課題の解決を目指し、国際共同研究を推進するプログラムです。
共同研究の募集対象分野
① イノベーションのための先端融合分野:「Greener Digital Cities(より環境に優しいデジタル都市)」
② 代替エネルギー分野:「都市/生物資源廃棄物から生み出されるエネルギー、バイオケミカル、バイオ燃料」
「バイオマスに適合した新しい燃料電池」
「熱帯および亜熱帯の代替エネルギー」
申請期限 研究推進課締切:令和4年3月23日(水)
公募締切:令和4年3月30日(水)
(1)Lead PIからe-ASIA事務局への応募書類の提出:午後5時(タイ時間)
(2)日本側研究代表者によるe-Rad登録:午後7時(日本時間)
募集要領等
URL https://www.jst.go.jp/inter/program/announce/announce_easia_jrp_11th.html
e-Rad URL https://www.e-rad.go.jp/erad/portal/jigyolist/details/details/details/K039407/
https://www.e-rad.go.jp/erad/portal/jigyolist/details/details/details/K039276/
申請方法 各部局を通じて、研究推進課へ提案書類一式を電子ファイルで提出してください。学長印を押印した確認書(PDF)を返送しますので、期限までにe-Radにて応募書類の提出をお願いします。
※さらに、日本側研究代表者が共同研究課題全体のコンソーシアムLEAD PIの場合はe-ASIA JRP事務局へ電子メールにより共同研究課題提案書を提出する必要があります。詳細は上記URLよりご確認ください。

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 創発的研究支援事業

募集団体 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
募集事業 創発的研究支援事業
公募概要・お知らせ 〇事業概要
本事業は、特定の課題や短期目標を設定せず、多様性と融合によって破壊的イノベーションにつながるシーズの創出を目指す「創発的研究」を推進するため、既存の枠組みにとらわれない自由で挑戦的・融合的な多様な研究を、研究者が研究に専念できる環境を確保しつつ原則 7 年間(途中ステージゲート審査を挟む、最大 10 年間)にわたり長期的に支援します。

〇研究費(上限額)
1 課題あたり研究費(直接経費)は、原則として 7 年間で総額 5,000 万円(上限)、その内フェーズ 1 (3 年間)での総額は 2,000 万円(上限)となります。
※その他詳細は下記URL先をご参照ください。

申請期限 募集締切:令和4年7月20日(水)正午
募集要領等 募集要項
URL https://www.jst.go.jp/souhatsu/call/index.html
e-Rad URL https://www.e-rad.go.jp/
申請方法 e-Rad(府省共通研究開発管理システム)を使用して応募いただきます。なお、応募申請につきましては、「機関承認」は必要ない見込みですが、5/19現在「府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募方法」が未掲載となっております。応募方法に変更がありましたら修正して再掲載いたします。

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)  「Beyond 5G研究開発促進事業(一般型)」に係る令和4年度新規委託研究の公募(第2回)

募集団体 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)
募集事業 「Beyond 5G研究開発促進事業(一般型)」に係る令和4年度新規委託研究の公募(第2回)
公募概要・お知らせ 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長:徳田 英幸)では、「Beyond 5G研究開発促進事業 研究開発方針」(令和4年2月24日総務省)に基づき、Beyond 5G研究開発促進事業(一般型)を実施しており、令和4年度新規委託研究の公募(第2回)を開始します。

●研究開発課題等
1.Beyond 5G機能実現型プログラムのうち基幹課題について
開発目標(数値目標等)を具体的かつ明確に定めてハイレベルな研究開発成果の創出を目標とするもので、NICTが予算規模、実施内容等について総務省と協議して研究計画書を作成し、実施者を公募するものです。
今回公募する研究開発課題は次のとおりです。
(1) Beyond 5G超高速・大容量ネットワークを実現する帯域拡張光ノード技術の研究開発(課題番号045)
(2) Beyond 5G超高速・大容量ネットワークを実現する小型低電力波長変換・フォーマット変換技術の研究開発(課題番号046)
(3) Beyond 5G超高速・大容量ネットワークを実現する光ネットワークコントローラ技術の研究開発(課題番号047)
(4) Beyond 5G超高速・大容量ネットワークの自律性・超低消費電力を実現するネットワークサービス基盤技術の研究開発(課題番号048)
申請期限 令和4年4月28日(木) ~ 令和4年5月30日(月) 正午(必着)
e-Radから申請する場合は、下記、「申請方法」を御参照ください。
募集要領等 Beyond 5G機能実現型プログラム 基幹課題応募要領
URL https://www.nict.go.jp/collabo/commission/B5Gsokushin/B5G_kobo/20220428kobo.html
e-Rad URL https://www.e-rad.go.jp/
申請方法 提出は、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)を利用しての提出となります。応募要領の「10 応募の手続き」に記載のファイル全てをe-Radにて提出してください。
なお、応募申請に際し、「機関承認」は必要ありません。
※別紙3、4及び5は、事務で作成いたしますので、応募をご検討の際はお早めにご相談ください。
連絡先:u-kenkyusuishin[at]jmj.tmu.ac.jp (送信の際、[at]を”@”に変換してください。)

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)  「Beyond 5G研究開発促進事業(一般型)」に係る令和4年度新規委託研究の公募(第1回)

募集団体 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)
募集事業 「Beyond 5G研究開発促進事業(一般型)」に係る令和4年度新規委託研究の公募(第1回)
公募概要・お知らせ 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長:徳田 英幸)では、「Beyond 5G研究開発促進事業 研究開発方針」(令和4年2月24日総務省)に基づき、Beyond 5G研究開発促進事業(一般型)を実施しており、令和4年度新規委託研究の公募(第1回)を開始します。
●研究開発課題等
1.Beyond 5G機能実現型プログラムのうち一般課題について
 ・研究開発期間:2~4年
 ・研究開発予算:1件あたり最大5億円/年(税込)
 ・採択件数  :5件程度
2.Beyond 5G国際共同研究型プログラムについて
 ・研究開発期間:2~3年
 ・研究開発予算:1件あたり最大1億円/年(税込)
 ・採択件数  :Beyond 5Gシーズ創出型プログラムと合わせて10件程度
3.Beyond 5Gシーズ創出型プログラムについて
・研究開発期間:2~3年
  ・研究開発予算:1件あたり最大1億円/年(税込)
  ・採択件数  :Beyond 5G国際共同研究型プログラムと合わせて10件程度、うち「特別枠」として 数件程度の採択を検討
申請期限 令和4年4月22日(金) ~ 令和4年5月23日(月) 正午(必着)
募集要領等 Beyond 5G機能実現型プログラム 一般課題応募要領
Beyond 5G国際共同研究型プログラム/5Gシーズ創出型プログラム応募要領
URL https://www.nict.go.jp/collabo/commission/B5Gsokushin/B5G_kobo/20220422kobo.html
e-Rad URL https://www.e-rad.go.jp/
申請方法 提出は、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)を利用しての提出となります。各応募要領の「11 応募の手続き」に記載のファイル全てをe-Radにて提出してください。
なお、応募申請に際し、「機関承認」は必要ありません。
※別紙3、4及び5は、研究推進課で作成いたしますので、応募をご検討の際はお早めにご相談ください。
連絡先:u-kenkyusuishin[at]jmj.tmu.ac.jp (送信の際、[at]を”@”に変換してください。)

物質・デバイス領域共同研究拠点  2022年度共同研究課題(基盤共同研究/施設・設備利用課題・展開共同研究課題・次世代若手共同研究課題・クロスオーバー共同研究課題・COREラボ共同研究課題)

募集団体 物質・デバイス領域共同研究拠点
募集事業 (1)「基盤共同研究/施設・設備利用」
(2)「展開共同研究」
(3)「次世代若⼿共同研究」
(4)「クロスオーバー共同研究」
(5)「COREラボ共同研究」
公募概要・お知らせ 拠点を構成する 5 研究所(北海道大学電子科学研究所、東北大学多元物質科学研究所、東京工業大学科学技術創成研究院化学生命科学研究所、大阪大学産業科学研究所、九州大学先導物質化学研究所)における、ネットワークの特性を活かした共同研究の公募です。
※詳細は、各募集要項を御確認ください。
申請期限 2022年4月19日(火)~2022年5⽉12⽇(木)
募集要領等 2022年度_基盤共同研究募集要項
2022年度_展開共同研究募集要項
2022年度_次世代共同研究募集要項
2022年度_クロスオーバー共同研究課題募集要項
2022年度_COREラボ共同研究課題募集要項
URL https://five-star.sanken.osaka-u.ac.jp/application/
e-Rad URL
申請方法 応募方法は、WEB 経由となります。
応募希望者は、事前に研究領域(研究所)の教員等と研究課題について十分な打合せを行った上、拠点ホームページ 上の公募申請システムからご応募下さい。
なお、応募に際して学内の取りまとめや「機関承認」はございません。
※詳細は、各募集要項を御確認ください。

JST 2022年度戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)

募集団体 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
募集事業 2022年度戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)
公募概要・お知らせ 本事業は、国が定めた方針の下で戦略的な基礎研究を推進し、社会・経済の変革をもたらす科学技術イノベーションを生み出す、新たな科学知識に基づく革新的技術のシーズを創出することを目的としています。
※その他詳細は下記URL先をご参照ください。
申請期限 公募締切:
【CREST】2022年6月7日(火)正午
【さきがけ・ACT-X】 2022年5月31日(火)正午
募集要領等 下記URLからダウンロードしてください。
URL https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
e-Rad URL
申請方法 〇e-Rad(府省共通研究開発管理システム)を使用して応募します。なお、応募申請に際し、「機関承認」は必要ありません。提出締切日時までに、応募のステータスが「配分機関処理中」又は「受理済」となっていない申請は無効となります。応募のステータスは、「課題一覧」画面で確認してください。

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 社会技術研究開発事業(RISTEX)「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(社会的孤立・孤独の予防と多様な社会的ネットワークの構築)」

募集団体 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
募集事業 社会技術研究開発事業(RISTEX)「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(社会的孤立・孤独の予防と多様な社会的ネットワークの構築)」
公募概要・お知らせ 本プログラムにおいては、⼈⼝減少・少⼦⾼齢化、経済変動、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)等の新興感染症による影響など、様々な社会構造の変化を踏まえ、社会的孤⽴・孤独のメカニズムを明らかにすると共に、社会的孤⽴・孤独を⽣まない社会像を描出し、⼈や集団が社会的孤⽴・孤独に陥るリスクの可視化や評価⼿法(指標等)、社会的孤⽴・孤独を予防する社会的仕組みの研究開発を推進します。
その際、開発した評価⼿法(指標等)に基づいた、社会的孤⽴・孤独の予防施策の効果検証を含め、PoC(Proof of Concept︓概念実証)までを⼀体的に⾏います。本プログラムの実施を通して、⼈・組織・コミュニティ間の多様な社会的つながり・ネットワークを実現し、社会的孤⽴・孤独を⽣まない社会の創出を⽬指します。
申請期限 募集締切:令和4年6月8日(水)正午
募集要領等
URL https://www.jst.go.jp/ristex/proposal/proposal_2022.html
e-Rad URL https://www.e-rad.go.jp/eRad/E1031S03/?koboCd=K042312
申請方法 e-Rad(府省共通研究開発管理システム)を使用して応募いただきます。
申請の際には、e-RadのIDおよびパスワードが必要となります。
応募申請につきましては、「機関承認」は必要ありません。申請された後、e-Radのステイタスが「配分機関処理中」になっていることを必ずご確認ください。
申請時までに、研究倫理教育に関するプログラム(APRIN eラーニング)の受講を終了していることが必要です。

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 社会技術研究開発事業(RISTEX)「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(シナリオ創出フェーズ・ソリューション創出フェーズ)」

募集団体 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
募集事業 社会技術研究開発事業(RISTEX)「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(シナリオ創出フェーズ・ソリューション創出フェーズ)」
公募概要・お知らせ 本プログラムでは、研究開発の提案を募集し、研究開発プロジェクトとして選定します。プロジェクトでは、地域における社会課題を特定し、その解決策を 実証するとともに、プロジェクト終了後に解決策を実現するための事業計画を策定します。この解決策と事業計画を合わせてソリューションとし、ソリューションを創出することを目標とします。
本プログラムにより創出されたソリューションは、社会課題に取り組む人たちが引き継ぎ、特定地域への 解決策の 定着を図り、更には海外を含め他地域へ展開する活動を通じて地域レベルでの実績を積み重ね、SDGsの達成につなげることを期待します。
※詳細については下記URLをご確認ください。
申請期限 募集締切:令和4年6月8日(水)正午
募集要領等
URL https://www.jst.go.jp/ristex/proposal/proposal_2022.html
e-Rad URL シナリオ創出
https://www.e-rad.go.jp/eRad/E1031S03/?koboCd=K042290
ソリューション創出
https://www.e-rad.go.jp/eRad/E1031S03/?koboCd=K042265
申請方法 e-Rad(府省共通研究開発管理システム)を使用して応募いただきます。
申請の際には、e-RadのIDおよびパスワードが必要となります。
応募申請につきましては、「機関承認」は必要ありません。申請された後、e-Radのステイタスが「配分機関処理中」になっていることを必ずご確認ください。
申請時までに、研究倫理教育に関するプログラム(APRIN eラーニング)の受講を終了していることが必要です。



国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 社会技術研究開発事業(RISTEX)「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践 研究開発プログラム」

募集団体 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
募集事業 社会技術研究開発事業(RISTEX)「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践 研究開発プログラム」
公募概要・お知らせ 本プログラムは、科学技術が人や社会と調和しながら持続的に新たな価値を創出する社会の実現を目指し、倫理的・法制度的・社会的課題を発見・予見しながら、責任ある研究・イノベーションを進めるための実践的協業モデルの開発を推進します。
※詳細については下記URLをご確認ください。
申請期限 募集締切:令和4年6月8日(水)正午
募集要領等
URL https://www.jst.go.jp/ristex/proposal/proposal_2022.html
e-Rad URL https://www.e-rad.go.jp/eRad/E1031S03/?koboCd=K042367
申請方法 e-Rad(府省共通研究開発管理システム)を使用して応募いただきます。
申請の際には、e-RadのIDおよびパスワードが必要となります。
応募申請につきましては、「機関承認」は必要ありません。申請された後、e-Radのステイタスが「配分機関処理中」になっていることを必ずご確認ください。
申請時までに、研究倫理教育に関するプログラム(APRIN eラーニング)の受講を終了していることが必要です。

JST 令和 4 年度研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP) トライアウト

募集団体 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
募集事業 令和 4 年度研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)トライアウト
公募概要・お知らせ A-STEP は大学・公的研究機関等で生まれた科学技術に関する研究成果を国民経済上重要な技術として実用化することで、研究成果の社会還元を目指す技術移転支援プログラムです。
本プログラムでは、大学等が創出する社会実装志向の多様な技術シーズの掘り起こしや、先端的基礎研究成果を持つ研究者の企業探索段階からの支援、及び開発ニーズを持つ企業による技術シーズの実用化に向けた支援といった、適切なハンズオン支援の下で研究開発を推進することで、中核技術の構築や実用化開発等の推進を通じた企業への技術移転を行います。さらにハンズオン支援等を通じて産学連携活動のノウハウを提供し、産学連携に取り組む研究者裾野拡大を図ります。また、本プログラムに参画する若手研究者の自発的な研究活動を支援することによる若手研究者の育成や、自然科学と人文・社会科学の融合による「総合知」 を活用した科学技術・イノベーションの創出を目指します。

【目的・狙い】
・トライアウト
大学等のシーズが企業ニーズの達成に資するか、可能性を検証する。

申請期限 公募締切:2022 年5 月19 日(木)正午
募集要領等
URL https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html
e-Rad URL
申請方法 e-Rad(府省共通研究開発管理システム)を使用して応募いただきます。
トライアウトの応募申請につきましては、「機関承認」は必要ありません。申請された後、e-Radのステイタスが「配分機関処理中」になっていることを必ずご確認ください。
申請時までに、研究倫理教育に関するプログラム(APRIN eラーニング)の受講を終了していることが必要です。

JST 令和 4 年度研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP) 産学共同(育成型)、産学共同(本格型)

※4月14日付けで公募要領、課題提案書の差し替えが行われております。ご確認ください。
募集団体 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
募集事業 令和 4 年度研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)

産学共同(育成型)、産学共同(本格型)
公募概要・お知らせ A-STEP は大学・公的研究機関等で生まれた科学技術に関する研究成果を国民経済上重要な技術として実用化することで、研究成果の社会還元を目指す技術移転支援プログラムです。

本プログラムでは、大学等が創出する社会実装志向の多様な技術シーズの掘り起こしや、先端的基礎研究成果を持つ研究者の企業探索段階からの支援、及び開発ニーズを持つ企業による技術シーズの実用化に向けた支援といった、適切なハンズオン支援の下で研究開発を推進することで、中核技術の構築や実用化開発等の推進を通じた企業への技術移転を行います。さらにハンズオン支援等を通じて産学連携活動のノウハウを提供し、産学連携に取り組む研究者裾野拡大を図ります。また、本プログラムに参画する若手研究者の自発的な研究活動を支援することによる若手研究者の育成や、自然科学と人文・社会科学の融合による「総合知」 を活用した科学技術・イノベーションの創出を目指します。




【目的・狙い】

・産学共同(育成型)

 大学等の基礎研究成果を企業との共同研究に繋げるまで磨き上げ、共同研究体制の構築を目指すものです。

・産学共同(本格型)

 大学等の技術シーズの可能性検証、実用性検証を産学共同で行い、実用化に向けて中核技術の構築を目指すものです。

詳細は公募要領をご確認ください。

申請期限 研究推進課締切:産学共同(育成型)2022年5月16日(月)正午

公募締切:2022年5月17日(火)正午

※産学共同(本格型)については、「機関承認」は必要ありません。
募集要領等  
URL https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html
e-Rad URL  
申請方法 e-Rad(府省共通研究開発管理システム)を使用して応募いただきます。

応募申請につきましては、産学共同(本格型)については、「機関承認」は必要ありません。申請された後、e-Radのステイタスが「配分機関処理中」になっていることを必ずご確認ください。




なお、産学共同(育成型)の申請については、「機関承認」が必要となります。

①申請者がe-Radにて提案書を提出する。

②部局事務担当者が研究推進課締切までにe-Radにて承認処理をする。

③研究推進課にて機関承認する。

申請時までに、研究倫理教育に関するプログラム(APRIN eラーニング)の受講を終了していることが必要です。

北海道大学情報基盤センター 2022年度萌芽型共同研究

募集団体 北海道大学情報基盤センター
募集事業 2022年度萌芽型共同研究
公募概要・お知らせ 北海道大学情報基盤センターでは、本センターを含む8大学ネットワーク型の「学際大規模情報基盤共同利用・共同研究拠点」の目的を踏まえ、情報基盤を用いたグランドチャレンジ的な研究と、これを推進するための学際的な共同利用・共同研究に係る研究課題を公募しています。
申請期限 申請申込期間:2022年3月1日(火)~2022年4月1日(金)
募集要領等  
URL https://www.iic.hokudai.ac.jp/jr/joint-research/
e-Rad URL  
申請方法 詳細は公募要領をご確認ください。